──“大衆的であること”というAile The Shotaのコンセプトを掲げた1st Album『REAL POP』から1年半。J-POPのど真ん中に挑んだ四季4部作を収録した2nd Album『REAL POP 2』がリリースされました。
「『REAL POP』でAile The Shotaの名刺を作るようなアイデンティティの確立のフェーズがあって。その後、春夏秋冬で“自分の中のJ-POP”にトライしてみたことも含めて、自分のクリエイティブをやりきったという感じではあります」
──『REAL POP』から進化した、追求を深めたのはどんな部分ですか?
「2パターンの成長を感じています。1つは春夏秋冬で、☆Taku Takahashi(m-flo)さんや蔦谷好位置さん、UTAさんをはじめ、J-POPシーンを作ってきたプロデューサーの人たちとトップラインやボーカルディレクション、メロディ感や歌声のアプローチを含めて、じっくりと研究することで成長ができました。もう1つは、Alenoiseや岡嶋かな多さんとのライティングキャンプとか、HIRORONやTaka Perryとのセッションを通して、即興性の質が育ったことです。僕は何をやるにしてもフォルダ分けをした方がやりやすいタイプなんですけど、今後の自分のクリエイティブな軸が大きく分けて2パターンできました。そのバランスのままの自己紹介アルバムになっていると思います」
──今、お話に出た2つの軸を象徴する曲をそれぞれ聞いてもいいですか? まず、“即興性”でいうと、ライティングキャンプで作ったのが8曲目の「Fantasize」ですね。どんな経験になりましたか?
「1日で3コマあって、4時間掛けて3曲作るんです。海外のトップライナー(主メロを作る人)やビートメーカーのスピード感と、そこで戦っている日本人の岡嶋かな多さんが隣にいてくれたことがすごく勉強になって。今回、リリックはかな多さんも一緒に書いてくれて。トップラインはみんなでマイクを回して入れてみて…それが、たまらなく楽しかったです」
──海外のクリエイターも一緒のコライトだと緊張しそうですけど、楽しかったんですね。
「僕、英語は聞き取れるくらいで、伝えたいことをちゃんと伝えれないから、ライティングキャンプ中は踊って伝えていました。“ダンス、マジ言語だな”と思いました(笑)。そういうことも含めて、すごく度胸がつきましたし、ソングライティングに関してまた火がつきました」
──どんな学びがありましたか?
「ラフさかな? 海外の人って早いんです。時間をかける美学ももちろんあります。でも、そうではない美学もあって。僕が聴いてきたヒップホップはまさにそっちです。このくらいの感じで楽しくクリエイティブするって、すごく自分にとって大事なんだと気づきました。Sam is Ohmと作った「ShyなBaby」やHIRORONとの「りんごじゅーす」もそうなんですけど、“一発でバイブスで作ることの勇気”というか…自分で自分に納得する力をもらえたと思います」
──「Fantasize」はセクシーなR&Bですね。
「ライティングキャンプは共通して、“どんな曲が欲しい?”、“何が好きなの?”みたいな話から始まるんです。そこで、“クリス・ブラウンやアッシャーが好き。めっちゃ踊ってる”といった話をしたら、“じゃあ、こういうR&Bがいいんじゃない?”となって作っていってくれるんです。僕が通ってきたダンサブルなR&Bを作る時に、英語圏のトップライナーがいるのはすごく大きくて。かつ、その中に岡嶋かな多さんがいることによって、BTSに通じるヒットソングのトップラインも加わる…バースの入りはかな多さんのラインです」
──かな多さんは幅広いですよね。BTS、TWICE、安室奈美恵、三浦大知からSnowmanにM!LKまで。
「やべえっすね。超ファニーですし、ユニークで、優しいし…とても面白い人なんです」
──しかも、作曲だけではなく、作詞もコライトというのはAile The Shotaでは珍しいですよね。『REAL POP 2』ではShin Sakiuraとの「開花宣言」もうそうですが。
「僕はボーカルかつトップライナー、作詞作曲者として参加しているんですけど、メロディは4人くらい考えています。それもこの1年ですごく変わったことなんですけど、クリエイティブするとき…例えば、自分のトップラインが完成形の中で1割しか使われていないとかなりショックだったんです。ましてや自分の曲となると、“そこにアイデンティティはあるのか?”という不安がありました。でも、フォトグラファーの中野敬久さんにお会いする機会があって、そこで言われた一言が大きくて」
──なんて言われたんですか?
