──まず最初にガールズグループ発掘オーディション『HAJIMARE Project』にどんな想いで参加したかを聞かせてください。白石さんからお願いします。

白石るり

白石るり「私は小さい頃からアイドルが好きで、スタプラ研究生もやってきたので、スターダストでオーディションがあることが本当に嬉しくて…“デビューという夢をつかみたい”という想いでいっぱいでした。あとは、年齢的にも高校3年生で研究生としての期間もあったので、“これで合格しなかったらやめよう”という覚悟を決めて参加しました」

田崎杏夏

田崎杏夏「私はアイドルという存在に人生を支えられて、生活を明るくしてもらっていたので、自分自身もそんな存在になりたいと思っていたときに、このオーディションを見つけました。歌とダンスは好きですけど、そんなに自信がない私にぴったりのオーディションだと思って。年齢的にも私も高校3年生で最後のチャンスだと思ったので、人生をかけて、このオーディションに参加しました」

高月凛々

高月凛々「私も小さい頃から“アイドルが好き!”という環境で育ってきたので、ずっと憧れていたデビューのチャンスをつかんで、皆さんに元気や幸せを届けるアイドルになりたいという想いでした」

桧山ゆうみ

桧山ゆうみ「私はオーディションを受けること自体が初めてだったので、ずっと“どうやっていけばいいのかな?”と思っていたんですけど、“とにかく自分らしさを大切にしながら挑もう”と思っていました」

花井心桜

花井心桜「私は歌うことと踊ることがすごく好きなんですけど、自分に自信がなかったりするところがあって…。だから、このオーディションは私にぴったりだと思って。以前からステージに立つ憧れもあったので、このオーディションに全力で頑張ろうと思っていました」

森瀬こころ

森瀬こころ「このオーディションの“自分を推して、はじまれ未来”というキャッチコピーに惹かれました。“自分の憧れだったアイドルに絶対になりたい!という想いで、いい意味で”自分を変えてみよう“と思ってオーディションに参加しました」

禾本珠彩

禾本珠彩「小さい頃から歌うことや踊ることが本当に好きで、“人生をかけてもいい!”と思うくらいとても好きだという想いがありました。アイドルになるということは、これから先の人生、自分が進む道をアイドル活動に捧げることだと思っていて。“それでもいい”と思うくらい、私は歌やダンスを続ける時間がすごく幸せで、大好きだったので。この機会を絶対に逃したくなくて、オーディションを受けさせていただきました」

瑞川蒼依

瑞川蒼依「私は今までいろんなアイドルの方々を推してきたんですけど、その中でもスターダストのアイドルの方々は“あなたに届ける”という想いが強い、応援される曲が多くて。そういうアイドルに私もなりたくて、スターダストのオーディションに応募しました」

那須ほほみ

那須ほほみ「私は歌もダンスもそんなに上手でもないんですけど、もう10年くらい活動してきたので、最後のチャンスだと思って、このオーディションに参加させていただきました。正直、不安も大きかったんですけど、このオーディションを通して自分は強くなれましたし、本当に受けてよかったと思っています」

──続いて、隣に座っているメンバーがどんな子なのかを紹介していただけますか? これも白石さんから田崎さんという順番にしましょうか。

白石「あんちゃん(田崎杏夏)とはオーディション期間でグループが一回も同じことになったことがなかったんですけど、最終審査のリハーサル終わりになぜか一緒にハンバーガーを食べに行って。そこで、初めて話した時は、お互いに人見知りもあったので、少しおとなしかったんです。でも、一緒に活動していくと…距離が近くてあざとい!」

──今、るりさんも田崎さんの手を触りながら話していますよ。

白石「あははは。ほんとうだ! でも、あんちゃんは肩を触って、顔を覗き込んできたりするんですよ。あざとい感じもあるんですけど、実はイケメンな一面があって。例えば、少し離れて座っている時に、いきなり囁き声で“可愛いね”って言ってきたと思ったら、プレゼントを渡す時とかに“あ、これ”と言って渡してサッと帰ったりして。あざとくもイケメンな一面があるところが魅力だと思います」

