──現在、全国ツアー『超ときめき♡宣伝部のきみのハートにロックオンTOUR 2026』の真っ最中ですね。

辻野かなみ「ホールツアーが終わって、アリーナツアーに差し掛かったところですけど、ホールツアーはどの会場もすごく熱いライブで、私たちもたくさん汗をかいて、みんなで一体感のあるライブができています。ツアーも後半、アリーナツアーになってさらに盛り上がりも増していて。全国各地でたくさんの宣伝部員さんに会えています」

⼩泉遥⾹「私たちも毎回毎回、1公演ずつ噛みしめてライブをやらせていただいています。毎回そうですけど、より熱い想いが込もったツアーになっています!」

辻野かなみ
⼩泉遥⾹

坂井仁⾹「みんなの声援と歓声がこれまでのツアーに増して“すごい!”というのをステージ上で感じています。日替わり曲も多かったり、レア曲や懐かしい曲もやっていて。5人になってからの振り直しは少し大変ではあるんですけど(笑)、みんなと一緒にたくさんの思い出を作れていることがすごく楽しいです」

吉川ひより「ファンの方の笑顔も涙もいつも以上にダイレクトに感じやすくなっていると思っていて、本当にこれまで以上に楽しいツアーが続いています。“きっとあっという間なんだろうな”と思ってはていたんですけど、もうツアーも半分以上が終わってしまったのが寂しくなるくらい、やっぱりあっという間だと感じていますし、本当に楽しいツアーを過ごしています」

菅⽥愛貴「ここまで無事に、誰一人欠けることなく、みんなが健康で元気にツアーを続けられて良かったという気持ちと、“残りも元気なまま頑張ろう!”って気持ちです。スタッフさんとも今回のツアーを通して絆がより深まっている気がしていて…スタッフさんの機材まわりに私たちのグッズがどんどん増えているんです!」

坂井「グッズ売り場みたいになっているよね」

菅田「ツアー毎公演の短い時間にグッズを買いに行って集めてくださっているみたいです。スタッフさんからの愛も感じて、とても幸せなツアーを送っています」

辻野「機材席がパブりんだらけになっていて!」

辻野「私たちの周りのスタッフさんも“こんなに温かい現場はなかなかない”と言っています」

菅田「本当にありがたいです」

坂井仁⾹
吉川ひより
菅⽥愛貴

──新曲「大盛りハッピー」もツアー初日から披露していますね。

吉川「みんなのコールが揃っているよね!」

坂井「このツアーで大成長していて。YouTubeにコールガイドを公開したんですけど、ひよりさんが暴走して(笑)。この動画を公開した次のライブが『ときめき♡夏のびっちょり祭り2026ミニライブ』だったんですけど、その時のコールのクオリティが爆上がりしていました。すごかったよね?」

吉川「それまでもホールツアーで成長はしていたんですよ。“すごく盛り上がるようになったね”と言っていたんですけど、コールガイドを公開したところで、また一気にバーンって上がって! とっても楽しいです、この曲」

小泉「ラーメンのトッピング大盛りの演出がついていたり、パーティーのお菓子大盛りとか、演出もつけやすい曲です」

坂井「でも、本当に歌詞が多すぎて…パート割りもすごく細かくて、最初はちゃんと歌えるか心配でした」

辻野「とても早いから、レコーディングの時から必死でした」

──滑舌命のノンストップ曲ですね。

辻野「ぴよの<はい、カメラ気にするぅ!/髪も気にするぅ!/いつもに増して口角も上げるぅ!>とか」

吉川「ツアーの最初の頃の映像を見返したら、全然言えてませんでした(笑)。でも、最初に聴いた時から“きっと出来上がったら、すごく楽しい曲になるだろうな”って思っていました。今はもう疲れも感じないくらいにビュンって終わっちゃいます」

坂井「<かわいいはちゃんと言った方がいいよ?という歌詞は、私が生み出した言葉なんですよ! 「どりーむじゃんぼ!」のミュージックビデオ撮影中に“かわいいはちゃんと言った方がいいよ”とスタッフさんに言ったら、“いいね、それ!”って。そしたら歌詞に入っていました」