「クリス・ブラウンやジャスティン・ビーバーは自分ですべての曲を作るタイプではないけど、アイコニックな存在ですよね。そういう自覚を持った方がいいと言われました。“プロデュースされても消えないものがすごく強い。だから、フロントマンとして声を乗せて、一番最後にアウトプットする存在としてやった方がいい。プロデュースをもっとバンバンされた方がいいよ”と言ってもらったんです。そこで、自分の中で落ちた鎧がありました。だから、Shinくんとも3回目のセッションですけど、Shin君に委ねる部分がより増えています。変な話、1回目、2回目は意固地な部分があったんですけど、自分の頑固な部分とも向き合ってくれるプロデューサーが多いと思います」

──Shinさんとの曲の話の前にもう1曲、ツアーのDJでもあるHIRORONとの「りんごじゅーす」についても聞かせてください。これも“即興性”ですよね。
「この曲が最も即興でしたね。福岡のライブに行った時に、マネージャーとHIRORONと3人でお酒を飲みながら作戦会議をしていて…“次のワンマンどうしようか?”みたいな、バンマスとしての話もしながらの勢いで、“1曲作ろう”ということになって。「りんごじゅーす」は、HIRORONが“一人の時に作った、ボツにしてたやつなんだよね”と言って聴かせてくれたループのうちの1つです。で、歌詞もその場で書いて…」
──<お蔵入りおーまいがって思ってたのに>っていう。
「それを僕が引っ張り出したっていう。最初の<1人寂しい夜に浮かんだメロディ>も僕とHIRORON、二人の共通言語です。そんな二人の話でもあるし、そこで聞いたHIRORONも結婚の話も入っていて。僕、結婚や家庭を作るということにリスペクトと憧れがあるんです。自分の家庭の影響もあると思うんですけど、結婚という決断に対して、僕はすごく素敵だと思っていて。そんなことをバーって書いて、最初のデモができて。東京に帰ってきてからチームのA&Rに聴いてもらったら、“めっちゃいいっすね、アルバムに入れましょうよ”となって。それでもう1日追加して、うちのスタジオで2番を書きながらその場で録って、もう終わりました(笑)。この曲、評判がいいんですよ。向井太一くんが“「りんごじゅーす」が好き”ってわざわざ連絡くれました。即興で作った曲がいい評価を得たりするのが自信につながっているというのはあります」
──そして、プロデューサーと時間をかけて作った方を挙げるとすると、やっぱりリード曲「開花宣言」になりますよね。Shin Sakiuraとはデビュー曲「AURORA TOKIO」もやっていますね。
「“Aile the Shotaでデビューします”となった時に、僕が“Shinくんとやりたい”というところから始まって。その後に1周年ソング「Yumeiro」があって、ガーデンシアター(2025年3月16日 開催 「Aile The Shota Oneman Live “REAL POP”」(東京ガーデンシアター開催))には客演で出てくれました。ずっと近くにいるわけではないですけど、Aile the Shotaをメタ認知しながらも、近い距離でも分かってくれている。そんな特別な存在です。ちゃんとシビアにも見てくれるすごいプロデューサーだと思っていて。っていうところで、ニュージャックスウィングっていう…」
──初ですよね。R&Bで一番踊れるジャンルと言われているので、それも意外です。