田崎「ふふふ。全部、無意識なので自分ではわかりません(笑)。りりまる(高月凛々)は合宿審査で初めて同じグループで一緒に過ごしたんですけど、歌とダンス、パフォーマンス面ですごく引っ張ってくれて。“この子はリーダー気質がある子なんだ”と思っていました。デビューが決まってからは、私はいつもレッスンするたびに一回はりりまるで笑うことがあって。不意に面白いことを言ったり、変なポーズをしたりするんです。個人的にすごくツボな子です! 毎回りりまるに笑わせてもらって元気が出ています」

高月「それはよかった。ゆうみさん(桧山ゆうみ)は、合宿審査の1日目のバーベキューで同じ席に座って。その時が初めてだったんですけど、実は一言も喋らなかったんです。“どうする? これ食べる?”と聞いても無反応で、首をかしげるくらいの反応しかしなかったので、“なんか気に障ること言っちゃったかな?”って思っていて。でも、ご褒美企画で二人でパンケーキを食べに行った時にキャラがだんだんわかってきました。最初は“ほのぼの系であまり喋らない子かな”と思っていたんですけど、結構、ギャグキャラなんです。英語で日記を書いている子なので、“今の気持ちを英語で?”と急に振っても、英語で答えてくれます。そんな面白い子です」

森瀬「…今、どういう感情の表情?」

高月「どんな気持ちですか?」

桧山「ノーコメントで(笑)」

桧山「ここ氏(花井心桜)は、オーディションでグループがずっと同じだったんですけど、初めは“儚くて美しい”という印象でした。でも、一緒にいると結構、天然なところとポンコツなところと面白いところがあることがわかって、ギャップを感じました。グループ内ではほんわかキャラなのかな? いつも変な顔をしてきて面白いですし、ハマっているお菓子を毎日のように持ってきて食べてるところも可愛いです」

──今、ハマっているお菓子なんですか?

花井「パスタスナックみたいな形をしたトウモロコシの濃いチーズみたいなのがかかってるお菓子です! ここちゃん(森瀬こころ)はオーディションの時に一回も一緒になったことがなくて。でも、13歳の最年少で、同じ名前の子がいるというのは知っていたので、ずっと、“どんな子なんだろうな?”と思っていたんです。それで、最終審査の当日の合格発表の前に初めて話して。最年少なのを感じないくらいしっかり喋れるところもあるんですけど、笑ったりすると周りにお花が舞っているのかな?っていうぐらい可愛らしくて。年相応なところもあるし、歌もダンスもパワフルで可愛いです」

森瀬「はい、可愛いらしいです。ありがとうございます(笑)。じゅいちゃん(禾本珠彩)は合宿中も最終審査でも一回も同じチームになれなかったんですけど、初めて会ったのが移動中の電車の中でした。対角線に座っていたんですけど、ぱっと見で品と華があるような子だと思っていて。最終審査が終わった後に初めて話したんですけど、やっぱり私が思っていた通り、品があって、華のある子だと思いました。 喋り方も“人生 2周目なんじゃないの?”というくらいの大人っぽさが出ていて。本当に憧れです。私のお姉ちゃんだと思いました」

