──新曲のお話を伺う前に、4月から5月に開催された『SUPER★DRAGON LIVE TOUR 2026「Studio」』を振り返っていただきたいと思います。完走し終えた今、率直にいかがでしたか?

ジャン海渡「最高でした。いいツアーでした」

──アメリカのTVショーのようなコンセプトの中で、「やっばい」から始まったり、ダンサーチームがマイクを持つ「NEBOU」があったり、「So Woo」がニュージャックスウィングにアレンジされていたりと、見どころ満載で、かつタイトな素敵なライブでした。トピックスもいくつもあるライブでしたが、皆さんが特に好きだった演出や印象的な楽曲を教えてください。

ジャン「僕はこのツアーのために作った「Studio」という曲です。今回のツアーのテーマの1つである“クリエイティブな集団”を体現した曲で、すごく楽しかったです。公演ごとに曲に合わせて踊るメンバーも変えていて、振り付けを(志村)玲於と一緒に考えたりして…このツアーならではの時間でした。音源で聴けるときを楽しみにしていてほしいです」

──てっきり今回のシングル『Call Me Asap / NUMBER』に収録されるのかと思いきや。

ジャン「入っていませんでしたね(笑)。いつかは音源にしたいと思っているので、楽しみにしておいてください」

伊藤壮吾「僕はやっぱり「NEBOU」です。披露したのは昨年9月の『DRA FES 2025』以来で久しぶりだったので、“お待たせしました!”という気持ちもありつつ。コール動画をツアーの前に公開したんですが、皆さん完璧に覚えてきてくださっていました。盛り上がってありがたかったです」

──ひさしぶりに「NEBOU」を披露してみていかがでしたか?

伊藤「楽しかったです」

池田彪馬「僕は「Fingerprints」です。「Fingerprints」は前作シングル『Break off』のカップリング曲ですが、ライブでボーカル5人がマイクスタンドでしっとりとR&B曲を披露する演出をやってみたいという構想から生まれた曲です。それが実現出来て良かったです。タイミングもみんながスキルを持った今だからこそこういう見せ方ができたと思いますし、嬉しかったです」

志村玲於「「僕はその「Fingerprints」のあとのダンサー4人でのダンスタイムが印象に残っています。トラックを(古川)毅と(松村)和哉の2人が作ってくれて、Akanenさんが総監督として入ってくれて。いつもは9人で見せることが多いSUPERDRAGONですが、このパートではダンサー4人で見せられたのも良かったですし、メンバーが作った曲で踊るということも感慨深かったです」

──ダンス曲を古川さん、松村さんが作ったということですが、それはダンサーチームからの依頼ですか?

志村「いえ、2人が“作る”と言ってくれました」

古川毅「和哉が“請け負いたい”と手を上げたので、僕もアイデアを出したかったので参加させてもらいました。和哉と仲が良いプロデューサーとトラックメーカーとスタジオに入って、“ああだ、こうだ”と言いながら制作していました」

志村「2人からは“挑戦的な曲を作った”と言われました(笑)。実際に自分たちの力量を図るような、挑戦的なダンスになりました」

──そんな古川さんのツアーの印象的な場面は?

古川「僕はツアーの演出を考える初期の段階で、今回のツアーのテーマというか…イメージの絵のようなものを提示させてもらいました。ジャスティン・ティンバーレイクが昔、組んでいたイン・シンクをイメージしたものです。彼らがMTVに出た際、最後にサプライズでマイケル・ジャクソンが出てくる映像を見たことがあって。ジャスティンが、アクティングを混ぜて踊りながら、ジャケットを脱いでいくんです。そこから着想を得ました。そのイメージで2000年代初期の時代感のリバイバルもできればと思って、先ほどおっしゃっていただいた「So Woo」のリミックスも僕が提案しました。そうやってライブ全体を統一して作ることができたこと自体が、とてもいい思い出です。去年『LIVE TOUR 2025SUPER X」』を終えましたが、今回の『LIVE TOUR 2026Studio」』で今のSUPERDRAGONを提示できたと思いますし、BLUESUPERDRAGONのファンネーム)との絆も深まった気がします」