吉川「しかも、(圧)って入っている」

坂井「その時に圧を感じたんだと思う(笑)。でも、入っていて嬉しかったです」

小泉「音楽番組に出演させていただく時の台本に歌詞が載っているんですけど、他のアーティストさんの歌詞と比べると文字数が半端なくて!」

菅田「歌詞が大盛りすぎ!」

小泉「T.M.Revolutionさんの「HOT LIMIT」の5倍くらい歌詞がありました(笑)」

辻野「私たちのだけ、“読書感想文かな?”ってくらいに言葉が詰まっていました」

小泉「でも、面白いと思いました。あまりないですよね、こういうインパクトに残る歌詞って」

吉川「あまり言わない言葉が多いよね。<テレテレ>とか、<ドンズバキュン>とか」

菅田「うん、初耳。でも、最初にこの曲をいただいた時に、“うわ、めっちゃいい曲!”と思って。今までの曲で一番たくさん<ハッピー!>というフレーズが入っているので、世界中の皆さんがハッピーになるといいと思います。たくさん聴いてください!」

──世界中に<ハッピー!>を届ける曲ですが、皆さんがハッピーを感じるのはどんな瞬間ですか?

辻野「最近、ハマっているのはお風呂です。お湯を溜めて、入浴剤を入れるんですけど、電気消して、アロマキャンドルを焚いて入浴するのにハマっていて。癒し効果があって、リフレッシュしています」

菅田「わかる! 私も同じジャンルで言うと、いつからか分からないですけどサウナにハマっています。よく行くサウナがあるんですけど、サウナに入って、冷たい水風呂に頑張って10秒くらい浸かって。大自然の中にあるサウナなので、そこで寝転がるともう木しか見えなくて、それが本当に私の中の癒しの時間で、“整った!”って感じです。ハッピーです」

坂井「私も自然大好きなので森林浴。サウナも好きですし、山の中で動物を探して見つけて“ハッピー!”って感じです」

──動物、見つかりますか?

坂井「そう思うでしょ? でも、私だけのスポットがあって。 “ここに行けば鹿がいる”とか、“ここに行けばウサギがいる”というのがあって。そういうところに行って癒されています。しばらく行かないと、心のエネルギーが下がってしまう感じがして…時間があれば自然を見に行っています」

小泉「私は長芋」

──長芋???

小泉「はい。かなみんが長芋をみんなにお裾分けしてくれて」

辻野「北海道で共演した方が送ってくださったんです」

小泉「本当に立派な長芋で、そここまで新鮮な長芋を食べたことがなかったです。すごく濃厚なとろろご飯で食べたりとか、焼いてステーキにしたり、お鍋に入れたりして。いろんな長芋グルメを食べて、美味しくてハッピーになりました」

吉川「私はお料理をしている時間がすごい好きです。休みの日とか、早くお家に帰った日とかに夜ご飯を作ったりするんですけど、妹がまだ学生なので、夜のうちに次の日のお弁当の食材も作って。最近は唐揚げをよく作っています」

菅田「お弁当の唐揚げは嬉しいよね。食べたいな」

吉川「かなり美味しいよ。冷めても美味しい。持ってこようか?」

坂井「うん、食べたい! リハーサルに持ってきてよ」

吉川「リハならありだね! 私の中では料理がリラックス時間になっているし、みんなに食べてもらえたらハッピー♡」

──ありがとうございます。

──カップリング曲についても聞かせてください。2曲目の「やっぱりキミに決めたっ♡」は浅野尚志さんの作編曲です。

小泉「初めてなんです! 浅野さんの曲が好きなので、私はもう激アツ案件です。“本当にありがとうございます!”って感じで嬉しくて」

坂井「可愛い推し活ソングだよね。みんなが私たちに思っていて欲しい気持ちかな? でも、ちょっと切ないような感じもしてしまうような曲でもあります」

──切なさを感じたのはどの辺ですか?

坂井「<生まれてくれて 出逢ってくれて 本当にありがとう/どうかキミが どんなときだって 幸せですように/もしいつか 繋いだ手と手が さよならと 解けて行っても/わたしの自慢の推しは 永遠にキミ一人だけ>と思っていてほしいです。永遠に一番の推しは私たち…とき宣だけであってほしいです」

辻野「そうなりたいね」

吉川「この<キミ>って、やっぱりアイドルという存在だと思っていて、今の私たちだからこそ歌える曲だ思います」

小泉「最初に「やっぱりキミに決めたっ♡」というタイトルだけを見た時、こんなに感動的な曲だとは思わなくて。<推す>や<推し>という言葉がたくさん出て、すごく時代に合っている曲だと思います。アイドルもそうですし、ファンの人みんなが思っているような歌詞だと思います」