禾本「いいの? ここちゃんのお姉ちゃんです(笑)」

──確かに15歳と思えないくらいしっかりしていますよね。

禾本「いやいや、とんでもないです。人生 1周目です!」

高月「その“とんでもないです”がさ(笑)」

那須「“そんなことないよー!”って言っちゃうよね(笑)」

禾本「ふふふ」

禾本「では、紹介させていただきます。(隣を見ながら)あ、可愛い。今もこうして、私はあおちゃん(瑞川蒼依)を見るたびに撃ち抜かれてしまいます。“あおちゃんでしか得られない栄養がある”って思うくらい、“日々いてくれてありがとう”という気持ちになりますし、本当にひたむきに努力する方です。合宿審査で同じチームだったんですけど、パフォーマンスに対する好奇心や熱意、尊敬できるところがたくさんあるのに、自分磨きを怠らないで、一生懸命にずっとやっていて。時には悔しくて泣くところも尊くて。最終審査の会場であおちゃんの名前が呼ばれた時に、一番喜んでいたのは私だと思います。それくらい可愛くて、あおちゃんにしか出せない雰囲気があります。一度沼ったら抜け出せないので、あおちゃんの癒しの笑顔を全人類に見てほしいです。ただ、ちょっと抜けているところもあって…ダンスの先生に“ここからやるよ”と教えてもらった時に、一人だけ違うところをやるっていうことが、3レッスンに 1度ほどあります。そんなところも尊いです」

瑞川「照れちゃいますね(笑)。最終審査の時に初めて一緒になったほーちゃん(那須ほほみ)の第一印象は、美しくてクールな方でした。周りが張り詰めた空気の時も、“気楽に行こうよ”、“大丈夫だよ”と言ってくれるのがありがたくて。そういう温かさに支えられてきましたし、クールな方だと思いきや、ギャルな感じもあって。年上だけどそんなこと感じさせないくらい、私たちと楽しく話してくれているのがすごく嬉しいです。大好きです!」

那須「いやん! ありがとうございます。嬉しい。るーさん(白石るり)は最初に会った時に“何でこんなにまつ毛長いんだろう!?”と思いました。まつげを見ているうちに、その目に吸い込まれていって、どんどんるーさんのこと知りたいと思って。知っていくうちにすごく負けず嫌いで、完璧主義なんだということがわかって。“他人に負けず嫌い”というより、“自分自身に負けず嫌い”なんです。すごく真面目な人だから、このグループを引っ張っていってくれるのもるーさんさんだと思いました。みんなのことも見れるし、引っ張っていけるし、自分のこともどんどん成長させようという前向きな姿をいつも見せてくれます。みんながるーさんを見て、“私も頑張らないと!”って思わせてくれるような人です」

白石「ありがとうございます!」

──半年間に渡るオーディションを経て選ばれたこの9名でRE-GE(リージェ)となりますが、どんなグループだと言ったらいいですか?

白石「爽やかさとキラキラが詰まった、青春をコンセプトとしたグループです。グループのメンバーは似た性格の子が多くて。全員、優しくて、周りに気を使える子たちが多いんですけど、その中にもギャルがいたり、すごくテンションが高くて明るくしてくれる子がいたり、天然な子や面白い子がいて。個性も溢れている99色なグループだと思います」

高月「青春がコンセプトなのは間違いないんですけど、年齢は関係なく、いろんな人が共感できるような青春をお届けできるグループだと思っています」

禾本「グループ名の由来が“HAJIMARE GENERATION”なので、“新しい時代を築く”という意味なんだと思っていて。今、たくさんのアイドルグループさんがいますが、この9人、私たちでしか表現できない“青春”があると思うんです。私たちの曲は突き抜けるような明るさや疾走感、そして、爽やかさが得られると思っていて。青春というと、学生時代が思い浮かぶと思うんですけど、同世代はもちろん、小さい子たちも大丈夫ですし、今、大人として日々頑張っている方々にも届けられるって、本当に自信を持って言えます。そういう強い覚悟と努力ができるメンバーが集まっているので、それが皆さんに伝わるといいなって思います」

──2026年1月31日には最終審査でパフォーマンスした「きっと、いまが青春。」が配信リリースされましたが、皆さんにはとってはどんな曲になっていますか? では、落ちサビ担当のここ氏さんから、お願いします。

花井「自分の背中を押してくれる曲だと思っています。聴いてくださる方だけではなくて、自分たちのことも歌詞に入っているような内容で、まさに自分たちの曲だと感じていて。HAJIMARE Projectのオーディションテーマソングでもあったので、オーディションの思い出も詰まっていますし、初心に帰らせてくれる曲でもあります」

