──新体制がスタートした心境から聞かせてください。
辻野かなみ「楽しく前向きな感じでスタートできているんですけど、フォーメーションがかなり変わっていて。人数が偶数から奇数になって…0番に立つフォーメーションがあったりするので、番号の変更があって。今、頑張っているところです」
⼩泉遥⾹「特にかなみんは覚えることが新メンバーくらいの量があるからね」
辻野「歌割りも増えて。でも、ファンの方々も一緒にコールしてくださったりとか、楽しんでくれている様子を感じているので、いいスタートが切れていると思っています」
──おはるさんは立ち位置も変わったというか…初期に戻りましたね。
小泉「お引っ越ししてね!」
坂井仁⾹&辻野「お帰り!」
小泉「元々の年齢順に8年ぶりくらいに戻ってきたんですけど…」
坂井「やめてよ! 言わなくていいんだよ」
辻野「立ち位置、最初は年齢順だったんです」
小泉「そう。でも、かなみんが言ってくれたみたいに明るい気持ちで進めているので、楽しくやれています。ただ、覚えることはたくさんあるので、常に課題があって、頑張らないといけないことがいっぱいあって。その時は慌ただしくなるんですけど、「どりーむじゃんぼ!」が私たちを奮い立たせてくれるような明るくて前向きな楽曲なので、宣伝部員さんと楽曲に支えられているところもあります」
──仁香さんはどうですか?
坂井「(杏ジュリアが卒業した)ぴあアリーナMMのライブが終わった次の日の朝は、“失恋ってこんな感じなのかな?”っていうくらい朝が辛くて。でも、お仕事なので、ちゃんと行って…」
辻野「よかった! 来てくれて」
坂井「(笑)。現場に着いたら、いつもと変わらないみんながいて。寂しい気持ちもあったんですけど、“メンバーの力ってすごいな”というのと、現場入りしてから、“これはやらなくちゃいけない!”って奮い立たされて。そこからは5人になっても変わらず、ずっと楽しく活動できています。あと、この間、みんなとバーベキューに行ったんですけど…」
──5人だけでですか?
辻野「ジュリアもいれて6人で」
坂井「“みんなのことがすごい好きだ”って感じた 1日でした。楽しく生活しています!」
吉川ひなの「私は今までのメンバーの卒業とは少し違う感覚があります。ジュリアは前向きな卒業でしたし、お仕事も止まらない感じがあるからこそ、私たちもくじけていられないと感じていて。私たちがくじけてしまったら、宣伝部員さんもどこに向かって応援したらいいのか、わからなくなってしまうと思ったので、そういう姿は見せたくないですし、すごく前向きに楽しく活動ができています。変わらずテレビ番組に呼んでいただけたり、この間も『JAPAN JAM』や『Girls Award』に呼んでいただいて。5人になって失速する姿だけは見せたくなかったので、今のところは大丈夫だと思っています。ファンの方も会いに来てくれているので、みんなを絶対に離さないようにしたいですし、私たちが前向きに頑張る姿をいろんな場所で見てもらいたいです」
──全く立ち止まることなく、勢いを止めずにすぐに動き出しましたね。
吉川「ジュリアが卒業した次の日に『CDTVライブ!ライブ!』の生放送の出演があったりして」
辻野「だから、その日にリハーサルもあったんですよ」
坂井「ぴあアリーナMMの2日目のライブが終わって、“え〜ん”とか言っていたんですけど、“ごめん! 私たち。次の現場に行ってくる”と言って」
辻野「その日の夜、『CDTVライブ!ライブ!』のリハに向かう車の中でヴォイトレの先生と一緒に「どりーむじゃんぼ!」を練習していました」
坂井「2日間ライブをやっていたから、喉も体力も限界だったんですけど、ある意味、楽しかったね!」
吉川「うん。イレギュラーな感じで」
小泉「なんかノリノリな車みたいになっていたよ」
坂井「多分、外まで聞こえていたと思う」
──(笑)。愛貴さんはどうですか?
