月間 USEN HIT J-POPランキング

Aimer「残響散歌」が3か月かけてついに月間1位を初獲得!

1.Aimer(エメ)「残響散歌」
2.King Gnu「一途」
3.Ado「心という名の不可解」
4.米津玄師「POP SONG」
5.King Gnu「逆夢」
6.優里「ベテルギウス」
7.≠ME「チョコレートメランコリー」
8.超ときめき♡宣伝部「Cupid in Love」
9.宇多田ヒカル「BADモード」
10.優里「ドライフラワー」

【サマリー】
TVアニメ「『鬼滅の刃』遊郭編」の主題歌でおなじみ、「残響散歌」が配信スタートから3か月越しに1位を獲得しました!作詞家としても活躍するシンガー、Aimer(エメ)。15歳の時に声帯を痛めたことから、喉を守る歌い方を追求し、独特のハスキーで甘い今の歌声を得たと言います。その唯一無二の歌声で聴かせる「残響散歌」には、疾走感あるメロディとサウンドにのせて、愛憎渦巻く夜の街・遊郭を舞台にした物語の奥深い世界観が絶妙に表現され、アニメファンをはじめ多くの人を魅了しています。週間ランキングでは、現在6週連続でTOP3内をキープ中。はたして、この揺るぎない人気記録はどこまで伸びるのか、この先のランキング動向に注目が高まります!

月間 USEN HIT 洋楽ランキング

映画『ウエスト・サイド・ストーリー』の名曲がTOP10に2曲ランクイン!

1.アデル「イージー・オン・ミー」
2.レイチェル・ゼグラー、アンセル・エルゴート「トゥナイト」
3.ザ・キッド・ラロイ×ジャスティン・ビーバー「ステイ」
4.ザ・チェインスモーカーズ「ハイ」
5.チャーリー・プース「ライト・スイッチ」
6.エド・シーラン「シヴァーズ」
7.アリアナ・デボース、デヴィッド・アルヴァレス 他「アメリカ」
8.アバ「ノー・ダウト・アバウト・イット」
9.キャロライナ・ガイタン、マウロ・カスティージョ、アダーサ、レンジー・フェリズ、ダイアン・ゲレーロ、ステファニー・ベアトリス&キャスト「秘密のブルーノ」
10.アヴリル・ラヴィーン「バイト・ミー


【サマリー】
2月11日に劇場公開された『ウエスト・サイド・ストーリー』。巨匠スティーブン・スピルバーグが伝説のミュージカルを念願の映画化!と話題の作品から2曲、月間ランキングに初登場です。2位にランクインしたのは、レイチェル・ゼグラー(マリア役)とアンセル・エルゴート(トニー役)がバルコニーで歌うシーンが印象的な「トゥナイト」。もう1曲、映画では圧巻のダンスシーンとともに流れる「アメリカ」が7位に。時代を超えて人々の心に残り続けている名曲が新たな歌声で席捲しています。そして、ディズニー・アニメーションのオリジナル・ミュージカル映画『ミラベルと魔法だらけの家』からも「秘密のブルーノ」が9位にランクインし、ミュージカルが熱い2月の月間ランキングでした。
そんなミュージカルの勢いをものともせず、3か月連続1位に君臨したのはアデル「イージー・オン・ミー」です!

月間 USEN HIT 演歌/歌謡曲ランキング

2か月連続1位を獲得した「雪陽炎」に迫る勢いの話題の新曲に注目!

1.丘みどり「雪陽炎」
2.氷川きよし「群青の弦」
3.純烈「君を奪い去りたい」
4.市川由紀乃「都わすれ」
5.水森かおり「九十九里浜」
6.青山新「君とどこまでも」
7.三山ひろし「花恋歌~はなれんか~」
8.川中美幸「冬の華」
9.山内惠介「誰に愛されても」
10.吉幾三「頼り頼られ・・・」


【サマリー】
2022年31日から芸能生活50周年に突入した、昭和・平成・令和にまたがる世紀のエンターティナー=吉幾三のメモリアルシングル「頼り頼られ・・・」(10位)、2001年のデビューから20年を超え、更に進化し続ける山内惠介の22枚目のシングル「誰に愛されても」(9位)、身を焦がすような一生一度の恋を歌った川中美幸デビュー45周年記念曲第2弾「冬の華」(8位)、デビュー27年を迎えたご当地ソングの女王水森かおりの2022年勝負作「九十九里浜」(5位)、初めての主演ドラマ『純烈ものがたり』の配信、グループ初の明治座座長公演、初主演映画『スーパー戦闘純烈ジャー』の公開、と2021年を駆け抜けた純烈の待望のニューシングル「君を奪い去りたい」(3位)と、TOP10内に5曲も初登場曲がランクインした月間ランキング。
話題の新曲がひしめく中、先月に初登場1位を獲得した丘みどり「雪陽炎」が2か月連続1位を獲得しました!


関連リンク

一覧へ戻る