白石「最終審査の時もここ氏がBチームで落ちサビを担当していて…RE-GEとしてもここ氏が落ちサビを担当しているんです。最終審査の時のパフォーマンスも素敵だったんですけど、RE-GEとなってからの落ちサビもより素敵になったと勝手に感動しています」

高月「ここ氏になら落ちサビを任せられるよね!」

白石「うん。安心できる」

禾本「タスキを繋いで行って、最後にバトンを託す感じ」

白石「振りもみんなでここ氏の方を向くてって振りになっていて」

森瀬「ここ氏の歌声だからこそ伝えられる青春感がある!」

花井「落ちサビの時、ダンスの振付でみんなが私に向かってくれるので、メンバーからも元気をもらえます!」

──そして、2月15日には800人の観客が集結したお披露目イベント『RE-GEデビューフリーライブ〜HAJIMARE GENERATION〜』を開催しました。

瑞川「たくさんの方々の前で初めてのパフォーマンスさせていただきました。最初はどんな表情をすればいいのかわからないくらい緊張していたんですけど、ファンの方々が笑顔でこっちを向いてペンライトを振ってくださっていたり、少し泣いている方もいらっしゃって。こういう景色を見たいと思って頑張ってきてたので、“やっと見れたこの景色をずっと忘れておきたくない”と思っていました。すごく貴重な経験をさせていただいて本当に嬉しかったです」

──デビューシングル「0秒前」の初披露もありましたね。

森瀬「あんちゃんはどうですか?」

田崎「私? えっと、すごく明るくて疾走感があって、オーディションを通過してデビューした、これから始まる私たちにぴったりな楽曲だと思っています。私は<透明なサイン/追い風みたいに走り抜け/振り返ればずっと前から/そばにいたんだ>から始まる2サビの歌詞が特に好きです。夢とか、大きなものに挑戦することってすごく勇気が要ることだと思うんです。でも、不安になったり、悩んだりする時間も夢につながる一歩で、それはいつだって日常の隣にいるんだよって背中を押してくれるような歌詞が刺さって。いろんな方に知ってもらって、いろんな方の心を一歩、前に進ませるような楽曲になるといいなって思います」

森瀬「あんちゃんに振ってよかったです」

花井「ふふふ。私はその後の<夢の入り口は/いつだって 日常のとなり>というフレーズがすごく好きです。憧れていたアイドルの入り口ってすごく遠くに見えていたりするけど、それが日常の隣なんだって気づかせてくれた曲だというふうに思いました」

白石「あと、振りはオーディションを見守ってくださった超特急のユーキさんがつけてくださいました。サビの<透明なサイン>で星を描いたり、<日常のとなり>の<日常>という部分では手話が入っていて。他にも手話が散りばめられていて、たくさんの人にダンスでも私たちの想いを届けられるところがポイントになっていると思います」

──6月にはこの2曲に新曲「イチゴソーダ」を収録したデビューシングル『0秒前』がリリースされますが、皆さんはどんな未来を臨んでますか? 最後に今後の目標を聞かせてください。

那須「このインタビューでも感じたんですけど、本当にみんな周りが見える子たちで、すごくいい子たちなんです。もっともっとたくさんの方に知ってほしいと思いますし、みんなで大きなステージに立ちたいと思っているので、これからみんなでたくさんの方にお会いして知っていただけるように頑張って、応援してくださる皆さんとも一緒に成長していきたいと思っています」

瑞川「これからいろんな苦悩もあると思うんですけど、9人みんなでカバーしながら乗り越えていきたいです。そして、今の私たちにとって、たくさんのリリイベやいろんなライブに出させていただいていることは当たり前ではないと思うんです。毎回感謝しながらパフォーマンスしたいですし、応援してくださる方々や活動を支えてくれているたくさんの方々への感謝を幸せに変えて、恩返しとして届けられたらいいなと思っています