辻野「<お顔がとにかく「かわいい!」>とか、<頑張る姿が「眩しい!」>とか、<ふとしたギャップが「尊い!」>とか…みんながそう思ってくれたら嬉しいですし、<世界中が輝くのは “好き”という最強のフィルター>という歌詞も良くて。みんなが“好き”と思って私たちのことを見てくれたら、どんなこともよく見えてくるし、ポジティブに捉えられて素敵だなと思います」

菅田「この曲もライブで披露させていただいてるんですけど、<「超愛してんのだれー?」>、<「一生推すのはだれー?」>の後の<「はーい!」>が可愛くて。コールもそうなんですけど、ジャンプして、<「はーい!」>の時に手を伸ばすフリになっているので、ぜひフリとコール、どちらもやってもらいたいです!」

──この曲も歌詞に絡めて、今、皆さんの<大好きが止まらない>ものを教えてもらえますか?

菅田「最近はカプセルトイに夢中です。懐かしいキャラクターや好きだったキャラクターの目印チャームに可愛いのたくさんあって。出会ってしまってからは止まらなくて…常に小銭を持ち歩くようになりました。かなみんとひよりんもカプセルトイが好きなので、“ここにあったよ!”とか、カプセルトイ情報の交換をしたりとかしています」

辻野「被ったらお裾分けしてくれます」

小泉「あきちゃんの傘がヤバいです(笑)。目印チャームだらけ」

菅田「他にもたくさん可愛いものを狙っています」

吉川「私、今年、買い替えたものがあります。いつ買ったか覚えていないくらいずっと使ってる毛布があるんですけど、クリーニングに出そうと思ったら、親から“そろそろ買い換えたら?”と言われて。夏になる前に、すごくふわふわの毛布が届きました」

菅田「何色なの?」

吉川「真っ白のポコポコしているの」

菅田「気持ちいいよね!」

吉川「1回洗って柔軟剤のいい匂いになって、“これに決めてよかった! この冬も越せそうだ”と思いました」

──かなみんは?

辻野「最近は梨にハマっています。今まで、自分から積極的に梨を食べることはなかったんですけど、“こんな水々しかったっけ? これで水分補給できるじゃん!”ってくらい美味しくてハマっていて。朝起きて、一番に食べています」

坂井「この間、隣で食べていました。タッパーに入れて持ってきていて」

辻野「遠征の時に持って行ってました」

坂井「他のメンバーもそうだと思うんですけど、私はトウモロコシにハマっています」

菅田「北海道の物産展で売っているんです。コーンの粒がシャキシャキで!」

坂井「それがとても美味しくてハマっていて、次、いつ売り場に行けるかな? レトルト商品なんですけど、トウモロコシの炊き込みご飯とか、トウモロコシのペペロンチーノとか、私たちの間で話題になっているお料理があって、それがすごく美味しくて! スープも美味しいし、全部が美味しくて…トウモロコシって美味しいですよね。私、トウモロコシが好きかもしれない」

小泉「じゃあ、私は食べ物以外で。最近、気づいたことがあって…色、グレーが好きなんです。洋服を買って、届いたのが全部グレーでした。私、グレーが似合っちゃうんですよ」

辻野「いいねー!」

小泉「いつからなんだろう?と思って写真を見返したら、2年くらい前からグレー率がすごく高くて」

坂井「グレーのベレー帽も被っていたよね?」

小泉「そう。本能的に惹かれているのかな?みたいな。“やっぱりグレーに決めたっ♡”って思いました」

──<キミに決めましたっ♡>をいただきました。ありがとうございます(笑)。

──もう1曲、バンドサウンドのロックナンバー「一生青春、一生胸キュン」が収録されています。

吉川「恋と青春を歌っている、とき宣らしい曲です。「ハピラブルー」もハッピーな青春と恋を合わせた曲ですけど、また違っていて」

坂井「いい曲だよね」

辻野「「タフなガール」みたいに熱い曲もいいけど、こういう爽やかでキラキラの青春を駆け抜ける感じもすごい好き!」

吉川「<一生青春 夢じゃなくて これは約束だよ>という歌詞も好きです。夢も素敵ですし、たくさん掲げていることですけど、<これは約束だよ>というのが、本当にとき宣からのメッセージだと思います」

辻野「最後にみんなで歌うパートもすごくいいよね」

坂井「私はそのパートが一番好き。<挫けそうになっちゃう時 思い出して「またね!」って/忘れないで 一緒だって ほらひとりじゃない>は宣伝部員さんへの私たちからのメッセージという感じで、<もう一人じゃない>ということをこの曲で届けたいです」

菅田「私もこの最後のフレーズがすごく好きで、歌っていても自分にも寄り添ってくれるし、聴いている人の味方になれる曲だと思うので、いろんな人の心に寄り添える曲だと思います」

坂井「アリーナツアーからライブでもやり始めています。“このツアーで育てていくと、いい曲になるよね”という話をライブ後にみんなでしました」

──これまでのインタビューで何度も聞いてきてはいますが、現時点で<青春>というとどんな風景が思い浮かびますか?

