アリアナ・グランデの新作『petal』の日本盤 CD が 9 月 30 日(水)に発売されることを記念し、花と緑のリーディングカンパニー「日比谷花壇」とのスペシャルコラボレーション企画が決定した。
音楽と花が交わる、『petal』ならではの世界観を楽しめる企画が続々と展開される。
今回のコラボレーションでは、アリアナへのメッセージを募集するプレゼントキャンペーン、タワーレコード渋谷店のフラワーフォトスポット、日比谷花壇の対象店舗で楽しめるフラワーラッピング企画の 3 つを実施する。
① X プレゼントキャンペーン(9 月 22 日(火)〜9 月 27 日(日))
9 月 22 日(火)から 9 月 27 日(日)まで、X でプレゼントキャンペーンを開催。対象投稿に
アリアナへのメッセージを添え、2 つのアリアナ・グランデ公式ファンアカウント
(@teamariana / @ariana_japan)をタグ付けして引用リポストした方の中から、抽選で 5 名
様にプレゼントを贈る。
賞品は、アリアナ・グランデのオフィシャルグッズと、日比谷花壇が手掛ける『petal』オリジナルブーケのセット。アリアナへの愛や想いを、言葉と花束にのせて届ける企画となっている。
★プレゼントキャンペーンの詳細はこちら:
https://www.universal-music.co.jp/ariana-grande/news/2026-09-17-2/
(※リンクは 9 月 17 日午前 11 時公開)
② タワーレコード渋谷店 フラワーフォトスポット(9 月 29 日(火)〜10 月 5 日(月))
さらに、ファンから寄せられたアリアナへの想いを、日比谷花壇が花々で表現したフラワーフ
ォトスポットが、タワーレコード渋谷店 6F に登場。9 月 29 日(火)から 10 月 5 日(月)ま
での期間限定で展示される。
ファンのメッセージと美しい花々がひとつになった、今回のコラボレーションならではの特別
な空間にもぜひ注目していただきたい。
③ 期間限定『petal』オリジナルフラワーラッピング(10 月 1 日(木)〜10 月 15 日(木))
そして 10 月 1 日(木)から 10 月 15 日(木)までは、日比谷花壇の対象 5 店舗(※新宿、渋谷、恵比寿、大阪、福岡)で『petal』オリジナルフラワーラッピング企画を展開。花束の購入時に、『petal』のために制作されたオリジナルラッピングペーパーを選ぶことができる。さらに、このラッピングをお選びいただいた方には、『petal』オリジナルしおり&ステッカーのプレゼントも。花束そのものが『petal』の世界観をまとった、期間限定のスペシャル仕様となる。
※対象 5 店舗
・日比谷花壇 新宿小田急エース店
・Hibiya-Kadan Style 渋谷ヒカリエ内 ShinQs by TOKYU DEPARTMENT STORE 店
・Hibiya-Kadan Style アトレ恵比寿店
・Hibiya-Kadan Style なんば CITY 店
・Hibiya-Kadan Style 天神 TOIRO 店
★フラワーラッピングの詳細はこちら:
https://www.universal-music.co.jp/ariana-grande/news/2026-09-17-3/
(※リンクは 9 月 17 日午前 11 時公開)
アルバムタイトル『petal』=花びらをきっかけに実現した、アリアナ・グランデと日比谷花壇のコラボレーション。プレゼントキャンペーンからフォトスポット、フラワーラッピングまで、日本盤発売を彩る企画が目白押しだ。9 月 30 日の日本盤発売とあわせて、花いっぱいに広がる『petal』の世界を楽しんでいただきたい。
【リリース情報】
AL『petal』(ペタル)
★視聴・購入はこちら:https://arianagrandejp.lnk.to/petalJP
輸入盤、デジタルアルバム:発売中
日本盤:9 月 30 日(水)リリース
【限定盤】『ペタル(ジャパン・デラックス・エディション)』
UICU-9125 / ¥4,620(税込)
・7 インチ・サイズ紙ジャケット仕様
・解説・歌詞・対訳付
<封入特典>
・ポスター
・フォトカード(5 枚)
【通常盤】『ペタル』
UICU-1373 / ¥3,300(税込)
・解説・歌詞・対訳付
【アリアナ・グランデ プロフィール】
アリアナ・グランデは、アカデミー賞、エミー賞、ゴールデングローブ賞、英国アカデミー賞(BAFTA)、クリティクス・チョイス・アワード、全米映画俳優組合賞(SAG Awards)へのノミネート歴を持つ俳優であり、グラミー賞受賞アーティストでもある。近年は、ジョン・M・チュウ監督による大ヒット映画『ウィキッド ふたりの魔女』および『ウィキッド 永遠の約束』でグリンダ役を演じ、その演技は批評家から広く絶賛され、主要な映画賞でも高い評価を受けた。両作品は世界的な社会現象となり、ブロードウェイ・ミュージカルを原作とする映画の中でも、歴代屈指の興行収入を記録している。またグランデは、複数の映画で同じ役を演じ、ゴールデングローブ賞に複数回ノミネートされた史上初の俳優となった。
映画やテレビでの活動にとどまらず、グランデは8作連続でアルバムのプラチナ認定を獲得し、全世界での累計ストリーミング再生回数は1,250億回を突破。現代を代表する、最も影響力のあるポップアーティストの一人としての地位を確立している。Billboard Hot 100では10曲の首位獲得を果たし、初登場1位を記録した楽曲は8曲に上る。これはアーティストとして歴代3位の記録となる。2024年に発表したアルバム『eternal sunshine』はBillboard 200で初登場1位を獲得し、自身のキャリアで最も長く首位を維持したアルバムとなった。同作からは「yes, and?」と「we can’t be friends (wait for your love)」が相次いでHot 100初登場1位を記録している。2026年夏には、7年以上ぶりとなる世界ツアー「The Eternal Sunshine Tour」でステージに復帰。全公演が完売し、各方面から絶賛を集めた。2026年7月31日には新作『petal』をリリースした。
2026年には、非営利団体「The Brighter Days Ahead Foundation」を設立し、慈善活動の幅をさらに広げた。同財団は、メンタルヘルス支援へのアクセス向上、LGBTQ+の権利擁護、市民権およびリプロダクティブ・ライツ、緊急支援、地域コミュニティ支援などの取り組みを通じて、困難な状況に置かれた人々を支えることを目的としている。長年にわたる慈善活動と社会的提言を基盤に、意義ある持続的な変化を生み出す団体へ、資金とリソースを直接提供している。
日比谷花壇
1872年創業。現在、全国約190拠点で展開。ウエディング装花や、フラワーギフト・生花の販売、お葬式サービス、景観プロデュース、花柄サービス、地域のまちづくり等、花とみどりを通じた高品質、高付加価値のライフスタイル提案を続けている。
・公式サイト:https://hibiya.co.jp/