飯島颯「僕は「Concealer」。MVの世界観をそのまま再現したような、最初のほうはほぼアクティングの演出で、BLUEの皆さんの反応もすごく良かったです。僕は電話を取っていたので、そこから「Call Me Asap」に繋がると思いながら…」

志村「そのときから電話をかけてたんだ!? 全然電話に出ないやん!(笑)」

飯島「えへへ。そんなところも含めて、「Concealer」の1つの正解というか、いい見せ方ができたと思います」

柴崎楽「僕は1曲目「やっばい」の冒頭、“SUPERDRAGON”です。ライブの前半で声を発することがあまりないので緊張しました。ライブでやると思っていなかったのでリハのときに毅くんに“入れる?”と言われたときは驚きましたけど、“やろう!”ということになって。僕は声が小さいので、“声をめっちゃ張ってくれ”と言われて、“そんな一発目から声を張れないよ〜”と思ったんですけど…」

古川「張れよ!(笑)」

柴崎「頑張って張りました!」

古川「「やっばい」はこのツアーで初披露でしたし、BLUEも気に入ってくれていたので、ちゃんと曲の中にある“SUPERDRAGONの空気感”を出したくてパフォーマンスのイメージもしっかり頭の中にありました。そのためには楽の“SUPERDRAGON”もやってもらいたくて。と言うか、それがなくては始まらないので」

──そもそも「やっばい」が1曲目に配されていることもかなりのインパクトでしたが、「やっばい」を1曲目にしたのはどういった想いからだったのでしょうか?

古川「今回のツアーは、1ブロック目からスーツだけどスタイリッシュにいくのではなくてギラギラ飛ばしていくのが良いと思って。最初から驚きを与えたかったですし、楽しませたかったので。そう思ったときに「やっばい」がぴったりなと思いました」

──そんな充実したツアーを経て、ニューシングル『Call Me Asap / NUMBER』がリリースされます。表題曲の1つ、「Call Me Asap」は毅さん、彪馬さんがコンセプションを手がけた楽曲で、TVアニメ『神の雫』第2クールオープニングテーマです。“11年目のSUPER★DRAGONとして新しいものを見せたい”というところから曲作りは始まったのでしょうか? それともシンプルに『神の雫』のオープニングテーマとして?

古川「アニメのことしか考えていなかったです。そもそも1年以上前に「Call Me Asap」は出来上がっていましたし。だけど、結果的にSUPERDRAGONとして挑戦したことのないサウンド感で、その上でちゃんとタイアップ曲として作品を彩ることもできて良かったです」

──『神の雫』のオープニングテーマとして楽曲を作り始めたということですが、制作はどのように進めていったのでしょうか?

池田「アニメサイドから“こういう楽曲をお願いしたい”というリクエストをいただいて、それに合う世界観やジャンル感を毅くんと考えていきました。その中で、“これに合うトラックメーカーは誰だろう?”と考えて、2人の共通のルーツでもあるNao'ymtさんにお願いすることにしました」

──Nao'ymtさんは三浦大知さんや安室奈美恵などJ-R&Bの楽曲を多く手がけています。Nao'ymtさんとの楽曲制作はいかがでしたか?

古川「シンプルに嬉しかったです。光栄でした」

池田「一緒に制作して感じたのは、ハーモニーの作り方が尋常じゃないということでした。おこがましいですが…依頼した時点でどんなデモが届くのかとても期待していました。だけど、届いたデモの完成度がすごく高くて、僕たちの期待をゆうに超えていたので、“さすがだな”と思いました」

──歌う上でもチャレンジングだったと思うのですが、いかがでしたか?

