──3期生8人が本格的に合流し、15人体制としては初となったワンマンライブ『22/7 LIVE「15」』(2026年4月4日)を終えた感想から聞かせてください。
椎名桜月「セットリストでは、3期生8名のブロックから、先輩メンバー7名のブロックへと展開し、グループ名を冠した楽曲「22/7」で先輩・後輩総勢15名が合流する構成になりました。その後、3期生メンバーオーディションの課題曲でもあった「YESとNOの間に」を、初めて15人で披露しました。あの流れは、ファンの方もきっとそうだったと思いますけど、私たちメンバーとしても“やっと一つになった”と感じた瞬間でした。また、3期生のみんなと一緒にリハをしているときには、私たちが加入したばかりの『22/7 LIVE TOUR 2022 「14」』の頃のリハを思い出して懐かしい気持ちにもなりましたし、まだそんなに喋れていなかった 3期生のみんなともリハで喋れて仲良くなれたりしました。ここからまたどんどんみんなのことを知っていけるとと思って、これから先が楽しみになるライブでした」
麻丘真央「私の心境をお話しすると、3期生が入ってきてくれて、初めて一緒になるライブだったので、リハをしている時の心持ちが違っていました。いつも真剣にやっていますけど、いつもよりももっと人に見られている意識がありました。リハの時からダンスやパフォーマンスを含めて、周りを意識した行動をしていたと思っていて…」
──今も、質問に答える真央さんを南さんがじっと見ています。
麻丘「その気持ちはとても分かります。私も加入したばかりの頃はインタビューの時も、先輩メンバーがどんな風に話をしているのかとか、リハの時にどんな風に踊っているかを見て学んできました。私がそっち側の人間になっているという自覚を持ってやっていたので、一回一回がかなり疲労感のあるリハでした(笑)。でも、その分、終わった時はほんとうに“やりきった!”という感じで。おかげでライブ本番では“今の私にこれ以上は出せない”と思うようなパフォーマンスができました」
──りのさんはいかがでしたか?
望月りの「今回、全体の通しリハを何回もやっていて…今までは部分で練習することが多いのでそんなにたくさん通しリハをやったことがなかったので、本番は“もう怖いことは何もないな”というくらいに不安がありませんでした。15人になって初めてのライブだったので、当たり前だと思うんですけど、超練習したライブでしたし、ファンの方に“これからの22/7が楽しみだ”と思ってもらえるくらい素敵なパフォーマンスできるように頑張って踊っていました」
南伊織「私は“人生で一番長かった…”と感じたライブでした。昼公演と夜公演、どちらもあるライブが初めてだったので。やり終えた感想は、“少しはナナニジになれたかな?”という気持ちです。昼と夜をやらせてもらったことで、周りの先輩方の息遣いや感覚が少しずつわかるようになってきて、“ああ、ちょっとずつナナニジの一員になれているのかな”というのを感じたライブでした」
北原実咲「私も“ああ、始まった”という感じが強かったです。先輩方と一緒に踊ることで、先輩方と見合って振りをしたりとか、肩に触れる時があったりとか。今までやってきた3期生の定期公演とは全然規模が違いますし、私たちが将来なりたい形が少しイメージできたように思いました」
──先ほどの撮影現場を見ていると3期生のお二人はまだ遠慮していますよね。
麻丘「確かに。さっき肩を触れるときに指の第一関節のみだったのでびっくりしました!」
南「(笑)やっぱり聖域というか…まだ触れるには早いかな?と思いつつ、でも、そっちに足を踏み入れたい気持ちもありつつ。まだ探り探りな状態なんですけど、今の独特の感じも逆に楽しいというか…」
椎名「“どうしようかな? この空気”っていう」
麻丘「“気まずい感じも嫌いじゃない”みたいな(笑)」
南「今しかできないことなので、一瞬一瞬を楽しみながら…って感じですね」
北原「まったく同じです。聖域というか、まだまだ遠い存在な感じはします」
望月「そんなことないよー!」
北原「3期生はみんなそうなんですけど、かなり人見知りというか、内向的な子が多くて。なので、“お願いします”ってなってしまうんですけど…」

──先輩たちは後輩メンバーをどう見ていますか?