坂井「もう全部!」

菅田「とき宣」

吉川「とき宣」

辻野「とき宣の全部」

小泉「とき宣の全部が青春です。今回のツアーで、スタッフさんと一緒に会場の机でご飯を食べたりしていて…些細な時間ですけど、そういうのも青春だと思います」

辻野「夢が叶った瞬間も青春ですけど、叶うまでの道のり、すごくがむしゃらにもがいている時が一番青春だったかな? その時は大変でしたけど、振り返ると、“いや、あの時があったから良かったな”って思います。辛い時を乗り越えた時に青春の良さを感じます」

吉川「みんなで振り返りの話をしていると、“戻りたくはないけど、ちょっと戻ってみたいな”という不思議な気持ちになったりするんです。“それが青春かな?”って」

──今、もしも戻るなら、どの頃に戻りたいですか?

吉川「「好きっ」がバズりそうな時。楽しかった!」

坂井「わかる!」

──バズってからではなく?

吉川「“行けるかも”、“大きな光が見えそう”みたいなときです。当時、いろんなコンテンツを作っていて、あの“来るか?来ないか?”みたいなところもすごく楽しいかったんですよ」

辻野「ドキドキ感ね」

坂井「“届くか?届かないか?”みたいな。叶うか叶わないかな中で、みんなで“いけるかも”と走っている日々。“幕張メッセが埋まるかな?”とか。全力で必死に、がむしゃらに走って、1つずつ叶っていくという、あの瞬間はもう忘れられない宝物です」

──実際に満員の幕張メッセのステージに上がった瞬間よりも、そこに行くまでの日々に青春を感じるんですね。

坂井「そうですね。今もアリーナでライブをたくさんやらせてもらえていて、すごく嬉しいですし、ありがたい気持ちでいっぱいです。でも、やっぱり叶う瞬間、まだ経験がしていないことに手が届いた瞬間というのはまた違う感覚があって」

吉川「絶対に戻りたくても戻れないから…その時の状況には」

坂井「キラキラだったな」

辻野「一番近い青春でいうと、『ときめき♡夏のびっちょり祭り2026ミニライブ』はすごい青春を感じたかも(笑)。ただただ楽しいライブだったけど、すごい青春を感じました」

──坂井さんが“やりたい!”と言って復活したライブですね。『びっちょり祭り』は2016年にフリーイベントとして始まって、2019年までやっていて、客席に大量の水を撒く演出が恒例となっていました。

坂井「スタッフさんに“どうしてもやりたい”と何度も言って、何回言ったのかわからないくらいお願いしました」

辻野「スタッフさんとご飯を食べている時も、移動の車の中でも、何回も言ってました」

菅田「“私、やったことないんです!”っておねだりを私もして…」

辻野「そう、あきちゃんは初だった!」

坂井「そしたら叶いました(笑)。当初お天気が雨予報だったんですけど、晴れました。“私たち、持ってるな”と思いました。あのライブも青春でした」

菅田「うん。日々のリハーサルの時も感じますけど、ツアーで全国を回ったり、そのツアーの前後でメンバーとお出かけしたり、そのツアーで貰った差し入れをみんなで分けたりとか。そういう何気ない日々が私にとっては“青春だな”って思いますし、“思い出になるんだろうな”って噛み締めながら毎日を過ごしています」

──この3曲が揃って、超ときめき♡宣伝部になってからの通算14枚目のシングルとしてリリースされた『大盛りハッピー』ですが、とき宣にとってどんな1枚になりましたか?