菅田愛貴「やっぱり寂しく思うことはあるんですけど、“ジュリアちゃんと一緒に叶えられなかった夢を叶えるためにもっと頑張っていかなきゃ!”という前向きな気持ちで溢れています! みんなの気持ちもよりパワーアップしたんじゃないかな?っていうくらい勢いよく頑張れています!」
小泉「愛貴ちゃんからもその言葉が聞けて嬉しい!」
──3月29日のライブで杏ジュリアさんがグループを卒業して、3月30日には『CDTVライブ!ライブ!春フェス4時間スペシャル』の生放送で新曲「どりーむじゃんぼ!」を初披露しました。新体制初の新曲として受け取ってどう感じましたか?
吉川「すごく前向きな楽曲ですよね」
坂井「ヒットする曲を当てていきたい、大きな夢をつかみ取りたい気持ちです。そんな私たちにはすごくピッタリな曲だと思います。私は落ちサビがすごく好き!」
──<こんなにも幸せな私>から一人ずつ歌っていくところですね。
坂井「どんどんメンバーが集まってきて、みんなとの愛を感じますし、本当に心がポカポカしていく感じなんですよ」
辻野「ミュージックビデオも温かさがあって。メンバーだけではなくて、いろんな方々が出演してくださっています。見ているだけで心が元気になるようなハッピーな MV になっているのも悲しい気持ちにならなかった理由の1つだと思います。それに、これまで可愛い曲をいろんな方に知ってもらえているんですけど、前向きでポジティブな曲も知ってもらえるきっかけになればいいなっていう期待はあります」
小泉「私は自分のパートの<なりたい自分になろうとする君に/めっちゃ励まされてるから>という歌詞がすごく好きです。そこからの<やるしかなーい!>の3行が好きなんですけど、私たちも新体制になって、新しく何かをスタートする人の背中を押せる曲になっていて。ただ可愛いだけではなくて、ちゃんとメッセージ性があるので、“とき宣と一緒に前向きに頑張ろう”って気持ちになれる曲なので、新生活にもぴったりな曲だと思います」
吉川「あと、1A の<ちょっと切った前髪/うまくいって嬉しい>という歌詞があるんですけど、「LOVEイヤイヤ期」(2023年10月リリース)の1A で仁香が<ちょっと切りすぎた前髪に/萎えて君に電話ハロー>と歌っていて…ちゃんと成長しているんですよ!」
坂井「この間、『JAPAN JAM』でこの 2曲を続けてパフォーマンスしました。“私、どんだけ前髪を切ってるんだろう?”って思いました(笑)。 ファンの人にも“ひとちゃん、前髪切りすぎじゃない?”と言われました。でも、成長しています!」
吉川「<夢見てるから ずっとかわいいでしょ!>もとき宣っぽいと思います。あと、<おみくじを/大吉出るまで100回ひくっ!>っていうのは、努力なのか、努力じゃないのか、ちょっとよくわからないですけど、可愛らしくて!」
菅田「ガッツがありますよね! 諦めない気持ちとか、夢見る気持ちに溢れていて。“絶対に掴みに行くぞ”という気合が入っていて良いと思います」
吉川「夢とか、いろんなことを<ウォンチュー>して…何でも貪欲に、たくさん狩りに行きたいです!」
──では、みなさんが思い描く「どりーむじゃんぼ!」=大きな夢を聞かせてください。
吉川「とき宣のミュージックビデオで 1億回再生数を見てみたいです。今は「超最強」がいちばんかな?