椎名「私たちもそうだったように、先輩って悪い意味ではなく、本当に気を遣うじゃないですか。嫌われたくないからこそ、こうやって言ったら迷惑かな?って考えてしまいますし。そういう気持ちはすごくわかりますし、そういう風に私たちが思われているのが、なんだか面白くて」
──面白いんですね。お互いに今のこの距離感を楽しんでいる段階なのでしょうか?
椎名「そうですね。私たちが先輩に対して尊敬していたのは当たり前なので。でも、自分たちがその先輩の方に繰り上がった感じがすごく不思議な感じがしています。そう考えると、私と真央は2期生メンバーの中では特に内向的な人見知りメンバーで…3期生のみんなも人見知り同士なので、人見知り軍団みたいになっています。(笑)今、お互いに間を見て、空気を読んで、“あっ”となって終わる感じです。“3期生のみんなは3期生といた方が気が楽だろうな…”って私たちも思ってしまいますし、3期生のみんなもそう思っているんだろうなって。3期生には2期生でいうところの“バーサーカーりのち”がいないので、ぜひ3期生で誰か一人バーサーカーを作って、この空気をぶち壊してもらいたいですね」
──西條和を無理やり笑わせていた人がいますからね。
望月「初日から握手してもらいました!」
麻丘「おこぼれで私も“いいですか〜”って」
椎名「みんな、りのちの流れで握手してもらっていたよね」
──真央さんはどうですか?
麻丘「…赤子がいない」
──あははは。どういう意味ですか?
麻丘「オーディションを見ている最中は赤子を迎える気持ちでいたんです。でも加入した3期生には赤子がいなかったです」
椎名「結構、精神力があるというか…」
麻丘「みんな精神的に自立していると思うので、“助けを求めてくれたら助けに行くよ”というスタンスでいきたいと思っています。赤子には自分から積極的にお世話したい気持ちが出てくるんですけど、己が強くならないという気持ちの方が強いです」
──実咲さんと(吉沢)珠璃さんは特に強く見えていますから…“口出しせずに”ということですね。
麻丘「そうなってしまいますよね。私よりも全然心が大人なので」
椎名「確かに」
麻丘「いや、“確かに”はおかしいんだけど(笑)」
椎名「真央は猫なんです。“にゃーん”と言うので。返事を“はい”と間違えて、“にゃー”と言って、自分でびっくりしていて。それがまだここ1年くらいの間の出来事なので。でも、実咲ちゃんは“にゃーん”って言わないから」
北原「…言わないですね」
麻丘「あははは。“私はお世話できないな”って思ってしまいました。なので、対等にいきたいと思います」
望月「確かに後輩の子はしっかりしている子が多いです。それぞれ苦手なことはあると思いますし、そこはいろいろ教えてあげたいと思う部分もありますけど、心がみんな本当にしっかりしているので、何も心配いらないと思います。私はあまりしっかりしているわけではないので、態度というか、パフォーマンスとかしている時の私を見て、後輩に“いいな”って思ってもらえるように、ステージとか本番で見せつけられる先輩になりたいです」
南「いや、もう既に3期生みんなで“望月さんの今の笑顔はやばかったよね”って言っています」
望月「(嬉しそうな笑顔で)え? そう? そんなのあったかな〜」
南「“望月さんいつも可愛いね”って」
望月「え〜、ありがとう。嬉しい。もう報われました」
麻丘「可愛いねー」
──(笑)実咲さんはしっかりものに見られていることをどう感じますか?
