──SHOW-WA&MATSURI、合同名義の2ndシングル「ジューンブライド」はドラマ『夫婦別姓刑事』の主題歌です。楽曲を初めて聴いたときの印象はどのようなものでしたか?

柳田優樹「令和の今、熱すぎる言葉の歌詞にあまりないと思いますけど、そういう意味でも「ジューンブライド」は僕たちの“昭和歌謡を令和の時代にリバイバル”というコンセプトにもすごくピッタリだと感じました」

小野寺翼「僕たちは全員30代、40代のグループなので、「ジューンブライド」の真っ直ぐすぎる、熱すぎる歌詞は、10代のアイドルには歌えないだろうな…って。だから、さっき優樹くんが言ったように、“僕たちが歌う意味”がこの情熱的な歌詞に込められていて、それが秋元(康)さんからのメッセージだと思いました」

──そうした受け止め方はSHOW-WAのみなさんも一緒ですか?

井筒雄太「僕はデビュー曲「君の王子様」にリンクしていると思いました。同じ紳士ですけど、「君の王子様」ではどちら選べなくて、「ジューンブライド」では1人を選んで、プロポーズしていて。振りとかも紳士的な動きがあるので、メンバーとも“(デビュー曲と)繋がっているね”という話をしました」

向山毅「言葉がシンプルだからこそ、そんなに軽々しく言えない、何回も言っていい言葉ではないと思って。何回も言っていたら軽い男になってしまうので(笑)。だから、一つひとつの言葉を噛み締めて、しっかり伝える気持ちを持って歌わないといけないという責任感を感じました」

向山 毅 & 柳田 優樹
渡辺 真 & 井筒 雄太

──みなさんもおっしゃる通り、「ジューンブライド」ではやはり<結婚してくれ 僕と>や<人生で君以外は考えられない>、<僕だけの君でいて>など、ストレートな言葉がインパクト大でした。この歌詞を歌われた方は…?

松岡卓弥「今回はどのパートも4人ずつのユニゾンで歌っているんですけど…」

山本佳志「<結婚してくれ>のパートは僕と柳田、鈴木、青山の、色黒4人衆です(笑)」

柳田「ここはすごく熱い歌詞なので、僕たち4人が選ばれた理由も“熱く行け!”ってことなんだと思いました。そういうニュアンスを込めて歌わせていただきました」

──鈴木さんや山本さん、青山さんはどのような想いで歌いましたか?

鈴木渉「歌詞の流れが、普段だったらそんな急に燃え上がることはないのに、突如として“この人だ!”と、自分の中で熱くなるものがあるというか…。本当、“ここしかない!”というタイミングで発する<結婚してくれ>だと思ったので、“運命を感じているんだ”という気持ちを込めて歌いました」

山本「<結婚してくれ>って一生に1回言うか言わないかと言うくらい、重い言葉だと思うんです。なので、“その1回なんだ。もし自分が言うとしたら…”という熱い想いを込めています」

青山隼3人にほとんど言われてしまったんですけど(苦笑)、この歌の流れからして、ここで覚悟を決めるというか…。(曲の)最後に向かってバシッと決めるきっかけのサビの一つで、このフレーズに主人公の強い想いが凝縮されていると思ったので、4人で純粋な気持ちを伝えることが大事だと思って歌わせていただいてます」

松岡 卓弥 & 塩田 将己
青山 隼 & 小野寺 翼

──リスナーとしてはそういったインパクトあるフレーズが記憶に残りがちなのですが、実際に歌われたみなさんのお気に入りのフレーズを教えてください。

柳田「僕は<結婚してくれ>もそうですけど、<明日が来るまでの時間も離れたくないよ>です。それだけ離れたくないと思えるって素敵だと思って。自分が歌っているパートでもあるので、すごく気持ちが入るところです」

鈴木「どこも好きなんですが…僕も<離れたくないよ>です。僕は保育園で働いてたんですけど、当時職場の60代の先輩の方に“結婚相手はどんなふうに決めたんですか?”と聞いたときに、“この人の隣にずっと隣にいたいかどうか?というよりかは、この人の隣に自分ではない誰かがいるのが嫌だと思う人を選んだ”ということをおっしゃられて。この<離れたくないよ>は、それを思い出させてくれたので好きです」