──「超最強」のTikTokは20億回を突破していますが、MVだと「最上級にかわいいの!」が2328万回、「超最強」が1644万回ですね。(5月18日現在)
吉川「十分すごいですけど、もう 1つ桁を上げた数字を見たいです! それには日本のみならず世界にミュージックビデオやライブ映像が届かないと難しいと思うので、1億回再生が見たいです」
菅田「私はたくさん世界中を回りたいです。まだ行ったことがない海外にみんなで行きたいですし、みんなと一緒にいっぱい海外に行きたいです!」
小泉「私はあれかな…この間、ぴあアリーナMMで開催された『LIFE! ON STAGE ~マーベラーに捧げるコント~』に出演させてもらったんですけど、内村さんが空を飛んでいたんです。その時に“とき宣が空を飛ぶ姿を見たい”と思いました。私はちょっと怖いので、4人に飛んでもらおうかな?と」
──飛ぶなら全員でフライングしてほしいですけど…。
辻野「飛んでいるところを見たいだけなの?」
小泉「私は下でみんなを操って飛ばしていく係をします」
坂井「絶対に飛んだ方がいいよ! 後悔するよ」
小泉「…怖いんですよ。空中ブランコみたいなのもやったことがないからわからないですけど、フライング系とか、ポップアップとか、そういう演出をライブで取り入れてみたいです」
吉川「それは、予算的に…」
辻野「チケット代が高くなっちゃうかもしれない」
坂井「私たちが飛ぶために?」
小泉「リアルな話だー」
辻野「あははは。私は、去年からずっと言っていますけど、まだ出演したことがない音楽番組があるので、全てクリアしたいです」
──まだありますか?
坂井「あります! いちばん出演したいのが」
辻野「年末にNHKホールで。小さい頃から見ている番組ですし、親やおじいちゃんおばあちゃんたちにも見てもらいたい気持ちがあって。いつも支えてくれている宣伝部員さんやスタッフの皆さんにも私たちがそこに行った姿をお見せしたいですし、紅白に出演したことで恩返しができたらいいなと思います。もうね、“出演してみたい”という気持ちになってしまったので、叶えたいです!」
坂井「今年の年末は涙を流したくないです」
辻野「毎年、ずっと涙を流しているので…」
小泉「嬉し涙を流したいね!
坂井「私も部長と全く一緒です。それがとき宣の「どりーむじゃんぼ!」です」
──ありがとうござます。
──カップリング曲についても聞かせてください。「くらえ、乙女泣き!」はTikTok にもたくさん投稿していますけど…。
吉川「トンチキソングです」
菅田「攻めの1曲です」
坂井「最初は“どうしちゃったのかな?”と思ったけど(笑)」
辻野「“これ、歌えるかな?”という少し恥ずかしい気持ちがありました」
菅田「でも、すごく楽しい曲です。何も考えずに盛り上がれる曲だからいいなと思います」
辻野「振り付けがついてより楽しくなりました。振り入れの日がすごく楽しかったです。 今回も(槙田)紗子先生が振り入れしてくださったんですけど、普段はあまりしないような動きをたくさんして。もう振り切っていて逆に楽しかったです」
坂井「かまって欲しくて泣いています。“泣いてる私を見てるかな?”という確認をしているっていう。宣伝部員さんには“みんなの心にひとちゃんが宿っている歌だ”と言われております」
辻野「私、最初、仁香のソロ曲かと思いました(笑)。仁香がメインでサブに私たちがいればいいのかな?と思っていたら、歌割りもちゃんと割り振られて!」
坂井「当たり前でしょ!」
吉川「あははは。振り切っちゃって楽しいです。見つかってほしいから、テレビでも披露したいです」
坂井「いや、ヤバいグループだと思われるよ!」
吉川「でも、あざと可愛さはあるよね!」
辻野「言葉遣いも<ちゅきちゅき>とか、可愛さMAXな感じですけど、おはるのカッコいい歌い方のパートもあるので、引き締まって聴いてられると思います」
──聴いてられる(笑)。
辻野「甘すぎると胃もたれすると思うんですけど、パンチのあるカッコいいパートもあるので、引き戻されて最後まで聴きたくなるというのもあると思います」
菅田「<つんつん。と、CHU CHU♡で>から<ときめきセット♡>までがすごく甘くて。そこからの切り替えで締めてくれるので、とても面白いと思います」
──おはるさんが引き締めましたか?
