──先日、麻丘真央さんが卒業を発表し、17枚目のシングル「CALL & RESPONSE」が15人体制としては最後のシングルになりました。

天城サリー「そうですね。これまでナナニジの楽曲をすべて大切に歌ってきましたけど、やっぱり寂しさを押し殺しながらのレコーディングになりました。レコーディングはまおすけ(麻丘真央)と一緒だったので、“これがまおすけとの最後のレコーディングか…”と思いながら歌っていました。でも、ずっと相談には乗っていたので、驚きはなくて、私の気持ちの中では覚悟が決まっていました。今回も、このメンバーで揃って声が合わさるシングルが最後でも、悔いが残らないようにいい作品にしようと思いながら歌いました」

橘茉奈「私たち3期生は先輩の卒業が初めての体験なので、やっぱりショックな気持ちが今はまだ大きいです。まだあまり気持ちの整理がついていないですけど、カップリング曲に別れをテーマにしている楽曲も収録しているので、寂しい想いも抱えながらの表現ができたと思います」

黒崎ありす「3期生にとっては2作目のシングルですけど、15人の声が重なる作品は最後になるので、より特別な気持ちでレコーディングに臨みましたし、真央さんにとってより素敵なシングルになるように頑張りたいと思っていました。真央さんには本当にたくさんのことを教えていただいたので、少しでもお返しができるような気持ちでレコーディングに臨みました」

──表題曲「CALL & RESPONSE」を最初に受け取った時はどう感じましたか?

黒崎「初めて聴いた時は衝撃がすごかったです。これまでのナナニジにはない曲調で、新しい一面を見せられる楽曲だと思いました。歌詞には、“私たちはファンの方の声援があるからこそステージに立つことができる”というメッセージが込められているので、この曲をライブで披露して、ファンの方と一体になった時に初めて完成する楽曲でもあると思っています。早く皆さんの前でこの曲をパフォーマンスしたいです」

橘「私も最初に聴いた時は驚いたんですけど、サビの前のセリフパート<「まだまだ、全然、聴こえないよ」>は“絶対にサリーさんだ!”と思って…」

天城「え? ほんと!?」

橘「はい。サリーさんが煽っているのが脳内再生できました。でも、レコーディングとライブではきっと違った感じになると思うので、ライブで聴けるのを楽しみにしています。2番のセリフ<「……ねえ 私への愛って、そんなもの?」>は南ちゃんが言っているので、“ライブでどうなるんだろう?”という楽しみもありますし、ファンの方のコール&レスポンスがどういう形になっていくのかも未知数なので、ライブでの披露がすごく楽しみです」

──“煽りパートはサリーさんしかいない”と言われています。

天城「私、表題曲でセリフパートを任されたのが初めてなんです。しかも、こういった会場を盛り上げる曲自体が今まであまりなくて。初期の初期なんて、盛り上がり楽曲があまりなくて、「韋駄天娘」を2回歌ったりもしていて…」

橘「えー! すごい…」

天城「初期はハッピーな曲がなさすぎて、セトリに2回入れたりしていたので、“表題曲にこれほどフェス向きの強い曲が来る日が来たか!”という驚きがありました。でも、私はいろんなアイドルさんのオタクもずっとしていたので、オタク目線でもアイドル目線でも共感できる歌詞が「CALL & RESPONSE」にはたくさんあると思います」

──どんなところに共感しましたか?

天城「例えば、<どんな思いを寄せたって/口に出さなきゃ伝わらない/遠くで見守るやさしさは/今の私にはもどかしい>とか。どんな形の応援でも嬉しいですけど、やっぱり女性アイドルの人生はどうしても短いですよね? ライブに来てくださる方々、一人一人が本当に大切ななんです。だから、“いつも陰ながら応援しています”と言われると、“いや、いつでも表に来てね!”ってファンの方々にも言うくらい、見えるところで応援してくださると嬉しい気持ちがあるので。この歌詞はかなり共感しました」