小野寺2番の最後、<生まれてから今日まで探してた>という歌詞は「ジューンブライド」ならではの表現というか…。“結婚”に結びつくフレーズなので、すごくロマンチックな言葉で好きです。あまり言わない言葉なので、歌だから言えるのは“すごくうれしい”と思って歌っています」

橋爪健二「僕は<たった1秒も>というところです。感情の昂りを表現する情熱的なフレーズでもあるので、これから自分が一生添い遂げたいと思う相手に気持ちを届ける、その感情を表現している気がして、僕は好きです。なので、歌うときも気持ちを燃やせるように歌っています」

松岡「<一生 その瞳 見つめ生きていきたいよ>という歌詞は、シンプルに素敵だと思うのと、やっぱり曲調です。メロディも好きですし、このパートは塩田と松岡で歌っているんですけど、ユニゾンの声の重なりもとても好きで。ぜひ注目して聴いてもらいたいです」

渡辺真「個人的に、歌い方にこだわりを出したところがあって…<アスファルトに伸びてく影>なんですけど、<アスファルト>だけを力強く歌って、<伸びてく>は少しビブラートをかけながら、<影>は抜けるような感じにしました。夕日の切なさのようなものを表現しているので、ここにも注目していただきたいです」

寺田 真二郎 & 鈴木 渉
山本 佳志 & 橋爪 健二

山本「僕は1番サビの<Cause I love you! Baby only mine>です。僕、留学していたことがあったんですけど、こういう言葉は言ったことなかったな…って。いつか言ってみたいので、想いを込めて歌いました」

塩田将己「僕は松岡くんと同じで、<一生 その瞳 見つめ生きていきたいよ>です。これって、この言葉だけでプロポーズになるなと思って。それが最後に持ってこられて、しかもメロディラインが美しいというか、綺麗なので感情も込めやすくて。ファンの方からもよく、いいねって言ってもらえるので、一番気に入ってます」

向山「僕は2番のBメロの<運命の意図は手繰り寄せないと…>にすごい気持ちが隠れているんじゃないかな?と思います。そこから後悔したくないとか、覚悟を決めて、<結婚してくれ 僕と>っていう2サビに繋がる、とても深い歌詞で好きです」

寺田「僕は<人生で君以外は考えられない>です。もう、これに尽きます。やっぱり結婚は、その人以外目に入らないというか…“この人と”というのでするものだと思うので。そういう人に出会いたいですよね…」

井筒「急にカウンセリングみたいになった(笑)」

──(笑)。青山さんと井筒さんのお気に入りのフレーズは?

青山「僕は<どうしてプロポーズをしたくなったのだろう>のパートを歌っているんですけど、“果たして自分はそうなるのかな?”、“いつかそういう日が来るのかな?”って自問自答しながら(笑)。それに加えて、2番の始まりに出てくる歌詞なので、“プロポーズをするのってどういうことなんだろう?”と、まだ探っている中で歌ってる感じにするというか…そうやっていろいろ考えるのが楽しかったです」

井筒「僕は<星が美しすぎて>っていう歌詞が好きです。サビは真っ直ぐに想いを伝える歌詞ですけど、ここはロマンチックで。まだプロポーズをする前で焦る気持ちもあるかもしれないですけど、“この一瞬がすごく幸せ”みたいな…主人公の気持ちが感じ取れるフレーズなのですごく好きです」

──カップリング曲についてもお聞かせください。まず「ずっと ぽかぽかと…」。この曲はみなさんが約2年3か月の間、出演していたフジテレビの生放送バラエティ『ぽかぽか』を卒業するにあたり、秋元さんが書き下ろした“卒業ソング”ですね。

塩田「秋元先生からいただいて聴いたときに、僕たち12人全員が“自分が主人公だ”と思って歌える歌詞になっていると思いました。みんなそれぞれのバックグラウンドを経てSHOW-WAMATSURIで活動していて、みんな、“諦めかけたけどこうして夢を掴んだ”とか、『ぽかぽか』の中でのいろんな企画でたくさんのことを経験させていただいて、楽しいことも、辛い想いもあって。それが全部この曲の中に入っていて、歌っている自然と感情移入して涙が出てしまうような歌になっていて…。僕たちが歌うからこそ、ストレートに届く歌になっていると思います」

渡辺「この23か月にはたくさんの思い出があって…僕たちのその想いを秋元先生が代弁してくださいました。今応援してくださっているファンのみなさんの中には『ぽかぽか』のおかげで出会った方がいると思いますけど、この歌を通して感謝の気持ちが伝わるように歌わせていただきました」

──カップリング曲のもう1曲、オリジナル曲「ガンバレ節」はいかがでしょうか?