吉川「歪んだ愛とかがない、まっすぐな1枚です」

小泉「あはははは」

吉川「重めの愛シリーズの曲は収録されていない」

坂井「確かに。来年の春までにどれだけみんなにハッピーを届けられるか?、幸せとときめきを届けられるか?、キラキラな未来を届けたいという気持ちです。本当に大盛りのハッピーを届けたいです!」

辻野「みんなの心に永遠にとき宣が残ると嬉しいです。「一生青春、一生胸キュン」でも歌っていますけど、挫けそうになってしまった時に、<もうひとりじゃない>ことを思い出してほしいです。とき宣の曲を聴き直した時に、そう思ってくださる方が永遠にずっと残ったなら嬉しいと思います」

小泉「前向きなメッセージがたくさん入っているので、後ろ向きにならずに、幸せになってほしいと思います」

菅田「「大盛りハッピー」で私たちが宣伝部員さんにハッピーをお届けして、「やっぱりキミに決めたっ♡」で私たちが宣伝部員さんに求めるものが書いてあって、「一生青春、一生胸キュン」で“一緒に駆け抜けてきてくれてありがとう”という感謝のある愛がこもっている歌詞になっていて、改めて“いいな”と思いました」

吉川「本当にまっすぐ全部を受け取ってほしい曲たちです。“みんなが幸せになる”というのがとき宣らしさだと思うので、ハッピーとときめきが大盛りに詰め込まれた3曲だと思いますし、ライブで成長したこの3曲をぜひ、アリーナツアーの会場でも聴いてもらいたいです!」

(おわり)

取材・文/永堀アツオ
写真/中村功

RELEASE INFORMATION

超ときめき♡宣伝部『大盛りハッピー』初回生産限定盤(CD+Blu-ray+KiT ALBUM)

2026年9月30日(水)発売
AVZD-61785/B~C/13,000円(税込)

超ときめき♡宣伝部『大盛りハッピー』

超ときめき♡宣伝部『大盛りハッピー』通常盤(CD+Blu-ray)

2026年9月30日(水)発売
AVCD-61791/B/3,600円(税込)

超ときめき♡宣伝部『大盛りハッピー』

超ときめき♡宣伝部『大盛りハッピー』超ときめき♡宣伝部盤(CD)

2026年9月30日(水)発売
AVCD-61792/1,200円(税込)

超ときめき♡宣伝部『大盛りハッピー』

超ときめき♡宣伝部『大盛りハッピー』辻野かなみ盤(初回生産限定盤)(CD)

2026年9月30日(水)発売
AVCD-61786/1,800円(税込)

超ときめき♡宣伝部『大盛りハッピー』

超ときめき♡宣伝部『大盛りハッピー』小泉遥香盤(初回生産限定盤)(CD)

2026年9月30日(水)発売
AVCD-61787/1,800円(税込)

超ときめき♡宣伝部『大盛りハッピー』

超ときめき♡宣伝部『大盛りハッピー』坂井仁香盤(初回生産限定盤)(CD)

2026年9月30日(水)発売
AVCD-61788/1,800円(税込)

超ときめき♡宣伝部『大盛りハッピー』

超ときめき♡宣伝部『大盛りハッピー』吉川ひより盤(初回生産限定盤)(CD)

2026年9月30日(水)発売
AVCD-61789/1,800円(税込)

超ときめき♡宣伝部『大盛りハッピー』

超ときめき♡宣伝部『大盛りハッピー』菅田愛貴盤(初回生産限定盤)(CD)

2026年9月30日(水)発売
AVCD-61790/1,800円(税込)

超ときめき♡宣伝部『大盛りハッピー』

LIVE INFORMATION

超ときめき♡宣伝部のきみのハートにロックオンTOUR 2026夢見てるからずっとかわいいでしょ!

7月4日(土) 宮城 仙台サンプラザホール
7月12日(日) 石川 本多の森 北電ホール
7月26日(日) 栃木 栃木県総合文化センター
8月2日(日) 東京 J:COMホール八王子
8月8日(土) 北海道 カナモトホール
8月11日(火・祝) 千葉 市川市文化会館
8月12日(水) 埼玉 大宮ソニックシティ 大ホール
8月22日(土) 東京 SGC HALL ARIAKE
8月23日(日) 東京 SGC HALL ARIAKE
8月29日(土) 福岡 福岡市民ホール 大ホール
8月30日(日) 愛知 Niterra日本特殊陶業市民会館フォレストホール
9月12日(土) 兵庫 GLION ARENA KOBE
9月13日(日) 兵庫 GLION ARENA KOBE
10月5日(月) 東京 日本武道館
10月24日(土) 東京 有明アリーナ
10月25日(日) 東京 有明アリーナ
11月14日(土) 大分 iichikoグランシアタ ※ 追加公演♡

超ときめき♡宣伝部のきみのハートにロックオンTOUR 2026

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