小泉「はい。私はこの曲でファンの方に怒られるんです。“おはるちゃんだけ全然振り切ってなくない? どうしてそんなカッコいい歌い方しているの?”って言われて。私がヤバいのではなくて、他のみんながヤバいんだから、必要だと思います。中和剤というか…」
辻野「必要必要! あってよかった」
──(笑)。
──もう1曲、とき宣にはこれまで「エンドレス」、「Memories」、「下書きの恋」、「すきすきすきっぷ」を提供していた谷口鮪(KANA-BOON)によるロックナンバー「タフなガール」が収録されています。新体制を迎えたとき宣に対するメッセージを感じつつ、2026年1月1月から新体制となった自分たち、KANA-BOONとも通じる部分がありそうです。
坂井「私たちともリンクする部分がたくさんあって。私は、3サビの<迎えにきたよ! 急いで来たよ! ずっと待ってくれていたんだね/一緒にゆこう、手を繋いでこ/また新しい日々へ>が好きです。ここの流れの歌詞が大好き!」
──その前まで一人ずつ歌いながら、ここでユニゾンになるので、聴いている方もグッときます。
坂井「そうなんです! とき宣という<仲間がいるし>、いつでも待ってくれている宣伝部員さんという<あなたがいるし>、<わたしたちの愛のこのしるし>とか。3サビだけにこの歌詞が来るっていうのが熱いです! ほんとうにその通りって感じです」
吉川「ライブで披露したらどんな景色なのかが楽しみな曲だと思います。きっと、とき宣のことが好きな宣伝部員さんにすごく刺さる曲だと思うので、たくさんライブでやりたいです」
辻野「11年間やってきたからこそ感情を込めて歌える歌詞がたくさんある、情熱的な曲です。“ここからまだまだ私たちは登っていくんだ”という強い意志が表れている曲なので、本当にライブでパフォーマンスするのが楽しみです」
小泉「私は鮪さんが作ってくれるロック曲が好きなんですけど、ライブで炎を出して盛り上がれそうな曲ですし、フェス向きの曲だ思います。振り付けはまだついていないですけど、どんな感じになるのかがすごく楽しみですし、この曲が好きになる宣伝部員さんも多いと思います」
菅田「聴いていて自分自身も燃えていける曲だと思います。「どりーむじゃんぼ!」でキラキラした私たちを表現していて、「くらえ、乙女泣き!」で可愛くて、あざとくて、面白いとき宣を表していて。そして、「タフなガール」で強い女性も表せて、すごくバランスがいいシングルになったと思います」
──新しい道、新しい出会い、そして、新しい日々に向かって走り出していますが、7月からは5人では初の全国ツアー『超ときめき♡宣伝部のきみのハートにロックオンTOUR 2026』がスタートします。
菅田「5人体制で初めてのツアーということで、このツアーを通してより一層パワーアップしたいという想いはありつつ、今回、すごく久しぶりに私の大好きな北海道公演があって。なんと3年ぶりなんです! どの会場もとても楽しみなんですけど、北海道の皆さんに会いに行けるのもすごく楽しみです」
──どうして北海道が好きなんですか?