北原「本当に誤解で、全然しっかりしていないです。リハでも先輩たちに何回も何回も助けてもらっていますし。世間の見えているイメージと本当の私とが違いすぎて、“まだまだ分かってないな~”って思っています。真央さんが“対等”とか言ってくださいますけど、そんなの、もう恐れ多すぎて…だってすごく表現力があって、真央さんとか笑顔がすごいですし」
麻丘「何かのインタビューで言ってくれたみたいです。ファンの人に教えてもらいました」
北原「そうなんです。真央さんの笑顔は本当にみんなを元気にしますし、椎名さんの歌声も大好きですし、りのさんはダンスも歌もすごく安定感があって、恐れ多いです。 全然対等じゃないです、本当に」
望月「(照れながら)え〜、そんな〜。ありがとうね」
──(笑)ありがとうございます。
──『22/7 LIVE「15」』で初披露した「二つの道」は15人体制で初の新曲となりますが、最初に受け取った時はどう感じました?
麻丘「秋元先生はその時のナナニジに合った歌詞を書いてくださっているような気がしています。今回、分かりやすく先輩と後輩の合流という“二つ”もあるし、3期生のオーディションも、アイドル選考と声優選考で二つに分かれていました。人生においても、こっちの道とあっちの道、どっちに行こうみたいなタイミングはあると思うんですけど、私自身にもそう思うことはあって。その時、もし選択に迷っていても、最終的に“どっちも正解だよ”と言ってくれているような感じがして、私は背中を押されました」
──剣を置いてマイクに持ち替えたことにですか?
麻丘「そういうのも含めて、結局はどっちに行っても最終的に正解にたどり着けるということだと思います。なので、“いい曲だな”と思いました。あと、個人的にこの壮大な感じはナナニジにしか出せないサウンドだと思っていて。可愛いアイドルの曲とはまた違って、22/7だからこそ出せる高貴な世界観で、私は好きです」
望月「私は曲調がかなり好きです。ピアノの音から始まる曲がとても好きで…ずっとピアノが流れているんですけど、ピアノの音が好きなんです」
──あの…ピアノしか言っていないですよ。
椎名「あははは。それ、言っちゃった」
麻丘「で、でも、ピアノいいよね。ピアノが入っていると神曲なんですからね!」
望月「そう! で、歌詞は、私は、物事で悩んだ時に直感で進んでいいのかな?と思ってしまうことがあったんですけど、“人生って意外と直感の方がいいんだよ”ということを秋元さんが私たちに歌で手紙みたいに示してくれていて。“ありがとうございます!”って思いました。あと、ラスサビにつれて盛り上がっていく感じが“ライブの時にボルテージ上がっていくよ”みたいな気持ちになって楽しかったです」
麻丘「確かに最後の<いつだってライバルだ>のところとか」
望月「うん。ラスサビがそれまでよりリズムが強く入っている感がして盛り上がっていて好きです!」
──南さんは楽曲を受け取ってどんな感想を持ちましたか? もしくは歌詞の好きなところなどありますか?