「ダンサー時代の僕に一番影響を与えてくれた親友がずっとニュージャックスイングをやっていて。彼の影響でヒップホップカルチャーを学んだ部分もあったので、ちゃんとかっこいいニュージャックができるまでやりたくなかったんです。でも、“今ならできる”と思ったんです。ただ、当時のニュージャックスイングのリバイバルをやるのか?、現代版解釈の令和のニュージャックスイングをやるのか?、その二択でずっと迷っていて。Shinくんとデモを作った辺りからダンサーのチョイスでも変わってくると思って。いわゆるZOOとか、あの世代のニュージャックスイングが一番カッコいいというのはわかっているけど、今、Aile the Shotaとして、ポップなアイコンとしてニュージャックスイングを届ける時に…しかも、ダンスシーンに割と深く根ざしてアプローチもしてきているので」
──ニューアルバムのリード曲がダンスナンバーというのも嬉しかったです。
「ダンスを『REAL POP 2』の代名詞にしないといけないと思っていました。強い武器でもあるので。その中でいわゆる歌って踊るMVを作るリード曲で迷った結果、一番近くて、自分たちが楽しみながら結果を残し続けている RHT.と踊りたいと思いました」
──RIEHATAがプロデュースする10人組のダンスクルーですね。それこそクリス・ブラウンやアッシャーとも仕事をしている…。
「RHT.のメンバーは同世代が多いんです。だから、RHT.をフィーチャリングしたすごく楽しいMVを作りたいと思って。みんな友達だし、やってよかったです。そこをつなげてくれたのは、一緒にダンスイベントをオーガナイズしているハヤトです。Shinくんとのゼロイチから、RHT. とのMVまで、仲間に助けられたクリエイティブでした」
──ちなみにどうしてShinさんにリード曲をお願いしたのでしょうか?
「僕が出会った時のShinくん、そしてオファーしたいと思うきっかけのShinくんはR&Bシーンの人だったんです。自分のアルバムをリリースしていたり、SIRUPの楽曲をやりながらバンマスをやっていたりしていて。そういうイメージからどんどんJ-POPシーンに繰り出していって…」
──アイナ・ジ・エンドとの「革命道中 - On The Way」でレコ大にも紅白にも行きました。
「革命道中と言わず革命しちゃっていますから(笑)。Shinくんのクリエイティブを見ながら、曲をリリースする度に“どんどん上げてきているな”、“超カッケーな”と思っていて。今なら、昔と変わらない共通言語と、久々に会った時のお互いのポップの知見や覚悟がガチッとハマると思って。だから、「開花宣言」というテーマを持って、Shinくんのところに行って。“一緒に歌詞も手伝ってほしい”という話して、2回くらいセッションに入ってやらせてもらいました」
──<REALなPOPSの上でSTEP/踊りませんか?>と呼びかけています。
「1番の歌詞を書いているときに、“REAL POP”を代表する曲になると気づいて…Aile The Shotaの美学というか。“大衆に何を届けるためにポップスをやっているんだ?”というのは、ラブソング以外ではこう想っているという部分を歌っていて。“なぜ音楽を届けているのか?”というメッセージも込めながら、ポップスに昇華していく…“誰もが勇気づけられる、楽しめる曲にしよう”というバランスも作れるようになってきたと思います」
──そして、Taka Perryとの「キセキセツ」です。この曲はどっちのパターンになるのでしょうか?
