──AKIRAさんは2006年6月6日にEXILEに加入。今年でデビュー20周年を迎えられました。今の率直な気持ちはどのようなものですか?

20年ないし人生の半分を1つのグループに情熱を注げているということに、幸せと感謝を感じています。ダンスを始めてからで考えると30年以上になります。そういうものに出会うこと自体が奇跡だと思いますし」

──この20年で、音楽やダンスへの想いは何か変わりましたか?

「いえ、好きな気持ちは変わらないです。時代によってトレンドはありますけど、根本的に自分の好きなもの、自分の中に流れているものは変わらなくて。“好きなものは好き”という感じです」

──ダンスを嫌いになったことはないのでしょうか?

「ないです。もちろんダンスを見る視点や追求の仕方は変わっていますけど、ライブ前の気持ちや目を向ける先は全く変わっていないです」

──“目を向ける先が変わっていない”とおっしゃいましたが、20年前と今では、音楽シーン、エンタテインメントシーンにおけるEXILEやダンサーの存在も変わっていると思います。それでも目を向ける先は変わっていないのですか?

「はい。とは言え、EXILEに加入した当初は末っ子で、のびのびとパフォーマンスしていましたが、そこから特にHIROさんが勇退された2013年以降はEXILEに対しての責任感と覚悟は強くなりました。いろんな後輩グループができて、活動していく中で、“EXILEはどうあるべきか?”を考えた時に、最年長であるEXILEが一番攻めて、一番輝いて、どんな時代もどんな状況、どんな境遇でも挑戦し続けて背中で見せていくのが我々の在り方だと思っています。そういう部分は変わらずですね」

──そんな中で、初めてのソロ名義での作品『URBAN SAVAGE』をリリースされました。ソロ作品を作ることになった経緯を教えてください。

「まず1つは、“20周年の感謝の気持ちをどうやってファンの人に届けよう?”と考えたときに、挑戦している姿だったり、新しい自分をお届けするというサプライズが、僕らしと思ったからです。僕がEXILEとして初めてステージに立ったのは20年前の日本武道館でした。“デカくて色黒で金髪で、何かすごく目を引くやついるな”、“こいつのことちょっと追いかけてみようかな”と皆さんが思ってくださってから20年経ったわけで。20年間追いかけてくださったファンの皆さんに、またあのときの衝撃のような新しいAKIRAを見せて、“これからのAKIRAにも期待してみようかな”とか“面白いな”と思ってもらえたなら、それが恩返しになると思ったので」

──では、もう一つは?

「僕は今44歳。この年で新たなことに挑戦するのって臆病になるじゃないですか。だけど僕自身は常に自分を壊していきたいと思っていて。もちろん同じことをずっと続ける人も素晴らしいと思います。でも、いろんなことに挑戦して、いろんな可能性を見出していくのが自分らしいのかな?って。そう思ったので挑戦させてもらいました」

──発表されたときは私も驚きましたが、ファンの方の反響や反応はどのように受け取りましたか?

「皆さん“?(ハテナ)”でしたね(笑)。EPをリリースするといっても、ダンストラック集みたいなもや、ダンス映像をリリースするとか、そういうものを想像していたと思います」

──そうですよね。

「今年の2月に20周年を記念してファンミーティングをやったんですが、そのオープニングでいきなり新曲2曲を披露したんです。会場の皆さんがぶっ飛んでいました(笑)。“どういうことですか?!”みたいな」

──まさかAKIRAさんが歌うなんて予想できないですしね。

「そうなんです。その唐突な感じも僕らしいと自分では思っています。イントロが流れて、皆さんが拍手を始めて…多分、皆さんはそこから普通にステージに出てくるか、もしくは踊るかくらいしか考えていなかったと思うんですけど、いきなりぶちかましたので。みんなが状況を把握するのに必死なうちに終わっていたと思います(笑)」

──このインタビューのためにEP『URBAN SAVAGE』を聴かせていただいた私ですら、聴きながら、“これを歌っているのがAKIRAさんだよね?”と正直、半信半疑でした(笑)。

