「スニーカーぶる~す」や「ギンギラギンにさりげなく」をはじめ、80年代から数々の大ヒットで時代を彩ってきた近藤真彦。オリジナル作品全339曲が、7月19日(日)の誕生日に合わせ、主要音楽配信サービスにて待望の配信スタート!

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近年、昭和歌謡や昭和アイドルへの再評価が国内外で急速に進み、テレビやSNSを中心に当時の音楽・カルチャーへの注目が高まっている中、海外では、近年のJ-POPブームの拡大を背景に近藤真彦の「ギンギラギンにさりげなく」や「夕焼けの歌」がアジア圏を中心にカバーされ人気を博すなど、新たな世代や国境を越えた広がりも見せております。
このような世界的な熱量が高まるなか、近藤真彦のキャリアを網羅する全339曲の楽曲が、自身の誕生日でもある2026年7月19日(日)より、主要音楽配信サービスにて、サブスクリプション(定額制)およびダウンロード配信を順次開始することが決定いたしました。これにより、筒美京平、伊集院静、松本隆、山下達郎ら辣腕作家陣と共にJ-POPの礎を築いてきた不滅の作品群を、いつでもどこでもお楽しみいただけるようになります。

本情報は、2026年7月14日(火)に大阪・オリックス劇場で開催された「MASAHIKO KONDO Birthday Live 2026」の公演中、MCにて本人から来場したファンへサプライズ発表され、会場は大きな歓声と拍手に包まれました。

デビューから46年、今なお第一線で精力的に活動を続ける近藤真彦、待望のサブスク解禁を迎えます。

©Sony Music Labels Inc.

■ 配信概要


•    配信開始日:2026年7月19日(日)0:00〜 順次配信開始
•    主要配信サービス:Apple Music、Spotify、Amazon Music、LINE MUSIC、YouTube Music ほか主要音楽配信サービス 
•    近藤真彦 特設HP: https://www.sonymusic.co.jp/Music/Info/matchymusic2026/

【対象タイトル一覧】
シングル
『スニーカーぶる~す』/『ヨコハマ・チーク』/『ブルージーンズメモリー』/『ギンギラギンにさりげなく』/『情熱☆熱風☽せれなーで』/『ふられてBANZAI』/『ハイティーン・ブギ』/『ホレたぜ!乾杯』/『ミッドナイト・ステーション』/『真夏の一秒』/『ためいきロ・カ・ビ・リー』/『ロイヤル・ストレート・フラッシュ』/『一番野郎』/『ケジメなさい』/『永遠に秘密さ』/『ヨイショッ!』/『夢絆』/『大将』/『夢絆 12"』/『純情物語』/『青春』/『Baby Rose』/『愚か者』/『さすらい』/『泣いてみりゃいいじゃん』/『Made in Japan』/『あぁ、グッと』/『夕焼けの歌』/『Just For You』/『いいかげん』/『アンダルシアに憧れて』/『気ままにWALKIN'』/『気ままにWALKIN' -One Step At A Time-』/『Ho Ho Ho…』/『好き』/『デスペラード―ならず者―』/『無頼派』/『少年のこころ』/『北街角』/『最後のラヴ・ソング』/『ミッドナイト・シャッフル』/『愛はひとつ』/『KING and QUEEN』/『ヨイショ!'02 ~日本の皆さんホメていきまショー~』/『挑戦者』/『上海慕情 / 情熱ナミダ』/『目覚めろ!野性』/『BANKA ~男たちの挽歌~』/『-MOTTO-』/『ざんばら』/『Let's Go!』/『千年恋慕』/『大人の流儀』/『軌跡』 

アルバム
『Thank 愛 You』/『17バースデー』/『ギンギラギンにさりげなく』/『BANZAI』/『RISING』/『WINNING』/『Shining』/『SUMMER IN TEARS』/『名場面』/『D・R・E・A・M』/『FOR YOU 抱擁』/『ジャパン -J・A・P・A・N-』/『夏のエアメール -Air Mail in Summer-』/『KICKS』/『うそのない言葉 -THE TRUTH-』/『無頼派』/『綺麗 KI・RE・I』/『北街角』/『GET BACK』/『三十五周年 近藤真彦×伊集院静=二十四曲』

■ 近藤真彦 プロフィール

1964年7月19日生まれ、神奈川県出身。
1979年、ドラマ『3年B組金八先生』で芸能界デビュー。翌1980年に「スニーカーぶる〜す」でソロデビューを果たし、「ギンギラギンにさりげなく」「ハイティーン・ブギ」「ケジメなさい」など数々のヒット曲を発表。1987年には「愚か者」で第29回日本レコード大賞を受賞し、1980年代を代表するトップアーティストとして活躍した。
歌手活動に加え、俳優・タレントとしても幅広く活躍。レーシングドライバーとしても本格的に活動し、現在はレーシングチーム「KONDO RACING」のオーナー兼監督を務めるほか、2023年より日本レースプロモーション(JRP)会長として、国内モータースポーツの発展にも尽力している。

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