2026年2月より川谷絵音がSony Music Labels内に新レーベル「Daphnis records」(ダフニスレコーズ)を設立し、所属アーティストとして川谷絵音が展開するバンドであるindigo la End、礼賛が所属。2月11日(水)にindigo la Endの1年ぶりとなるシングル「カグラ」が配信リリースとなり、5月13日(水)には「ワールプール」を配信リリース。5月30日(土)からは全国ホールツアー『ONEMAN TOUR 2026 「紫にて」』が開幕となり、6月10日(水)には「陽炎」を配信リリース。勢力的にリリースやライブ・フェス・イベント出演を続け今後の活躍に注目の集まるindigo la Endですが、6月24日(水)に9枚目のフルアルバム「満ちた紫」をリリースしました。また、同日夜に行われたYouTubeでの生配信番組内にて、「満ちた紫」のアナログ盤が9月23日(水)にリリースする事が発表され、更に自身最大規模のワンマンライブ「蒼き花束 vol.4」を結成17周年、インディーズデビュー15周年となる2027年2月23日(火・祝)にKアリーナ横浜で開催する事が発表となりました。

6月24日(水)にリリースとなったindigo la Endの9枚目のフルアルバム「満ちた紫」は、先行配信シングル「カグラ」「ワールプール」「陽炎」を含む全11曲収録のフルアルバム。バンドのキャリア16年分を詰め込んだ、シンプルでありオルタナティブな作品に仕上がっています。indigo la Endの楽曲イメージにある「青」やその対極となる「赤」のイメージを持つ楽曲でもない、グラデーションとなる「紫」が楽曲全体の世界観を構成しています。商品形態はバンドとして初となるオリジナルポーチ&スカーフ、フォトブックを同梱したBOX仕様の完全生産限定盤、2026年1月に行われた武道館公演2日目のライブ映像をBlu-rayとDVDで収録したトールサイズの初回生産限定盤A・B、CDのみの通常盤の4形態でのリリースになります。完全生産限定盤に同梱されるグッズのオリジナルポーチはベロア素材、オリジナルスカーフは光沢のある高級感あふれる素材となっており、普段使いは勿論ディスプレイとしても使える内容となっています。今回のアルバム「満ちた紫」のアートワークはアートディレクターの河島遼太郎が手掛け、カメラマンは中野敬久、スタイリングは市野沢祐大が手掛けています。カバーモデルとしてはモデルとして活躍中の小嶋彩音が出演し、荒野に敷かれた紫色のカーペットの上で佇む印象的なアートワークに仕上がっており、indigo la Endのメジャー9作目となるフルアルバムを彩っています。

    

 6月24日(水)20時からindigo la Endの公式YouTubeチャンネルで行われた『9th Album「満ちた紫」リリース記念

トーク生配信』では、アルバム「満ちた紫」にまつわるトークをメンバー4人が語りましたが、番組内の後半で事前に「重大発表」と告知されていた内容が発表。9月23日(水)に「満ちた紫」のアナログ盤をリリースするという内容が発表された後、2027年2月23日(火・祝)に自身最大規模のワンマンライブ「蒼き花束 vol.4」がKアリーナ横浜で発表される事が解禁となりました。indigo la Endとして結成17周年、インディーズデビュー15周年となる記念すべきライブとなっており、オフィシャル先行と藍モバイル会員先行が開始となっています。是非お早めにチェックしてください。

【ライブ情報】
    indigo la End 「蒼き花束 vol.4」

    ▼日程:2027年2月23日(火・祝)
    ▼OPEN:15:30 / START:17:00
    ▼価格:全席指定 9,900円

    ▼チケット申し込み
    ・藍モバイル会員先行
    https://indigolaend-m.com/
    ※受付期間:6/24(水)21:00~6/28(日)23:59
・オフィシャル先行
https://eplus.jp/ile-270223/
※受付期間:6/24(水)21:00~7/5(日)23:59

    ▼お問い合わせ:
https://info.diskgarage.com/

【アルバムリリース情報】
    indigo la End 9th Full Album「満ちた紫」
    2026年6月24日(水)発売
    配信:https://iLe.lnk.to/michitamurasakiTS
    CD購入:https://ile.lnk.to/260520ALTS

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