シンガーソングライター・a1月21日配信シングル「Turn It Up」をリリースすることを発表し、合わせてアートワーク解禁された。
さらノンクレジットエンディングアニメ映像も公開された。
本楽曲は1月6日24:00より放送開始のTVアニメダーウィン事変』のエンディング主題決定した。アニメ作品のため書き下ろし楽曲で、作中登場する敵対組織の視点から、既存の価値観や命の在り方ついて問いかけている1曲。
現代社会抱える様々な問題を、ジャズ/ロック/ポップといったジャンルを組み合わせたサウンドで外包した、まさ"音楽のるつぼ"といえる楽曲仕上った。
aは2026年6月自身初となる全国ツアー『a LIVE TOUR 2026 “JUNO”』の開催も決定している。6月7日開催の北海道・PENNY LANE 24を皮切り、8月22日の東京・LINE CUBE SHIBUYAでのファイナルまで全国5都市を巡るツアーとなる
現在チケット受付中のため、HPやSNSをチェックしaのライブパフォーマンスも見逃さないでほしい。

■1月21日配信リリース

a NEW SINGLE「Turn It Up


※1月21日(水)AM0:00まではApple Music「Pre-add」、Spotify「Pre-save」のみご利用いただけます。

©2026 うめざわしゅん・講談社/「ダーウィン事変」製作委員会

TVアニメダーウィン事変』概要

【放送情報】

2026年1月6日(火)24:00よりテレ東系列て放送

テレ東系列(テレビ東京、テレビ大阪、テレビ愛知、テレビせとうち、テレビ北海道、TVQ九州放送):1月6日(火)24:00より

BSテレ東:1月7日(水)24:00より

AT-X:1月9日(金)21:00より


【配信情報】

1月7日(水)0:30よりプライムビデオで独占配信開始


【キャスト情報】

チャーリー役:種﨑敦美

ルーシー・エルドレッド役:神戸光歩

リヴェラ・ファイヤアーベント役:大塚明夫

ギルバート・スタイン/バート役:森川智之

ハンナ・スタイン役:佐藤利奈

フィリップ・グラハム/フィル役:上田燿司

ゲイル役:石川界人

レスリー・K・リップマン/少佐役:江頭宏哉


【スタッフ情報】

原作:うめざわしゅん(講談社「アフタヌーン」連載)

監督:津田尚克

シリーズディレクター:中山勝一

シリーズ構成:猪爪慎一

キャラクターデザイン:友岡新平

美術監督:野村正信

色彩設計:橋本賢

撮影監督:山田和弘

編集:廣瀬清志

音楽:桶狭間ありさ・堀川真理

音響監督:岩浪美和

制作:ベルノックスフィルムズ

製作:「ダーウィン事変」製作委員会


【楽曲情報】

エンディングテーマ:aTurn It Up


【イントロダクション】

なんで、人間だけ特別なの?

アメリカ・ミズーリ州の片田舎暮らす少年・チャーリーは、

人間を超える知能とチンパンジーを超える身体能力を併せもつ、

半分ヒトで半分チンパンジーの「ヒューマンジー」。

15歳なったチャーリーは、人間の里親の勧めで初めて学校入学。

そこでチャーリーは、頭脳明晰だコミュニケーション苦手なルーシーと出会う。

平穏な学校生活もつかの間、チャーリーはその出自の特異性ゆえ

「動物解放」を掲げるテロ組織・ALAつけ狙われること

チャーリーは家族やルーシーを守るため、ALAと対決する道を選択する——

「テロ」「差別」「人権」「炎上」……ヒト抱える問題

「ヒト以外」のチャーリー、ルーシーととも対峙する。

ヒューマン&ノン・ヒューマンドラマ、ここ開幕!!



©2026 うめざわしゅん・講談社/「ダーウィン事変」製作委員会



■公式X(旧:Twitter): @darwins_anime (https://twitter.com/darwins_anime



【原作情報】

〈原作〉 うめざわしゅん 『ダーウィン事変

〈連載〉 講談社「アフタヌーン」(毎月25日ごろ発売)て好評連載中!

〈コミックス〉 最新第10巻まで好評発売中!

〈著者情報〉

漫画家。

作品集『パンティストッキングのような空の下』このマンガすごい!」2017(宝島社)のオトコ編第4位ランクインし、話題なる。

本作『ダーウィン事変て「マンガ大賞2022」大賞受賞、第25回文化庁メディア芸術祭マンガ部門優秀賞受賞、「このマンガすごい!」2022(宝島社)のオトコ編第10位ランクイン、第1回「CREA夜ふかしマンガ大賞」6位ランクイン、フランス・第50回アングレーム国際漫画祭て「BDGestArts アジアセクション」、ACBD2023アジアBDなど、数々の賞を獲得した。

他の著作『ユートピアズ』『一匹と九十九匹と』『ピンキーは二度ベルを鳴らす』『えれほん』など。

一覧へ戻る