井筒「この曲には合いの手といいますか、メンバーの名前とかグループ名を呼んでもらうところがあって、音源にはファンのみなさんの声が入っています。今までは、それぞれのオリジナル曲を歌うときにファンの方が合いの手とかを考えてくださっていたんですけど、「ガンバレ節」では初めて、もともとの歌詞の中にそういうフレーズが入っている曲なんです。なので、みなさんの前で披露する瞬間から、それこそ<ご一緒に>というフレーズがあって、ライブとかで一緒にメンバーの名前とかグループ名を叫んでもらえるとうれしいです!」

柳田「あと、演歌調の楽曲がなんだかんだで初めてです」

橋爪「さっき井筒も言っていた通り、初めて僕たちの声だけではなくてファンのみなさんの声も入っている曲なので…やっぱり感慨深いです。応援してくださる方の声が入ることによって、生感が増すというか。みなさんの声を聞いて、僕たちが“ガンバレっ!”と言われている気持ちになるので、大事な曲がまた一つできたという想いです」

向山「これは僕の解釈なんですけど、この曲も秋元先生からのメッセージだと思っていて。僕たちは『ぽかぽか』を卒業して、新たなスタートが始まるタイミングです。それを秋元先生が、“ファンのみなさんと共に両グループとも頑張るんだぞ”という意味も込めてくださっているんだという解釈をして、歌っていました」

──ここからは少し音楽の話から離れて…「ジューンブライド」が主題歌を務めるドラマ『夫婦別姓刑事』は、“コメディーの仮面を被った、考察ミステリー刑事ドラマ”です。それにちなんで、ご自身の“こう見えて実は○○なんです”という一面を教えていただけますか? 自薦でも他薦でも構いません!

小野寺「はい! “天使の仮面を被った悪魔”です(笑)」

全員「早っ!(笑)」

小野寺「これ、自己紹介で使っているから(笑)。“悪魔”と言ったらアレですけど、なんだかよく“可愛い〜”と言っていただくんです。でも自分では“中身はかなり男らしい”と思っています。メンバーからも言われるんですけど…」

──どのあたりでそう思ったり、言われたりするんですか?

小野寺「ハッキリしているのと、あと、顔に似合わずドライなんです」

柳田「クールだよね」

渡辺「でも、内に秘めた熱さがあって。メンバーをまとめたりとか、頼れる部分もあるよね」

松岡「最年少なんですけど、とても頼れる男です」

──続いて申告してくれる方は?

渡辺「僕は…すごく見た目は怖がられるんですけど、実はとてもハートは弱いです(苦笑)」

山本「俺が守ってあげるから!」

渡辺「ありがと

松岡「多分、何か一つ気にし出したら寝れなくなるくらいだよね?」

渡辺「そう。かなり繊細な部分を持っています。自分が言ったことも、後で後悔することがよくありますし…言われたこともそうですし。だから、SHOW-WAのメンバーとは最初の頃、関わりがなかったっていうのは…」

山本「怖いと思っていた、と(笑)」

渡辺「そうなんです(笑)。だから、気を付けようと思います」

小野寺「他薦いきます! 渉は“普通ぶった変人”です! 今日とか、みんなでいるときは普通な感じを醸していますけど、すぐ変なこと言ったり、考えていることが奇想天外な感じがあって面白いです。あと行動も変なんです。例えば、新幹線で寝るときに進行方向と逆を向いて座席に突っ伏して寝ています。写真あります(笑)」

鈴木「あのー…それは、僕の身体が“そうしたい”と言っているので、そうさせてあげているんです」

小野寺「こういうとこです(笑)」

鈴木「新幹線でそう寝るのも、血液の流れを…」

松岡SHOW-WAの顔を見て。全員が引いてるよ(笑)」

──鈴木さんはそういった周りの声に頷けますか?