黒崎「私も同じです。“ファンの方の声援が私たちのパワーになっているんだよ!”ということがこの曲を通してより伝わるといいなって思います」

橘「私は1Aのサリーさんが歌ってらっしゃる<あんなキレイな月でさえ/夜の闇に紛れていた>というパートがアイドル目線っぽいと思って。今の時代、たくさんのアイドルさんがいらっしゃって…可愛くて、歌が上手くて、ダンスが上手な方がたくさんいる中で見つけてもらうのは大変です。その子にしかない個性が光っていないと見つけてもらうのは難しいんだって、アイドルになってみて、より思うようになったので、この歌詞にはすごく共感しました」

──レコーディングにはどんなアプローチで臨みましたか? 「CALL & RESPONSE」のタイトル通り、コール&レスポンスも多い曲ですね。

天城「私はDメロ頭の<そうあなたが叫ぶ限りは/私だって歌い続ける>というパートをソロで歌わせていただいてるんですけど、歌いながら思い出したことがありました。ファンの方々が静かなところというか…アウェイの場所で私の名前を呼んでくださる時があるんですけど、本当にそれってやる気につながることが多いんです。どのステージに立っても 100%を出すのがプロだとしても、やっぱり人間として、“今日、ちょっと視線が冷たいな”というのが伝わってくる場所もあります。少し下を向きそうになる時に、客席からすごく大きな声で“サリー!”って聞こえると、自然と顔が向いて、そっちに向かって歌ってしまいます。この歌詞はそういったライブ中の心境を思い出しながら歌っていました」

橘「私は<Call out!!>や<Response!>という掛け声のパートも録らせていただいたんですけど、どうしてもやっぱり…自分で言うのもあれですけど、“可愛すぎる”と怒られてしまいました」

──あはははは。可愛すぎたんですね? 一人でやったのでしょうか?

橘「桧山依子ちゃんと三雲遙加ちゃんと一緒にやったんですけど、その二人もまあ可愛らしいメンバーで、あまり大声ではなくて。私はスタッフさんたちが見える部屋でレコーディングをさせていただいたので、盛り上げるためにスタッフさんたちがオタ芸をやってくださいました。その姿を見ながら思い切り叫んだのが印象に残っています。まさかスタッフさんのあんな姿を見れるとは思っていなかったですけど、そのおかげで振り切って歌えましたし、新しい自分に出会えたかな?って思います」

黒崎「私も掛け声にかなり苦戦しました。人生において今まで大きな声をあまり出してこなかったので本当に苦戦したんですけど、物理的にマイクから離れて叫んでみたりして。あと、(望月)りのさんと(月城)咲舞さんと一緒にレコーディングさせていただいたので、二人の叫び声を参考にさせていただいて…」

──ナナニジの中でも明るくてポジティブで元気なメンバーのお二人ですしね。

黒崎「はい。お二人がすごかったので勉強させていただきながらレコーディングしました。咲舞さんには、後で“頑張っていて、よかったよ!”と言っていただけたことも嬉しかったです」

天城サリー

──先ほど茉奈さんから“新しい自分に出会えた”ともありましたが、この曲では<新しい自分に生まれ変わろうぜ>と呼びかけています。これまでの人生を振り返って、“新しい自分に生まれ変わったな”という出来事はありましたか?

天城「私は“生まれ変わった”という意識はあまりなくて、追加されていってるイメージです。どこかで昔の自分の面影を感じることがあります。それこそナナニジを始める前は、人と喋れなくて、幼なじみのお母さんが私の声がどんな声なのか知らなかったくらいなんです。この活動を始めて、私の動画を見て、“サリーちゃんってあんな声だったんだ”と私のお母さんに言ったりするくらい、ほんとうに人と話していなくて…。今は誰とでも話せるようになっていますけど、それが100%の自分なのかと思いきや、例えば同窓会に行ったりすると、きっと全然話せなくなると思います。“ナナニジとして活動しているから強くならなきゃ”というので喋れるようになっただけで、実際は何も変わっていなくて、昔の自分は昔の自分のままでいます。ただ、自分自身にレパートリーが追加されてるだけなんだと思います」