禾本「まずはたくさんの方に出会って、知ってもらって、“RE-GEが好きだ”と思ってもらえるようなグループになりたいです。オーディションの時からみんな努力ができて、一つの目標に向かって時間をかけられる子達なので、そこはずっと変えずにいたいです。私たちの夢が叶って、いろんな方たちに知ってもらってからも、努力をし続けることを忘れずに、いろんな方に愛されるグループになりたいです」

森瀬「みんな目標に向かってひたむきに努力できる子たちが集まったグループなので、努力できる部分を生かしながら、たくさんの方からいただいている期待に応えられるように、私たちも 9人でどんどん壁を乗り越えて頑張っていきます!」

花井「メンバー一人一人やグループのいいところとをたくさんの人に知ってもらいたいです。まだまだ伸び代もたくさんあるので、これからもっともっと成長して、パワーアップしていきます!」

桧山「RE-GEにこれから出会う方に、“出会って良かったな”と思っていただけるグループになっていきたいですし、あとはもう世界中にRE-GEの良さを知ってもらいたいです。これから 9人でたくさん支え合って、頑張っていきます」

高月「RE-GEの魅力は、どんな人でも年齢に関係なく共感できる青春なので、これから新しくファンになる方と一緒に青春を作り上げながら、頑張っていきたいです!」

田崎「RE-GEのメンバーは一人一人が本当に努力家なんです。だからこそ、個人的にも“もっと頑張らなきゃ”と思っていますし、お互いに刺激を与えられる仲だと思っていて。もっともっと大きくなっていけることを私は確信していますし、支えてくださる方々と成長や幸せな気持ちを共有して、どんどん大きくなっていくグループになりたいと思っています」

白石「私は、みんなでどんなことでも言い合えるグループになりたいです。時には喧嘩することがあっても、それは、自分の想いをちゃんとぶつけ合えるって証拠だから、そういうことがあってもいいと思っていて。ちゃんと自分が考えていることを伝え合って、お互いにより高め合えるグループになりたいです。そして、個人的には日本武道館に立ちたいという想いがあるので、RE-GE 9人で日本武道館のステージに立って、私たちのことを応援してくださる皆さんやスタッフさん、たくさんの人と一緒に素敵な景色を見たいです」

──ほほみさんは“大きなステージ”と言っていましたけど、日本武道館が目標でいいですか?

那須「私、前のインタビューで“東京タワーが目標です”と言っちゃったんです(笑)。だから、ぼかしていたんですけど、ライブハウスやホールから日本武道館、そして、東京ドームを目指したいです。“目標は東京ドームです!”って胸を張って言えるように、みんなでコツコツとパフォーマンス力を上げて、どこに出ても恥ずかしくないグループになりたいです」

(おわり)

取材・文/永堀アツオ
写真/野﨑 慧嗣

RELEASE INFORMATION

RE-GE「0秒前」

2026年216日(月)配信

RE-GE「0秒前」

RE-GE「きっと、いまが青春。」

2026年131日(土)配信

RE-GE「きっと、いまが青春。」

RE-GE 1st Single『0秒前』初回限定豪華盤

2026年63日(水)発売
LAHP-340018,000円(税込)

RE-GE 1st Single『0秒前』

RE-GE 1st Single『0秒前』通常盤

2026年63日(水)発売
LAHP-4001/1,500円(税込)

RE-GE 1st Single『0秒前』

EVENT INFORMATION

RE-GE 1st Single『0秒前』フリーライブツアー

2026年2月28日(土) 東京 東武百貨店 池袋店 8Fスカイデッキ
2026年3月1日(日) 神奈川 横浜ワールドポーターズ 7F ルーフ・トップ・ワールド
2026年3月8日(日) 東京 汐留シオサイト地下歩道
2026年3月15日(日) 東京 吉祥寺パルコ 屋上イベントスペース
2026年3月20日(金) 愛知 CBC5チャン春まつり
2026年3月28日(土) 東京 新宿マルイメン 屋上イベントスペース
2026年3月29日(日) 東京 タワーレコード渋谷店 9F イベントスペース

RE-GE 1st Single『0秒前』フリーライブツアー

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