「どっちもある気がします。でも、Takaとはいつでもいい曲が作れるんですよ。ほんとうに“1日もらったらいい曲作れるよ”という自信がありますし、超信頼していて」
──近々だとChara+YUKIの新曲「背中にリボン」もやっていました。
「最初に会った時はいわゆるヒップホップシーンにいたんですけど、会ってみたら超ハッピーな子で。そこから僕やSIRUPを含めて、R&Bのクリエイティブをやっていて。うちのMAZZELとやっている時にTakaと喋るタイミングがあったんですけど、“ポップスが楽しい”みたいな話になったんです。彼は今、ポップスの音楽を楽しんでいるから、僕と近しい部分もあったりして。だから、思い切る部分が似ているんですよ。変な話、一番直感でいいのができるのはTakaなんです。セッションしていて“踊れる”、“楽しい”と思いながら曲を作れるのが大好きですし、また違ったプロデューサーだと思うんですよ」
──「開花宣言」に続くリード曲のようにも聴こえます。
「そうですね。「開花宣言」と「キセキセツ」には言いたいことを詰め込めているかな? 再三言ってきた“愛について”とか、なんとなく自分の中で哲学が美学になっていく感じとか…“僕が納得しているのはこの部分だ”という。「キセキセツ」はラブソングで、僕が“Foolish”になれる瞬間っていうのが、ライブと恋愛なんです。イレギュラーでもあって、コントロールもできない“恋愛”というものと、ファンへのメッセージ。その2つをこの曲に込めています。自分が好きな自分のままファンの前に立つことですし、家族も含めた大事な人に何かを話す時も自分が好きな自分でいたいので」
──それが“哲学が美学になる”ということですか?
「自分だけの哲学は美学なのかな?…“これが正解です”というわけではなく、“共有したい”くらいかな。僕はこうやって生きているけど、みんなには自分だけの環境がそれぞれあって。家庭環境も友達関係も、仕事の環境もみんな違うじゃないですか。でも、こういう歌詞を投げた時に何かしら共通項を感じてくれる部分があったらいいと思って。プラス、やっぱり“ファンに向けて歌っている”ということ。今はそれに幸せを感じているので、すごく好きですね、この曲」
──<桜>、<花火>、<月>、<雪>も歌詞に入っているのでまとめのようなものですよね?
「全部入れました。デモ自体は去年の夏に作ったんですけど、最後の最後、“アルバムリリースの直前にレコーディングしよう”となったときにアルバムの全体像が見えていたので、春夏秋冬もしっかり落とし込みました」
──<会いたくて震える>も入っています。
「いやー、ちょっと楽しくなっちゃって。マジで人に会いたくて震えることできるんです。人って会いたいと震えるんですよ」
──そこまでの経験がないです。平成の時はリアルに感じている女子と、茶化すおじさんがいて。
「いや、僕はその歌詞(西野カナ「会いたくて 会いたくて」)をガチで共感していますから。会いたい時、人は震えます。会いたくて会えない夜に人は震えます。だから、ただ引用するのは絶対に嫌だったので。当事者として、そういう日があったということです。“会いたくて震えるんだ、人は”と思って、普通に歌詞しました。KAT-TUNの曲(「Love yourself 〜君が嫌いな君が好き〜」)で僕が大好きな一節<君が嫌いな君が好きになる>もそうです」
──“最初に買ったCD”と以前、言っていましたよね。
「変わらず今もずっとやっぱ好きなんです。今でもたまに急にKAT-TUNを聴く日もありますし。「りんごじゅーす」にジュリー(沢田研二)の一説(<せめて少しはカッコつけさせてくれ>)を遊びで入れていたりもしています。ファンのアーティストに会ったときに“ファンです”と言うのと一緒で、好きだから言ってしまっているだけなんですけど」
──サウンドはどうして2ステップ/ UK ガラージなのでしょうか?