鈴木「そうですね…僕はみんなの方が変わっていると思います(笑)。どうしてそうしないんだろう?って」

──なるほど(笑)。

──SHOW-WAのメンバーはどうですか?

寺田「僕はリーダーで最年長で、一番しっかりしてるように見えますけど、一番子供かもしれないです」

松岡「へぇ〜。どういうところが?」

寺田「チャック開いてるとか」

松岡「それはよくあるから気持ち、わかります(笑)」

寺田「あはは。あと、料理が得意なんですけど、かなり面倒くさがりなんです…だから簡単な料理とかを作ります」

向山「時短料理とかよくしているよね」

塩田「僕、一応ムードメーカーなんですけど、家に帰ったり、仕事が終わった瞬間、無表情になります。性格は変わらないですけど、顔が疲れちゃうんですよ」

寺田「今のも、考えてそうで考えていないんだよね(笑)」

小野寺「考えてそうなのが表で、考えていないのが裏ね(笑)」

塩田「その代わり、仕事のときは前にパーン!って行きます(笑)」

──では、続いて井筒さんの“こう見えて○○なところ”は?

渡辺「井筒さんは…笑顔の裏の闇(笑)」

井筒「笑顔の裏の闇!?」

寺田「その心を聞きたい(笑)」

渡辺「基本的にはニコニコしているんです。でも、ふとした瞬間に真顔で。そういうところを見ると、“頑張っていい顔しているのかな?”って(笑)」

井筒「僕のイメージを汚さないでよ(笑)。これって何の質問でしたっけ?」

──“こう見えて実は”って、意外な一面を知れたらと…。

井筒「周りからはよく“優しそうな人”って言われるんですけど、かなり頑固です」

寺田「超絶頑固です」

井筒「意外と意思を曲げないです。“わかりました”と言いつつ変えないとか、そういう部分があるかもしれないです」

青山「でも、ただプライドが高いとかではなくて、ちゃんと意味を持っているんですよ」

小野寺「じゃあいいじゃん!」

青山「ちゃんとしてる!」

井筒「ありがとうございます(笑)」

──続いて、青山さんの意外な一面は?

青山「こう見えて寂しがり屋です。お酒を飲むのが好きで…1人で飲むことも一時期やっていたんですけど、結局携帯をいじっちゃって。だったら、楽しくいろんな人と飲んで会話しているのが好きって」

井筒「だから交流関係が広いです」

寺田「毎日何かしらの予定が入っているよね?」

青山「人と会うことを大事にしているからね」

──向山さんはどうでしょう?

小野寺「まこっちゃんとかないの? 以前、同じグループだったじゃない」

渡辺「人懐っこく見えるけど人見知りです」

全員「おお〜! さすが!」

渡辺「急にメンバーなのに人見知りが発動することもあります(笑)」

塩田「それ、いまだにある! 急に人見知りされたりする(笑)」

──ご本人に自覚は?

向山「そこに気付くのは、さすがまこっちゃんだと思いました(笑)」

──(笑)。では、山本さんの“こう見えて実は○○”は?

塩田「あまり緊張しなさそうに見えるんですけど、実は緊張しいかもしれないです。ちょっと真さんに似たところがあるんですけど、結構緊張しています。それを見せないように…って、あれ? あまり納得していない?(笑)」

青山「でも、こう見えてとかではない。こう見えたまま(笑)」

寺田「確かに裏表はないかも。でも逆に言うと、その通りって言ったらアレなんですけど、謎に自信家なところがあります(笑)」

小野寺「ピュアで可愛いやん!」

柳田「自信があるのはいいことだしね」

──続きまして、松岡さんについてはどうでしょう?

松岡「僕、誰でも大好きそうに見えて、人の好き嫌い、すごくあります」

MATSURIメンバー「ああ〜(納得)」

松岡「“この人苦手”と思ったら、自分の中で一旦、消します」

山本「便利でいいね(笑)」

小野寺「僕からの他薦としては、松岡さんはこう見えて肉体がしっかりしています。顔は可愛らしいですけど、身体は、かなり厚みもあるし」

渡辺「マッチョではないけど、上質な筋肉って感じ」

小野寺「“漢”って感じの身体をしています」

──橋爪さんの知られざる一面はどうでしょう?