南「二つの道」が初めて15人で歌う曲だということもあって、正直、不安がありました。オーディションで合格してから、3期生だけでの活動もあった中で、私たち8人が先輩方に混ざって、ちゃんと15人の曲になるのかな?って。“分離しちゃったりしないかな?”と思っていたりもしたんですけど、実際に完成した音源を聴いた時に、ちゃんと声が混ざり合っていて、“すごく良いな”って思いました。さっきりのさんが言っていた、リズムの強いところで、その音に合わせて全員が自由な振りをするんですけど、そのバラバラさがあって、最後にまた1つにまとまった同じ振りになるんです。そこにナナニジの15人としてのグループ感があるのが、この曲のいいところだと思いました」
北原「私は「二つの道」はナナニジにとっていろんな意味を持つタイトルだと思っています。今までいらっしゃった先輩が卒業して、私たちが加入してきたりとか。人生の出会いと別れからは学びが得られますし、そういうかけがえのないものを大切にしていきたいと思わさてくれる曲だ思います」
──この春に夢を追って地元を離れる決意をした人や残る人、オーディションで合格した人と選ばれなかった人たちにも捧げているような感じがしますね。
椎名「そうですね。聴く人によって、いろんな人が思い浮かぶと思いますけど、私はやっぱり卒業されていった先輩のことを感じてしまいます。私はステージに立っている時に、いまだに「14」の時の先輩の背中を思い出すというか…あの時のフォーメーションが記憶の端っこにずっとあるんです。先輩が前にいてくださって、私たちが後ろからその背中を見ながらやっていました。今、目の前は開けていて、ファンの方がいるんですけど、頭の片隅にまだその景色がずっと残っています」
──その憧れた先輩に今は椎名さんたちがなっています。
椎名「そうなんです。でも、私たちは自分たちが憧れた先輩にはなれないですし、どれだけ目指してもたどり着けないものであって。その中で別れていった人もいますが、結局は、そんな先輩方がいたから、今の私たちがいるわけですし、3期生も入ってきてくれました。本当に今のタイミングにぴったりな曲だと思っています。しかも、今、やっと 15人で合流したんですけど、またこれから私たち2期生だけでのライブ『22/7 LIVE 「Fivesta」』をさせていただいたり、 3期生の定期公演もありますし、冠番組『計算外』では 3人ずつくらいで歩いていたりもします。合意の上でまた別れて、秋に向けてみんなで集まるという感じがしていて、『22/7 LIVE「 15」』で披露した「二つの道」も本編の締めで印象的な曲になったと思いますけど、もし次に大きいライブで披露する時はまた違う風に捉えられるような曲になると思っています」
──カップリング曲の「あちこちに残された走り書きの意味」もまた、卒業生から新入生に受け継がれるバトンについて描かれています。3期生はオーディションの課題曲でもありましたが、お二人にとってはどんな楽曲になっていますか?
南「「あちこちに残された走り書きの意味」はオーディションの途中から、ボイトレをしてくださっていた方に、“これはあなたたちの曲だから”という風に言われた曲です。先輩たちのイメージがあった状態でのスタートだった他の課題曲とはまた違って、3期生の根幹に関わってくるような曲だと思っています。3期生はどちらかというと、深い意味の歌詞の曲や、明るくはない曲もやらせていただいていて。そういう部分はありつつも、どこか心の奥底に温かみを持っている、すごく優しい曲だと思いました」
北原「みなみちゃんが言ってくれたように、曲調はすごい優しいですけど、歌詞は完全に先輩たちのことを歌っていて。1期生の卒業された先輩たちや、今いらっしゃる素晴らしい先輩たちに向けて書かれているので、曲調は優しいですけど、厳しいというか…“シャキッとしなさいよ”というような意味合いが込められていると思っていて。だから、歌う時は、もちろん優しさは表現しつつも、歌っているときはどこか心の中で先輩たち一人一人の顔を思い浮かべながら歌っています。私にとっては少し緊張する楽曲です」
──卒業した先輩たちがあちこちに“22/7”と書き残していったという内容の曲になっています。<「22/7とは何なのか?」>という問いに、先輩方は現時点ではどう答えますか?