橘茉奈

橘「私は“あざとい”というのが悪い印象だったり、あまり言われたくない言葉として言われる機会も多かったので、去年の12月くらいまでは、そういうキャラクター性を隠して活動していこうかな?って考えていました。“でも、それって本当の自分じゃないよな”という気がしていて。今年の1月に行った『22/7 3期生 定期公演「ナナニジライブ 2026」』の初日にソロコーナーを務めさせていただときに、弱い部分も含めて、ありのままの自分でやりたいことをやろうと思って挑戦させていただきました。それをメンバーにも見てもらったり、ファンの方にも受け止めてもらったことで生まれ変わったというか…自分がなりたい自分として活動ができるようになったと思います」

──サリーさんから茉奈さんはどう見えていますか? 先ほどの撮りおろし写真の撮影でも“あざと可愛い”が全開で素晴らしかったですが。

天城「“あざとい”ってツーミーニングがあると思うんですけど、嫌な感じはしたことがなくて、まなちゃん…まなたん? まにゃたんには」

橘「(笑)。“まにゃたん”って初めて言われました」

天城「まにゃたんは初めて会った時から“素でこの感じなんだろうな”というのがひしひしと伝わったので、一種のキャラクターとして、スッと受け入れられました。私はキャラがブレブレなので、尊敬しないといけないところもたくさんあると思っています。そういったところは“すごいな”と思いますし、“見習いたいな”とも思います。でも、ほんとうにもうこのままなんですよ。表だけではなく、裏でもちゃんと素でぶりっ子なので、出会った時から印象はあまり変わってないです」

黒崎ありす

──ありすさんはどうですか? 新しく生まれ変わったと感じた瞬間はありましたか?

黒崎「私は元々緊張しいで人見知りなんですけど、昔から憧れているアイドル像はすごいファンサをする、笑顔を届けるアイドルなんです。私の性格上、それはちょっと難しいかな?って思っていたんですけど、ライブを何回もさせていただくうちに、ファンの方が手を振ってくれたり、ポーズしてくれたりするのを通して、どんどん楽しくなってきました。それまで“出来ない…”と思っていたことを楽しめるようになって変われたと思います」

天城「ありすちゃんの緊張している度合いはまばたきの数だと思っています。でも、最近、ライブ前のまばたきの数は少なくなってきました。私はそれがすごく愛おしいと思っていたので、まばたきの数が少なくなっていけばいくほど、少し寂しさを感じます(笑)」

──隣にファンサが上手な方もいますから。

橘「うふふ」(黒崎の方を向いて、顎に両手を置いて首を傾けてウィンクする)

黒崎「…はい、勉強したいです」

──(笑)。

──そして、今回、シングルには新曲が3曲が収録されています。特にお気に入りの曲はありますか?

黒崎「私は共通カップリング曲の「可能星」が好きです。夢を諦めないで、前向きにさせてくれるような想いが伝わってくる曲なので。私たちの未来のことも描いていますし、地球という壮大な未来のことも書いていて」

──地球のことも歌っているんですか!?

天城「すごい歌詞なんです。私は自分を週刊少年ジャンプの主人公だと思って生きているので、本当その通りだと思う歌詞になっていて。まず、地球がこの形として存在しているのもミラクルですし、私が生まれたこともミラクルですかから。この世に存在しているだけでミラクルなのに、“そのままの人生でいいの? もっと挑戦しようよ”という楽曲だと思っています。“あなたは生まれた瞬間から可能性の塊なんだから”という…すごく勇気をくれるというか、目を覚ましてくれる楽曲です」

黒崎「だからこそ、今、この瞬間を大切に生きていようと思えますし、サビが3期生と先輩方とで分かれていて、<もったいない!>のパートで15人全員の声が重なることで、より意味を強めていると思います」

──先輩と後輩でパートが分かれているんですね。

天城「3期生は3期生の絆もあって、先輩メンバーは先輩メンバーの絆があるので、その2チームが合わさった「可能星」はなんだか殴り合っているような感じになっていて…」

──えっ? 殴り合っているんですか?