菅田「空気が美味しいからです! もちろん食べ物も美味しいですし、雰囲気が好きです」
小泉「この間、エスコンフィールドHOKKAIDOでライブパフォーマンスさせて頂く機会があって。みんなで北海道に行った時に念願の“おいさ〜!”ができたからね」
菅田「念願のいくら丼! どのテーブルよりも“おいさー!”って盛り上がって」
坂井「あははは。最初はちょっと隠れていたんだけど、“おいさー!”が始まった瞬間にライブの声量で“おいさー!”をいかせていただきました」
──(笑)。ひよりんはどうですか? ツアーに向けた意気込みを聞かせてください。
吉川「これまでのとき宣の曲も5人のフォーメーションに変えるので、そこの変化も楽しんで見てもらえたら嬉しいです。パートが変わることによって、メンバーそれぞれの色になっていくと思うので、そういうところも見どころにしていきたいです」
坂井「フォーメーション・チェンジは何度もやっているんですけど、何回やっても本当に、本当にそこだけはとても大変なんですけど…」
──この6年間は同じフォーメーションでやってきましたからね。
辻野「そうなんです、今まででいちばん長い」
坂井「体が勝手に動いてしまったりするので大変なんですけど、ライブが好きですし、やっぱり“ライブが楽しい!”という気持ちがあるので、“これからもついていきたいな”って思ってもらえるようなライブ、今後のとき宣の未来が見えるようなツアーにしたいです。あと、私、金沢公演があるので、絶対にノドグロを食べたいです! これは、ちゃんと文字に残しておいてほしい」
小泉「文字に残しておいてほしい(笑)」
──あはははは。
坂井「お寿司もお刺身も丼も焼きも全て好きなんです。私の1番の大好物なので、必ず食べられるように文字にしておいてください。お願いします!」
小泉「私も金沢の話をしようとしていた(笑)。一人旅で行って、海鮮がとても美味しかったんです。…ちょっとお腹が鳴っちゃった。他にも初めて行くところもたくさんありますし、既に売り切れてるところもあって。支えてくださる皆さんがいて、本当にありがたい気持ちなので、ツアーを通して恩返しがしたいです」
──既にさいたまスーパーアリーナや横浜アリーナ、ぴあアリーナMMでもワンマンライブをしているので、キャパ的には飛び越えていますが、10月5日にはかなみんがずっと言っていた、初の日本武道館公演が決定しています。
辻野「デビュー当時は“日本武道館を目指します”と言っていて。まさか今回、ツアーの 1箇所としてライブができると思っていなかったので、本当に驚きました。しかも、今回のツアーには、有明アリーナ2デイズもあって。本当に大きい規模でツアーができるのは嬉しいですし、私たちはまだまだ叶えたい夢があります。他のグループと比べるとダメですだけど、もっとたくさんの人に知ってもらいたいですし、まだまだ夢に向かっていきたいです。ファンの皆さんにも楽しい時間を届けられるようしたいと心から思っているので、みんなとこのツアーでより絆を深めて、さらに次のステージに行けるように頑張ります!」
(おわり)
取材・文/永堀アツオ
写真/野﨑 慧嗣
RELEASE INFORMATION

超ときめき♡宣伝部『どりーむじゃんぼ!』初回生産限定盤(CD+Blu-ray+KiT ALBUM)
2026年5月20日(水)発売
AVZD-61707/B~C/13,000円(税込)
LIVE INFORMATION

超ときめき♡宣伝部のきみのハートにロックオンTOUR 2026夢見てるからずっとかわいいでしょ!
7月4日(土) 宮城 仙台サンプラザホール
7月12日(日) 石川 本多の森 北電ホール
7月26日(日) 栃木 栃木県総合文化センター
8月2日(日) 東京 J:COMホール八王子
8月8日(土) 北海道 カナモトホール
8月11日(火・祝) 千葉 市川市文化会館
8月12日(水) 埼玉 大宮ソニックシティ 大ホール
8月22日(土) 東京 SGC HALL ARIAKE
8月23日(日) 東京 SGC HALL ARIAKE
8月29日(土) 福岡 福岡市民ホール 大ホール
8月30日(日) 愛知 Niterra日本特殊陶業市民会館フォレストホール
9月12日(土) 兵庫 GLION ARENA KOBE
9月13日(日) 兵庫 GLION ARENA KOBE
10月5日(月) 東京 日本武道館
10月24日(土) 東京 有明アリーナ
10月25日(日) 東京 有明アリーナ

