「ちょうど DJ を始めたタイミングだったんですけど、UKガラージは元々好きで、自分が一番トップライン乗せやすいジャンルでもあったりして。“DJ でかける曲が欲しい”というところから始まったんですけど、MVを 作ることになったので、最後の最後にアウトロを追加しました。“超俺事”ですけど、四季一年をまとめるアウトロをアルバムを作る最後の段階で迎えられたのが超幸せです。11曲を通して聴いた時の走馬灯感がたまらなくて」
──ご自身のX でも呼びかけていましたね。“受け取ってもらった時に「キセキセツ」のアウトロで何を感じてくれるか”って。
「季節を巡る中で奇跡を期待する「キセキセツ」。いろんな季節の中でいろんな感情を巡っていくアルバムになってよかったと思います。でも、結局は“最後、笑えてればいいよね”という自分の人生観とも重なるようになっていますし、“ドラマチック”というのはすごくイメージした作品になっています。絵が浮かぶアルバムになったと思います」
──「キセキセツ」のMVも公開されましたが、このMVも仲間ですよね。
「すごくいいですよね! MVを撮ってくれたKotaくんも、「AURORA TOKIO」で出会って、2025年のドキュメンタリー(『”2025” Making of REAL POP 2』)をずっとついて回ってくれてた人です。結局、僕の近い人が“めっちゃいいよね”ってなる曲やMVが好きなんです。これは、その極致です。僕が一番嬉しいMVなので、ほんとうに幸せです」
──Taka Perryがいるレコーディングスタジオから出て、HIRORONがDJをしているクラブに行くっていう…。
「すごく自然体です。1番と2番で場所も変わる中で2つのリアルがあるとは思っていて。ステージ上と、そうではない部分。いわゆるオンオフ、裏表があるタイプではないですけど、とはいえ、マイクを持ってステージに立つと着れる服もあって。「りんごじゅーす」でも言っているんですけど、“好きなやつの前ではカッコつけたい”というくらいの違いですけど、ちゃんとどっちの自分も出ていて“すごくいい!”って感じました」
──先ほど名前が出た向井太一くんもゲスト出演されていますね。
「声をかけたら来てくれました。『OMEN -The Essence-』に出演してくれたことも含めて、ここ半年くらいもうすごい仲良しなので。MVの最後に映っているのがフォトグラファーのハタサトシくんです。割と急ぎで呼んでしまったんですけど、ダンサーのみんなも来てくれて。本当に身内ばっかりです。僕が関わってきた様々な矢印の人が協力してくれたMVだと思います。いいんだよ、これ。めっちゃ好き!」
──(笑)。3月20日からは2ヶ月間にわたるツアー『Aile The Shota Oneman Tour 2026 "キセキセツ"』がスタートします。
「『REAL POP 2』に残してきたことがライブでも伝えたいことなので、このアルバムをベースにすごくポップなツアーになると思います。逆により洗練されたポップスというか、削ぎ落とす部分も出てくるので、そこから新しいフェーズに向かっていく…最後の助走にしたいですね」
(おわり)
取材・文/永堀アツオ
RELEASE INFROMATION

Aile The Shota『REAL POP 2』
2026年2月18日(水)発売
数量限定盤(CD+Blu-ray (3DISC))/BMSG-0025/13,000円(税込)
通常盤(CD Only)/BMSG-0026/3,300円(税込)
LIVE INFORMATION

Aile The Shota Oneman Tour 2026 "キセキセツ"
2026年03月20日(金・祝) 鹿児島 CAPARVO HALL ※SOLD OUT
2026年03月21日(土) 福岡 DRUM LOGOS
2026年03月28日(土) 埼玉 HEAVEN’S ROCK熊谷 VJ-1 ※SOLD OUT
2026年04月04日(土) 新潟 新潟LOTS
2026年04月19日(日) 岡山 YEBISU YA PRO ※SOLD OUT
2026年04月25日(土) 石川 金沢RED SUN ※SOLD OUT
2026年04月29日(水・祝) 大阪 BIGCAT ※SOLD OUT
2026年05月08日(金) 宮城 仙台Rensa
2026年05月09日(土) 北海道 札幌 PENNY LANE24 ※SOLD OUT
2026年05月23日(土) 愛知 THE BOTTOM LINE ※SOLD OUT
2026年05月28日(木) 東京 Zepp DiverCity (TOKYO) ※SOLD OUT
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