ジャン「数年ぶりに僕ではない、他の人が作ったメロディを歌うことになることが決まっていたので、レコーディング前から楽しみでした。レコーディングではNao'ymtさんが作ったメロディを忠実に再現しつつも、自分の色を出すことを意識しました。ラストのフェイクは難易度が高めでしたが、その挑戦も楽しみつつ。R&Bが好きなので、とにかく楽しいレコーディングでした」

古川「「Fingerprints」もNao'ymtさんと制作したんですが、制作の順番としては「Call Me Asap」が先です。だからずっと聴いていたNao'ymtさん特有のカラーがふんだんに詰め込まれたトップラインが嬉しかった…と言いたいですが、とにかく難しくて…」

──どうやって乗りこなしたのでしょうか?

古川「乗りこなせたのかな…。正直、レコーディングは1年くらい前だったので“今のほうがうまく歌える”と思ってしまいます。これから育てていって、もっともっと歌いこなせるようになっていきたいです」

池田「デモではNao'ymtさんが歌ってくれていたので、そのガイドボーカルを聴いてレコーディングに挑みました。でもそれをただ再現するだけではなく、自分に落とし込んで表現するのがすごく楽しかったです。ディレクションもNao'ymtさんがやってくださったんですが、そのディレクションも、グルーヴといった繊細なものを的確に伝えてくださる形でした。SUPERDRAGONとして11年、いろいろな楽曲を歌ってきましたが、また新鮮で楽しかったです」

──振り付けはGANMIのSUN-CHANGです。SUN-CHANGさんにお願いするということもメンバー皆さんのアイデアですか?

志村「はい。オーダーしたのは彪馬です」

池田「これも毅くんと話し合って決めました。男らしさと艶っぽさを表現したいと思ったときに、“SUN-CHANGさんがいい”と思いました。SUN-CHANGさんは以前、THUNDER DRAGONでご一緒したことはありましが、SUPERDRAGONにどんな振り付けをしてくださるのかも見てみたかったですし」

志村「結果的にとても良いコレオを作ってくださいました。スタイリッシュでありながら、楽曲の持つ8090年代の雰囲気もあって、SUPERDRAGONの強みでもあるフォーメーションダンスもしっかり活きていて。僕たちがやる意味のある振り付けだと思います」

──まさに9人という人数がものすごく活かされている振付ですね。

飯島「フォーメーションもそうですし、音の取り方も9人という人数が活かされていてすごく面白いと思いました。顔の向きなど1つひとつのディテールも揃える意識をしていて、また新しいSUPERDRAGONを見せられた楽曲になりました」

柴崎「スタイリッシュさとダイナミックさが共存していて。塊で大移動したり、個々がスタリッシュに踊ったりしているので、引きと寄り、どちらも見てほしいです」

伊藤「人数が多いからこその迫力も出せました。本当に僕たちがやることに意味がある振り付けだと思いました」

志村「もちろん僕たちよりも人数の多いグループは他にもたくさんありますけど、僕たちは11年前からこの人数を武器にしてやってきているので。それがちゃんと見せられたと思います」

──もう一つの表題曲「NUMBER」は「Call Me Asap」とは対照的なさわやかなロックチューンです。この曲は古川さんがコンセプションを手がけていますね。

古川「この曲も、TVアニメ『ダイヤのA act Second Season 』エンディングテーマとして作り始めました。アニメサイドからは“とにかく熱くてストレートに届く楽曲にしてほしい”とリクエストがあったので、それをベースに制作を進めました。曲を作るにあたってまずは原作を全巻読みました」

──全巻!? かなりのボリュームですよね。

古川「はい。移動中や楽屋など、ずっと読んでいました。僕が引っ張るプロジェクトということで、しっかりと入り込んで作りたかったので。その結果、感動した熱量を持った状態で作ることが出来ました。全巻読んで良かったです。和哉ももともと『ダイヤのA』の愛読者だったので、和哉の意見も聞いたんですが、“とにかく真っ直ぐだ”と言っていました。その“真っ直ぐさ”を表現するために、自分のルーツにはないJ-ROCKの要素もトップラインに入れながら、サウンドはインディロックのようなバランス感にしました。バンドメンバーは仲の良い先輩ミュージシャンにお願いして。一緒に作ったジャン、和哉も含めて、みんなでワイワイ作れたので、1人でも多くの『ダイヤのA』ファンの方に届いてほしいという愛情を込めて作りました。最終的にはSUPERDRAGONとしての青春も描けたと思います」

──コレオはRHT.のMacotoさんです。この人選も古川さんが?

