数々のバズソングを生み出す令和のポップマエストロmeiyoがメジャーデビュー5周年を記念して、2026年9月25日に東京キネマ倶楽部にて開催するイベントのタイトルが「meiyo presents SYMPOPSIUM 2026」に決定になった。

それに伴い出演アーティストが一挙解禁。asmi / 生田絵梨花 / 詩羽 / 三原健司(フレデリック)、といったラインナップで、meiyoとこれまで楽曲提供やコラボレーションで親交のある4組のアーティストの出演が決定した。

なお、meiyoの作品の数多くのイラストを手掛けるイラストレータートキチアキが各アーティストを描きおろしたキービジュアルも公開。本日より本公演のチケットプレイガイド先行がスタートしているのでお見逃しなく。

<ライブ情報>
meiyo presents SYMPOPSIUM 2026
2026年9月25日(金)
開場 / 開演:18:00 / 19:00
会場:東京キネマ倶楽部 (http://www.kinema.jp/
Act:asmi / 生田絵梨花 / 詩羽 / 三原健司(フレデリック)

プレイガイド先行(抽選)
2026/5/16(土)18:00〜5/24(日)23:59
イープラス https://eplus.jp/meiyo/
チケットぴあ https://w.pia.jp/t/meiyo-fes2026/
ローソンチケット https://l-tike.com/meiyo/

公演情報ページ https://www.red-hot.ne.jp/play/detail.php?pid=py27657

■出演アーティスト

asmi / 生田絵梨花 / 詩羽 / 三原健司(フレデリック)

<リリース情報>
★meiyo研究所第1弾リリース

meiyo「アイエナラエ feat. 詩羽」
2026.1.16 Release
https://meiyo.lnk.to/aienaraePR

meiyo研究所 特設サイト
https://sp.universal-music.co.jp/meiyo/lab/

<meiyoプロフィール>
数々のバズソングを生み出す、令和のポップマエストロ。ロックバンドのドラマーとして音楽活動をスタート。2015年より「ワタナベタカシ」名義でソロ活動を開始。2018年、「meiyo」に改名。2021年夏、自身の”なにやってもうまくいかない”人生を歌った楽曲「なにやってもうまくいかない」をTikTokに投稿したところバズを巻き起こし、ユニバーサルミュージックよりメジャーデビュー。2022年はTikTokで30億再生を記録したasmi「PAKU」、NHK総合『Venue101』にて結成されたかまいたち・濱家隆一と生田絵梨花のユニット・ハマいく「ビートDEトーヒ」など提供曲が次々とヒット。ソニー生命、Netflix、カップスター、トヨタ自動車のCMソング、ドラマ・アニメ主題歌なども手がけており、昨今はオファーが途絶えない状況に。
2023年はau三太郎シリーズ「ココロ、オドルほうで。」編 CMソングの歌唱を担当。
2024年はNHK Eテレの番組「ニャンちゅう!宇宙!放送チュー!」のオープニングテーマ「ツナガルウチュウ! feat. imase, asmi」、エンディングテーマ「ココロウチュウ feat. imase, 『ユイカ』」、Little Glee Monster「ちょ待って!」、WEST.「まぁいっか!」、悠馬「炒飯無いとオブファイヤー」など話題作を提供。
中毒性や哀愁のあるポップなメロディと、今の時代を生きる人たちの心情を汲み取った歌を届け続けている。

meiyo UNIVERSAL MUSIC HP

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