橋爪「僕、ガリガリで少食に見えると思うんですけど…」

松岡「見えてないです(笑)」

小野寺「あ、今のまんまです。つまらなさそうな奴に見えて面白いことが好き」

塩田「つまらなさそう(笑)」

寺田「悪魔の微笑みだった(笑)」

小野寺「いや、違う違う!(笑)」

松岡「(橋爪は)漫才が好きだしね。本当は面白いことを言いたくても、周りを見て言わないんですよ」

渡辺「ツッコミも鋭いしね。ツッコまなそうに見えて意外とツッコみます」

小野寺「そうそう。オモロいことが好きなんです」

──柳田さんはどうでしょう?

柳田「僕は多分、メンバーからもそう思われていると思うんですけど、アクティブで、すぐみんなと遊びに行ったり、飲みに行ったり。そういうタイプに見えていると思いますけど、かなりインドア派です。しかも1人が割と好きです。静かにしていたいですし」

SHOW-WAメンバー「へえ、そうなんだ〜!」

渡辺「わかる! MATSURIのときはそういうキャラ設定だしね(笑)」

柳田「それは、(MATSURIとして)表に出たときは自然とそうなるんです!」

小野寺「オン・オフがハッキリしているんだよね」

渡辺「でも、優樹くんは男らしい部分もあるけど、ちょっと繊細なところもあって…それが日によって違ったりするよね」

──ちなみに今日はどっちですか?

渡辺「今日は男らしい日です」

柳田「そうなんだ…」

全員「あははは!」

渡辺「自分から前に出ていくときは男らしい日で。逆に控えめなときもあります」

──ありがとうございました。みなさんの意外な一面を知れてうれしいです!

──では最後になりますが、SHOW-WAとMATSURI、それぞれの今後の予定などを教えてください。

寺田SHOW-WA57日にパシフィコ横浜 国立大ホールにて2ndコンサートツアーの追加公演、101日に日本武道館の公演が決定しました!」

井筒「僕たちにとっても大きな挑戦になるので、頑張りたいと思います!」

小野寺MATSURも秋から2万人を動員する全国コンサートツアーが控えています! ぜひ公式サイトやSNSをチェックしてください!」

(おわり)

取材・文/片貝久美子
写真/野﨑 慧嗣

RELEASE INFORMATION

SHOW-WA&MATSURI『ジューンブライド』CD+DVD

2026年429日(水)発売
AVCD-61701/B2,200 円(税込)

SHOW-WA&MATSURI『ジューンブライド』

SHOW-WA&MATSURI『ジューンブライド』CD only(SHOW-WA 盤)

2026年429日(水)発売
AVCD-617021,200 円(税込)

SHOW-WA&MATSURI『ジューンブライド』

SHOW-WA&MATSURI『ジューンブライド』CD only(MATSURI 盤)

2026年429日(水)発売
AVCD-617031,200 円(税込)

SHOW-WA&MATSURI『ジューンブライド』

LIVE INFORMATION

SHOW-WA Fanclub Tour 2026 "寄り道

2026年5月14日(木) 福岡 福岡国際会議場 3Fメインホール
 開場開演:15:00 / 16:00
2026年5月17日(日) 大阪 COOL JAPAN PARK OSAKA WWホール
 開場開演:1部 12:30 / 13:30 2部 16:00 / 17:00
2026年5月18日(月) 愛知 安城市民会館 サルビアホール
 開場開演:15:00 / 16:00
2026年6月1日(月) 東京 なかのZERO 大ホール
 開場開演:1部 12:30 / 13:30 2部 16:00 / 17:00

SHOW-WA Fanclub Tour 2026 "寄り道

SHOW-WA 2nd Concert Tour 2026 “道” 大千穐楽

2026年5月7日(木) 神奈川 パシフィコ横浜 国立大ホール
 開場開演:15:00 / 16:00

SHOW-WA 2nd Concert Tour 2026 “道” 大千穐楽

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