天城「ヤンキー同士の殴り合いではなくて、可能性と可能性のぶつかり合いという意味での殴り合いです。それこそアイドルを始めたばかりの3期生と5年以上やっている先輩メンバーで、それぞれ可能性は違うものがあって。いろんな可能性が一つになっている楽曲だと思うので、それをパフォーマンスでも表現したいと思いますし、お互いの関係性がありつつも、アニラ(『22/7 ANNIVERSARY LIVE 2026』)に向けてのリハーサルで徐々に積み上げて、より一層、絆が深まった感じが声に乗っていくように歌っています」

──続いて、茉奈さんは?

橘「私は「純情な魔女」(完全生産限定盤A、B、C 収録曲)が好きです。好きな人を振り向かせたいという気持ちを歌っていて…“計算でもいい”って、小悪魔的な可愛さがあるのかな?と思いきや、実はその魔法に自分が先にかかってしまう曲なんです。いろんな可愛さが含まれた曲だと思っていて、私に少し似ている気がします。私もファンの人に“可愛い”って思ってほしくて結構、言っています。 特典会でも“今日も可愛い?”って聞いて、“今日も可愛い!”と言われると満足するんですけど、意外とみんなからの“可愛いよ”とか、褒め言葉に耐久力がないんですよ…」

──相手の方から不意に言われると意外と弱いんですね?

橘「私も小悪魔っぽく頑張りたいと思いつつ、負けてしまっているところもあるので、この曲にある可愛さが好きですし、学生の女の子にすごく刺さる曲だと思うので、好きな人がいて頑張っている子にはぜひ聴いてもらいたいです」

──では、最後に「絶対愛と必要愛」をサリーさんにお願いしたいのですが…。

天城「私、この曲にほんとうに共感ができなくて…」

橘「あらっ!」

天城「 私は少女漫画も大好きですけど、ファンの方にもよく“大失恋をしてみたい”と言っているんです。男女問わず、友だちや恋人も問わず、好きになった人が離れていったからって、こんなにもズタボロになるものなのか!?というのが全然、理解できなくて。それこそ、この曲でいうと、主人公はフラれた側で、でも、自分を振った相手をまだ愛していて。楽曲的には、“君が私を選ばなくても、私じゃない人でも幸せを願うよ”という揺らぐことのない愛が“絶対愛”で。でも、“あなたなしでは生きていけない”という“必要愛”もあって。その狭間で揺れ動いている主人公の話だと思うんですけど、私はダイエット中のポテトチップスのことを考えながら歌いました」

──あはははは。サリーさんにとっては“君”がポテチだったんですね。ちなみに茉奈さんはどう捉えましたか? 最初に言っていた“別れをテーマにした曲”ですよね?

橘「私自身は愛が重いタイプだと思っていて…最近、メンバーの南依織ちゃんが北原実咲ちゃんとラブラブになって。私、フラれたんです」

天城「そうなの?」

橘「そうなんです。だから、この曲は刺さりますし、それこそ真央さんと歌う機会もあると思うんですけど、ご卒業されてからは、真央さんがいない状態で歌うことになりますよね? 真央さんの今後のご活躍を願っている自分もいつつ、“もっと引き止めたい”という気持ちも感じながらレコーディングさせていただいたので、メンバーのことを考えながら聴いている楽曲です」

天城「ポテトチップスとメンバーと…ありすちゃんは?」

橘「書道?」

黒崎「書道とは別れていないです。まだ付き合っています」

天城「まず、付き合ってたんだ(笑)」

橘「聞いてない!」

黒崎「(笑)。私は特定の何かというよりは、自分の中でキャラクター設定を考えて歌うので、想像したラブストーリーを伝えるような感じが近いかもしれないです」

──三者三様ですね。

──そして、『CALL & RESPONSE』のリリース後には先輩メンバーは4年ぶり、3期生としては初となる国際フォーラム ホールAでの『22/7 ANNIVERSARY LIVE 2026』が控えています。