椎名「私たち2期生も最初からいたわけではないですけど、私たちが入った時は、“あなたたちも含めて22/7です”って発破をかけられました。“先輩6人と一緒にあなたたちは22/7としてステージに立つ。1期生とか2期生とか、そういう言い方はしないよ”と、その当時は言われていました。なので、私たちは入ってからの 1年間がほんとうに怒涛でした」
──2022年2月末に加入して、その年の秋には全曲披露ライブ『22/7 ANNIVERSARY LIVE 2022』がありました。
椎名「そうでした。特に最初の1年は馬のような気持ちで(笑)、前にしか走れない状態で走ってきたんですけど、その時のナナニジと今のナナニジはもう変わっていると思っています。今は1期生、2期生、3期生という言い方をするようになりました。22/7という名前は、“永遠に続く可能性”という意味でつけていただいたんですけど、この曲が3期生に向けて書かれていて、3期生が入ってきてくれて、本当の意味で22/7が永遠に続く可能性があると思えるようになりました」
──なるほど。メンバーは変わってもグループ名や曲を受け継いでいくことができるからですね。
椎名「変わっていくものもあります。でも、変わらないものもあって。第二章、特にこの2年間は、ナナニジにとって挑戦的な楽曲も多かったですし、22/7としての形が変わりかけたというか。楽曲の雰囲気も含めて、いろんなものに挑戦したり、ライブも劇仕立てになったり、いろんなことをしてきましたけど、結局、帰ってくる場所は一つでした。ナナニジらしいセリフだったり、心に残るような曲だったりを大切にしながら、いろんな曲ができるようになっていて。私たちが一緒に活動した先輩から聞いた話で曲への理解や思い出がどんどん増えていったように、きっと3期生も私たちと『22/7 LIVE「 15」』で初めてやった曲は、“ライブで初めて先輩と披露した曲だ”という思い出がずっと残ると思うんです。そうやって人がつないでいったものが結局は、ナナニジなんだと思います」
麻丘「パチパチパチ。私は“もうわかんないです”って言おうと思っていたのでありがたいです」
望月「22/7とは、私たちのことです!」
椎名「おおー。“私たちのことです”と言えるようになったのもすごいことなんですよ」
麻丘「2期生にとってはその通りです。私たちはずっと、“いつになったらナナニジなんだろう?”って思っていたから…」
望月「本当の意味で言うと、今でも自分が22/7って思えているのかはわからないかもしれないです。やっぱり先輩のイメージが強いので。でも、“私たちが22/7です!”と言いたいです」

──ここから第三章がスタートしますね。先輩たちの力強い宣言がありましたが、3期生メンバーは自分たちが入ったことで、ナナニジというグループをどうしていきたいですか?
北原「今、みんなで掲げている目標が、2026年11月に国際フォーラム ホールAで行う『22/7 ANNIVERSARY LIVE 2026』です。でも、一つの通過点だと私は思っています。もっともっと上を目指していきたいですし、『ANNIVERSARY LIVE』まではとにかくやり切りたいです。実力を上げるための練習とか、見えないところの部分に本気を出していきたいと思います」
南「やっぱり今、明確に目指すというか、行かないといけないのが、国際フォーラムのホールAです。正直、まだそこに私が立てている未来が見えていないというのがあって…。それはきっと、まだ私たち3期生に未熟な部分があるからなので、本当の意味で 15人揃って立てる日が 11月に来るように、と思っています。そのためにできることは何でもやる気持ちでいます。それと、3期生が入ったのは、今よりももっとナナニジの活動を世の中の人に広げていくためだと思っています。もちろん先輩方は尊敬していますし、敬意を持って接する部分は必要だと思うんですけど、自分からもガツガツ行って、精力的に活動していきたいと思っています」
麻丘「3期生の二人が言ってくれた通り、今の私たちが一番目指しているところは、 11月7日の東京国際フォーラム ホールAを満員にすることです。今、ナナニジを好きになってくれている人はもちろん、まだ見ぬナナニジを好きになってくれる人たちとたくさん出会って、“ホールAで会いたい”と思ってもらえるように頑張る半年間にしたいです。15人で力を合わせて、みんなで笑顔でホールAを迎えられるように私も頑張ります!」
(おわり)
取材・文/永堀アツオ
写真/中田智章
RELEASE INFORMATION
LIVE INFORMATION

22/7 ANNIVERSARY LIVE 2026
2026年11月7日(土) 開場18:00/開演19:00
会場:東京国際フォーラム ホールA
22/7 LIVE「Fivesta」
2026年5月24日(日) 開場15:00/開演16:00
会場:西新井文化ホール
22/7 3期生 定期公演 「ナナニジライブ2026」 Final
2026年6月25日(木) 開場18:15/開演19:00
会場:ヒューリックホール東京
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