月間 USEN HIT J-POPランキング
冬のスポーツイベントを盛り上げたSnow Manの応援ソングが1位獲得!
Snow Man「STARS」1位 STARS/Snow Man
2位 Cold Night/HANA
3位 lulu./Mrs. GREEN APPLE
4位 IRIS OUT/米津玄師
5位 AIZO/King Gnu
6位 セレナーデ/なとり
7位 今日という日を/Uru
8位 エンゼルシーク/Ado
9位 3XL/Number_i
10位 Cry High Fly/aiko
9人組男性アイドルグループSnow Manが2月に配信リリースした「STARS」が、月間1位を獲得しました!本楽曲はTBSスポーツ2026テーマ曲としておなじみの1曲。長い努力や悔しさを乗り越えて辿り着いた「この一瞬、たった一回」を信じて進めと真っ直ぐに語りかける歌詞が印象的な、Snow Man流の応援ソングです。週間ランキングでも4週連続TOP10入りと、まだまだ注目を集めそうです。
HANA「Cold Night」が2位にランクイン! TVアニメ「メダリスト」第2期オープニング主題歌に起用されており、夢へ突き進む人、立ち止まりそうになる人、前が見えなくなる夜を過ごす人、そんな誰かが一歩を踏み出せるようにと願いを込めて制作された、HANAとしても新境地となるストレートな応援ソングです。リリースから1ヵ月以上経った現在も各種ランキングを席巻しており、2026年もHANAの勢いは止まりそうにありません。
月間 USEN HIT SNSランキング
アニメテーマソングが好調!1位はHANA
Mrs. GREEN APPLE「lulu.」 1位 Blue Jeans/HANA
2位 IRIS OUT/米津玄師
3位 ROSE/HANA
4位 lulu./Mrs. GREEN APPLE
5位 NON STOP/HANA
6位 AIZO/King Gnu
7位 好きすぎて滅!/M!LK
8位 Blue/DxS(SEVENTEEN)
9位 ダーリン/Mrs. GREEN APPLE
10位 トラボジマ/BILLY BOO
2026年元日よりフェーズ3という新たな一歩を踏み出したMrs. GREEN APPLE「lulu.」が前月初登場25位からジャンプアップし、4位にランクインしました! 本作はTVアニメ「葬送のフリーレン」第2期オープニングテーマとして書き下ろされた新曲。誰かから誰かへ、命や宝物、思い出、意思が受け継がれ、脈々と今日に繋がって、またその明日へ。そして故郷を胸に秘めて前に進む強さを描いた楽曲となっています。
6位にはKing Gnu「AIZO」がランクイン! 「lulu.」同様、前月初登場し、29位からジャンプアップしました。TVアニメ「呪術廻戦」第3期「死滅回游 前編」オープニングテーマとして書き下ろされ、劇場版・TVアニメ第2期に続き、King Gnuの楽曲が起用されるのは3度目。息つく暇もないほど目まぐるしい展開の最新型ロックチューンとなっています。
1位には、HANA「Blue Jeans」が輝き、5度目の首位獲得となりました。
月間 USEN HIT 洋楽ランキング
ブルーノ・マーズ最新曲「アイ・ジャスト・マイト」が月間1位を獲得!
ブルーノ・マーズ 『ザ・ロマンティック』1位 アイ・ジャスト・マイト/ブルーノ・マーズ
2位 ア・コールド・プレイ/ザ・キッド・ラロイ
3位 アパーチャー/ハリー・スタイルズ
4位 Blue/DxS(SEVENTEEN)
5位 スヌーズ/シザ
6位 ラーザー・ビー(feat. ライス)/ザ・キッド・ラロイ
7位 トーク・トゥ・ミー/ロビン
8位 スウィート・ラヴ/スティーブン・サンチェス
9位 サッドネス/キャッシュ・キャッシュ&ヘイリー・キヨコ
10位 クローサー・トゥ・ミー/マーク・アンバー
世界的スーパースター、ブルーノ・マーズの「アイ・ジャスト・マイト」が月間1位を獲得しました!オリジナル・アルバムとしては約10年ぶりとなる『ザ・ロマンティック』からの先行曲で、まさにブルーノ節の真骨頂とも言うべき、一度聴いたらクセになるメロディアスなポップソングです。
2位は、グローバルに活躍する22歳のラッパー/シンガー、ザ・キッド・ラロイの「ア・コールド・プレイ」。感情の浮き沈みや孤独感を自らの作詞でリリカルに描かれた楽曲です。この楽曲リリース直後に元恋人が発表した楽曲が、ラロイに対するレスポンスソングではないかと話題になりました。
3位には、ハリー・スタイルズ「アパーチャー」がランクイン。洗練されたダンス×エレクトロニック・ポップのサウンドで、浮遊感のあるビートとエモーショナルな旋律が融合した1曲となっています。
月間 USEN HIT 演歌/歌謡曲ランキング
氷川きよし、約4年ぶりの演歌シングル「ほど酔い酒」が1位を獲得!
氷川きよし「ほど酔い酒」1位 ほど酔い酒/氷川きよし
2位 合鍵/岩佐美咲
3位 風神雷神/木村徹二
4位 ありがとう/純烈
5位 暖流桜/川中美幸
6位 別れの叙情曲(バラード)/山崎ていじ
7位 あじさい坂/平山花羽
8位 東京ジャンクション/SHOW-WA
9位 京都の恋は通り雨/髙宮城せいじ
10位 旅路/天童よしみ
2月度の1位は、1月28日にリリースした氷川きよし「ほど酔い酒」が獲得しました!ジャンルの境界を飛び越えて活躍している氷川きよしが、「演歌を待っている人がいるから」と、2026年の幕開けに選んだ久しぶりの演歌作品。師匠・水森英夫氏とのタッグで生み出された今作は、“令和の演歌”と呼ぶにふさわしい、現代社会への鋭いアンチテーゼと深い慈愛に満ちています。歌詞を手掛けたのは、初顔合わせとなる岸 快生氏。楽曲の核となる、サビの<許しましょう 許しましょう 大目に見ましょう>というフレーズには、ネット社会における不寛容さへの、氷川きよしなりの危惧が込められ、“ゆるし”の処方箋として凍てついた現代人の心を“ほどよく”解きほぐしてくれます。朗らかで包み込むような演歌メロディーとともに、カラオケでも、肩の力を抜いて“ほどよく”楽しんでいただきたい一曲という最新作。リリース直後からリクエストも急増し、週間ランキングではすでに1位を3回獲得中。今年、氷川きよしの演歌界での活躍にも大注目です!
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