月間 USEN HIT J-POPランキング
緑黄色社会、スポーツ中継で話題の応援ソングが1位獲得!
緑黄色社会「晴々」1位 晴々/緑黄色社会
2位 大人になったら/TOMOO
3位 かげろう/Vaundy
4位 I Miss You/WHITE JAM
5位 Brand New/Mrs. GREEN APPLE
6位 黄泉還/OddRe:
7位 ドラマ/chilldspot
8位 大空港/離婚伝説
9位 Yes!東京/EBiDAN(恵比寿学園男子部)
10位 モンストロ/Ado
愛知県出身の4人組バンド・緑黄色社会が7月に配信リリースした「晴々」が、8月度の月間1位に輝きました!本楽曲は、フジテレビ系バレーボールアジア選手権2026中継テーマソングとして書き下ろされたナンバー。実際にバレーボール日本代表選手との対談を経て制作された、緑黄色社会として初の試みとなる1曲です。葛藤や不安を振り払うように駆け上がるメロディーと、その想いを重ねた歌詞が、挑戦を続ける人々の背中を力強く押してくれる応援ソングに仕上がっています。9月9日リリースの最新アルバム『あたまご』にも収録されており、今後さらに注目が高まりそうです。
2位には、シンガーソングライター・TOMOOの新曲「大人になったら」がランクイン。『映画クレヨンしんちゃん 奇々怪々!オラの妖怪バケ~ション』の主題歌に起用された楽曲で、「わくわくする気持ちや懐かしさ、目には見えなくてもそばにある大切な存在や思い出を信じたい、と願う気持ちが動き出して歌になった」と本人が語るとおり、子どもの頃の純粋な気持ちを思い出させてくれるナンバーです。週間ランキングではすでに1位を獲得しており、今後の活躍から目が離せないアーティストの1人です。
月間 USEN HIT SNSランキング
EBiDAN、15周年記念楽曲が堂々の1位獲得!
EBiDAN(恵比寿学園男子部)「Yes!東京」1位 Yes!東京/EBiDAN(恵比寿学園男子部)
2位 It's Me/ILLIT
3位 Brand New/Mrs. GREEN APPLE
4位 好きすぎて滅!/M!LK
5位 爆裂愛してる/M!LK
6位 夜の踊り子/サカナクション
7位 IRIS OUT/米津玄師
8位 lulu./Mrs. GREEN APPLE
9位 青と夏/Mrs. GREEN APPLE
10位 マリーゴールド/あいみょん
EBiDAN(恵比寿学園男子部)結成15周年記念楽曲「Yes!東京」が、前月34位からジャンプアップし、見事1位に輝きました。スターダストプロモーション所属俳優・タレントによる男性アーティスト集団 EBiDAN (恵比寿学園男子部)。超特急、M!LK、SUPER★DRAGON、Sakurashimeji、ONE N’ ONLY、原因は自分にある。、BUDDiiS、ICEx、Lienelの9グループ、総勢60名によってパフォーマンスされる本作は、多様性と夢を全肯定し、聴くものを笑顔に、そして幸せにするEBiDANの新たな代表曲となっています。
3位にはMrs. GREEN APPLE「Brand New」が初登場でランクインしました!本作は、7月31日(金)に日米同時公開された映画『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』の日本版主題歌として書き下ろした新曲。カバーアートには、スパイダーマンが糸を放つ印象的なポーズと、「I LOVE YOU」を意味する世界共通のハンドサインを想起させるモチーフを融合。スパイダーマンとミセスによるコラボレーションを象徴する、印象的なアートワークで、かねてよりスパイダーマン好きを公言してきたミセスの“スパイダーマン愛”の詰まった楽曲となっています。
月間 USEN HIT 洋楽ランキング
マイケル・ジャクソンの名曲が2位にランクイン! 1位はシャキーラ×バーナ・ボーイ
マイケル・ジャクソン『スリラー』1位 ダイ・ダイ/シャキーラ×バーナ・ボーイ
2位 ビリー・ジーン/マイケル・ジャクソン
3位 Less than a Lover/JENNIE
4位 ハウ・ファー・アイル・ゴー/キャサリン・ランガイア
5位 アイ・ニュー・イット、アイ・ニュー・ユー/テイラー・スウィフト
6位 チュージン・テキサス/エラ・ラングレー
7位 ミスター・チャーム/ザ・ローリング・ストーンズ
8位 ヘイト・ザット・アイ・メイド・ユー・ラヴ・ミー/アリアナ・グランデ
9位 アス・アゲインスト・ザ・ワールド/ディセンバー・テン
10位 デイ1(10 Years)/ホンネ
マイケル・ジャクソンの名曲「ビリー・ジーン」が、前月の44位からジャンプアップし、2位にランクイン。前月3位の「今夜はビート・イット」に続き、空前の “マイケル旋風”を表したランキングとなっています。
3位は、BLACKPINKのJENNIE「Less than a Lover」が初登場でランクインしました。“Less than a Lover=恋人未満”というフレーズを通して、「友達以上、恋人未満」という繊細な距離感を表現し、ローファイなギターサウンドとヴィンテージ・エレクトリック・キーボードを軸にしたノスタルジックなサウンドが、夏の夜の夢のようなロマンスを表現した1曲です。
4位は、実写映画『モアナと伝説の海』で主人公モアナを演じたキャサリン・ランガイアが歌う「ハウ・ファー・アイル・ゴー」。オリジナル版から物語を象徴する人気曲を、圧巻の歌声で見事に引き継いでいます。そして1位は、6月に続き2回目のNo.1を獲得したシャキーラ×バーナ・ボーイ「ダイ・ダイ」でした!
月間 USEN HIT 演歌/歌謡曲ランキング
山内惠介、今年の勝負シングル「この世は祭り」がついに1位を獲得!
山内惠介「この世は祭り」1位 この世は祭り/山内惠介
2位 江差恋女/入山アキ子
3位 ロンリー・ジェネレーション/辰巳ゆうと
4位 鳴門海流/三山ひろし
5位 流転の花/伍代夏子
6位 プルメリア ラプソディ/真田ナオキ
7位 さよならは黄昏に/有沙瞳
8位 片恋文/松前ひろ子
9位 ページ/ふだのみき
10位 北の流れ星/岩本公水
山内惠介の2026年新曲「この世は祭り」。人生讃歌として力強く響く本作は、「こころ万華鏡」(2023年)、「紅の蝶」(2024年)と同じ、作詩:松井五郎 作曲・編曲:村松崇継のタッグ作品で、2月25日のリリース直後から週間・月間ランキングともに上位にランクインしていました。7月にカップリング曲とジャケットを新たに2タイプのシングルリリース、8月にはサマーディナーショーで全国を巡り精力的に活動するなか、2位で初登場した3月度から6ヵ月後、ついに1位を獲得しました!
この9月はカップリング曲とジャケットをまた新たに2タイプのシングルリリースと、その記念のインターネットサイン会開催、10月からスタートする『山内惠介 五大都市コンサート2026』など、ますますファンの心を魅了するイベントが盛りだくさん。さらに9月19日には、滋賀最大の音楽イベント『FEST. INAZUMA 2026』に初出演することが決定。演歌/歌謡曲から出演する初めてのアーティストとなるそうで、ジャンルを越え、進化を続ける山内惠介の世界観を、野外ロックフェスでの「この世は祭り」で堪能できそうです!
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