古川「はい。Macotoさんは「Omaejanai」や「Break off」でもお願いしているのですが、独特なカラーやバイブスを持っていて、唯一無二なダンサーだという印象です。僕と同い年ですし、僕の意図も組んだ上でロックサウンドとキラキラ感をうまく融合させて成立させてくれるのは彼だと思ってお願いしました」

──そんなMacotoさんの振り付けはいかがですか?

志村「すごく難しかったです。ダンスではあるんですが、どちらかと言えば“表現”に近くて。歌詞や情景を動きで表現する感じなので、ニュアンスを揃えるのがすごく難しかったです」

──この曲はMVのコンセプションも毅さん。衣装などにもこだわりがありそうですが、MVのこだわりを教えてください。

古川「この曲って、そのまま映像にするとしたら学校とか制服とか、それこそ野球とかをモチーフにすると思うんです。でも、それは安直で嫌でした。とは言え、ちゃんと青空で、学校ロケで、あわよくば青春感も出したい、だけど憂いも感じさせられる、ショートムービーのような作品にしたくて。ファッションに関しては、映画の登場人物感も出したかったですけど、そのままそれぞれの私服っぽさも出せるといいと思って選びました。ジャージに関しては、最初から決めていました。ダンス部のOBで、当時文化祭でこれを着て踊っていたのかな?とか…そういうものが想起できたらと考えていました」

──「NUMBER」という、ある種1つのプロジェクトとして1曲作り終えての手応えはいかがですか?

古川「キャッチーで真っ直ぐですけど、MVも含めてオルタナティブな作品になった気がしています。音楽好きな人にもちゃんと伝わるものになったと、反響を受けて感じましたし、達成感があります。曲としてはこれから育っていくと思うので、たくさんの人に愛される作品になればいいと思います」

──シングルにはもう1曲、ジャンさんが作詞作曲を手がけた「After the summer night」が収録されています。

ジャン「シングルのリリースが夏の予定だったので、“サマーチューンを作ろう”というところから始まりました。SUPERDRAGONにはサマーチューンがあまりなかったので、まずはどういうテイストにするかを考えて。「Call Me Asap」、「NUMBER」と爽やかさのある2曲に続けて聴いてもらうことを考えると、この曲にも爽やかさがあるといいと思ったのが1つ。あと、僕が最近作ったSUPERDRAGONの曲は「Dark Heroes」、「NPC」、「Concealer」とパワーのある曲ばかりだったので、少し緩みのあるミドルな楽曲を作りたいと思って、この曲が生まれました。一緒に作ったのはA.G.Oさんというビートメーカーです。プライベートで仲が良いこともあって、SUPERDRAGONの曲を一緒に作りたくてお願いしました。A.G.Oさんはボーイズグループにたくさん楽曲提供をしていますが、“ボーイズグループに提供するときの感覚ではなく、ソロアーティストに提供するような感覚でビートを作ってほしい”とお願いして、SUPERDRAGONらしいサマーチューンに仕上げてもらいました」

──“今のSUPER★DRAGONがサマーチューンを作るとこういう曲になるんだ!”という驚きと納得がありました。色気のある大人っぽい歌詞も印象的ですが、歌詞はどのようなイメージでしたか?

ジャン「夏だからこそ、暑いイメージではなくて、逆に少し冷めた要素が歌詞にあると、そのコントラストがいい感じになると思って、歪んだ愛をテーマにしたラブソングにしてみました」

──11年目のSUPER★DRAGONは、また新たなフェーズに入っているのを感じますが、皆さんは現在どのようなモードになっていると感じていますか?