黒崎「私たち3期生はナナニジの歴史に途中から加入させていただいたのですが、ナナニジの先輩方や応援してくださる方がいなかったら、私たちもナナニジに加入させていただくこともできませんでした。これまでのナナニジを支えてくださった方々に感謝を伝えられるような、そして、私たちなりの世界観をお届けできるようなライブをしたいと思っています」

橘「私たちはこんなに大きい会場でライブさせていただいたことがないので、“どれくらいの規模なんだろうね?”って、3期生で調べて…“え!!? こんなに客席数が多いんだ!”というのを実感したりしていて、やるからには満員のお客さんでライブ当日を迎えたいと思っていて。今、『22/7 計算外』でも、新規のお客さんに来ていただくための活動もしているので、新しく来ていただく方も大切にしつつ、ずっと応援してくださっている方にも、素敵なライブを届けたいと思っています」

天城「この9周年のタイミングで4年ぶりに東京国際フォーラム。しかも、ホール Aでライブをするのは、ここで見える景色と、ここでするパフォーマンスによって、ナナニジのこの先が左右されると思っているので、何が何でも成功させたいと思います」

──ナナニジの“この先”はどうなりそうですか?

天城「まおすけが卒業したり、いろいろ変わりゆくものはあると思いますし、私も10周年目前となると、この人生、一生ではないということで、3期生のみんなには、できるだけナナニジとしての何かの形を多く残したいと思っています。できるだけ多くのバトンを渡せる年にしたいです」

橘「スタッフの方に、“誰かの代わりで3期生は入ったわけでもないし、先輩方に引っ張ってもらって 10周年を迎えるわけでもない。自分たちの力でしっかり10周年、大きなステージに立てるように頑張ろうね”という話をしていただいたのがすごく印象に残っています。私たちはまだ声優や舞台方面の活動はあまりできていない状態なので、“3期生も頼もしいよね”と思っていただけるように、グループ内での活動はもちろん、グループ外での活動も増やせていけるように実力をつけていきたいです」

黒崎「同じことになってしまいますけど、ナナニジの歴史を繋ぎつつ、新しいことにも挑戦していきたいですし、まずは何か、先輩方の力になれるように頑張りたいです。本当にたくさんのことを教えていただいたので、自分のスキルを高めていって、もっとナナニジに貢献できるように、今はとにかく頑張りたいと思っています!」

(おわり)

取材・文/永堀アツオ
写真/中田智章

RELEASE INFORMATION

22/7『CALL & RESPONSE』完全生産限定盤A

2026年10月21日(水)発売
SRCL-13800〜13802/10,000円(税込み)
CD+2Blu-ray(BD1:22/7 LIVE「15」Day公演ライブ映像 BD2:Making of 22/7 LIVE「15」前編)

22/7『CALL & RESPONSE』

22/7『CALL & RESPONSE』完全生産限定盤B

2026年10月21日(水)発売
SRCL-13803〜13805/10,000円(税込み)
CD+2Blu-ray(BD1:22/7 LIVE「15」Night公演ライブ映像 BD2:Making of 22/7 LIVE「15」後編)

22/7『CALL & RESPONSE』

22/7『CALL & RESPONSE』完全生産限定盤C

2026年10月21日(水)発売
SRCL-13806〜13808/10,000円(税込み)
CD+2Blu-ray(BD1:22/7 LIVE「Fivesta」ライブ映像 BD2:Making of 22/7 LIVE「Fivesta」)

22/7『CALL & RESPONSE』

22/7『CALL & RESPONSE』初回生産限定盤

2026年10月21日(水)発売
SRCL-13809〜13810/1,850円(税込み)
CD+1Blu-ray(BD:Documentary of 22/7 in Taipei)

22/7『CALL & RESPONSE』

22/7『CALL & RESPONSE』通常盤

2026年10月21日(水)発売
SRCL-13811/1,350円(税込み)
CD only

22/7『CALL & RESPONSE』

LIVE INFORMATION

22/7 ANNIVERSARY LIVE 2026

2026年11月7日(土) 東京 東京国際フォーラム ホールA
開場 18:00/開演 19:00

22/7 ANNIVERSARY LIVE 2026

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