古川「最近、目に見えて新しいBLUEも増えていますし、BLUE全体の熱量もすごく感じます。今までやってきたことはもちろん、まだやっていなくてやりたいこともたくさんあるので、そういうものも含めて自分たちの大事にしているのをちゃんと出していきたいですし、それを知ってもらいたいですし、楽しんでもらいたいです。何より自分たちもそれを楽しんでいきたいです」

ジャン「9人全員の頭の中にいろいろなアイディアがあって、そのいろんな要素を自分たちなりに落とし込んで、出していく。そんなSUPERDRAGONの特色が、年々、色濃くなってきていて、それが徐々に多くの方に届いているのを、最近はしっかりと感じられています。これからはそういう方々を、意識して巻き込んでいくのではなくて、僕たちが楽しんで作るクリエイティブの中で、皆さんが楽しんでくれるようにしていきたいと思っています」

──ありがとうございます。

──では最後に。「Call Me Asap」に<鏡の中で笑う 君の歌声を聴こう>、<音を拾う>という歌詞がありますが、この歌詞にちなんで、今日の取材をお休みしている田中洸希さん、松村和哉さんに贈りたい音や歌を教えてください。

ジャン「まず洸希に贈るものから決めよう」

古川「壮吾、ぴったりな発車メロディとかある?」

伊藤「郡山駅の発車メロディにもなっているGReeeeN(現・GRe4N BOYZ)の「キセキ」はどうかな? 今、体調があまりよくないということで<明日、今日よりも好きになれる>という歌詞がちょうどいいと思って。少しずつ体調が良くなっていくようにという想いを込めて」

志村「いいやん!」

古川「しかも洸希、小さい頃、“「キセキ」が好き”って言っていたよね?」

ジャン「完璧だ!」

──では松村さんにはどんな音を贈りましょうか?

志村「THE BLUE HEARTSの「リンダ リンダ」とか? カラオケで和哉がよく歌うので」

ジャン「で?(笑)」

志村「えぇ! えっと…」

ジャン「和哉のガタイがどこまで良くなるのかが気になる」

古川「それは質問だけど(笑)。あっ、言葉を贈るってこと?」

ジャン「うん、質問を贈りたい」

古川「じゃあ、“どこまでパンプアップするの?”という音声ファイルを贈るということで!(笑)」

(おわり)

取材・文/小林千絵
写真/野﨑慧嗣

RELEASE INFORMATION

SUPER★DRAGON『Call Me Asap / NUMBER』通常盤A

2026年715日(水)発売
PCCA-065141,650円(税込)

SUPER★DRAGON『Call Me Asap / NUMBER』

SUPER★DRAGON『Call Me Asap / NUMBER』通常盤B

PCCA-065151,650円(税込)

SUPER★DRAGON『Call Me Asap / NUMBER』

SUPER★DRAGON『Call Me Asap / NUMBER』初回生産限定

2026年7月15日(水)発売
「志村玲於」盤/PCCA-06516/1,650円(税込)
「古川毅」盤/PCCA-06517/1,650円(税込)
「ジャン海渡」盤/PCCA-06518/1,650円(税込)
「飯島颯」盤/PCCA-06519/1,650円(税込)
「伊藤壮吾」盤/PCCA-06520/1,650円(税込)
「田中洸希」盤/PCCA-06521/1,650円(税込)
「池田彪馬」盤/PCCA-06522/1,650円(税込)
「松村和哉」盤/PCCA-06523/1,650円(税込)
「柴崎楽」盤/PCCA-06524/1,650円(税込)

SUPER★DRAGON『Call Me Asap / NUMBER』

LIVE INFORMATION

SUPER★DRAGON DRA FES 2026

2026年9月24日(木) 東京 Zepp Haneda(TOKYO)
 <1部>開場13:30/開演14:30
 <2部>開場17:30/開演18:30
2026年9月27日(日) 大阪 Zepp Osaka Bayside
 <1部>開場13:30/開演14:30
 <2部>開場17:30/開演18:30

SUPER★DRAGON DRA FES 2026

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