「そうですよね(笑)。実は、僕がソロ活動をすることに大きな影響を与えてくれた出来事があって。それは2年前に中国の『Call Me by Fire』というリアリティショーに出演したことです。『Call Me by Fire』は、アジアのスターが集結して5ヶ月間同じ釜の飯を食いながら寮生活をして、バトルしていくという番組で、コメディアンや司会者、バンドのボーカリストなど、いろいろなジャンルのトップオブトップが出演していました。日本からは僕とMIYAVIが参加して、僕はパフォーマーとかリーダーシップ、演出のようなポジションで参加したんですが、1発目に歌わされたんですよ」

──パフォーマーとして参加したのにですか?

「そう。だから困ったんですけど…。でも他の参加者は、普段は歌っていない人でも当たり前のように歌えて、司会をやれと言われたら、普段は司会をしていない人でも気の利いた司会ができて、ちょっとした笑いも取れていました。みんながプロフェッショナルで、求められたことが何でもできていたんです。それを目の当たりにしたときに、僕は“EXILEのパフォーマーだ”と意気込んでいたんですけど、パフォーマーというだけでは通用しないと思いました。そういういろんな衝撃を受けて、“ああ、これは自分をぶっ壊して勝負していかないとフェアじゃない”と思いましたし、何よりも“カッコ悪い”と思いました。だから途中からは“もう泥臭くてもいいから、目の前に来たものはなんでもトライして、EXILE AKIRAというイメージをぶっ壊さないと意味がない”とシフトチェンジをしました」

──そうだったんですね。

「しかも5ヶ月間、十畳足らずの部屋でMIYAVIと共同生活していたんです。現地の食事が口に合わなかったので、2人でブロッコリーやさつまいもを分け合いながら、24時間カメラが回っているという、ギリギリの状態で5ヶ月間を過ごしました。MIYAVIも一人のエンタテイナーとして勝負していましたし、僕もEXILE TRIBEという看板を捨てて一人のエンターテイナーとして勝負をしました。そうやって二人で切磋琢磨していく中で、MIYAVIにも“AKIRAくん、歌っちゃいなよ”と背中を押されたこともひとつのきっかけになったと思います」

──ちなみに、これまでにはソロ活動というものを想像したり、“やってみたい”と思ったことはあったのでしょうか?

「いえ、全くなかったです。それこそHIROさんが勇退されてからは、EXILEという船を動かすためのこと、どちらかというと裏方に近いことをやっていたので。時代の流れや、ボーカルの休養、メンバーの脱退と、山あり谷ありだったからEXILEのことで精一杯でした。そういうことを経て、最近ようやくEXILEというもののあり方がしっかりと見えてきました。“EXILEの音楽やエンターテイメントが隣にあった”という後輩たちが次々と生まれてきて、今年はオリジナルメンバーの御三方(松本利夫、EXILE ÜSAEXILE MAKIDAI)が復活して。そうやって新旧の層の厚いEXILEになって25周年を迎えられて。この段階になって、ようやく少しほっとしました。だからこのタイミングで、“ソロに専念してみようかな?”とも思えたような気がします」

──いろんなタイミングが合ったんですね。そこからソロ名義の作品の制作を始められるわけですが、作品としてどのようなものを作りたいと考えましたか?

「この年齢で音楽活動をするなら、誰かが用意してくれたものを歌うのではなくて、自分の人生にあるルーツや44年間で自分が感じてきたものを歌うべきだと思いました。だから音楽スタイルとしては自分を形成してきたミクスチャーロックやヒップをベースにして、リリックには自分の経験や20年前の想い、現在の想い、この年齢だから語ることのできる家族のことなどを込めました。僕の年齢と立場だからこそ発信できることをすごく意識しました」

──今おっしゃったように、すべての楽曲の作詞にAKIRAさんがクレジットされていますが、楽曲制作はどのように進めていったのでしょうか?

「どんどん勝手に進めてavexさんを困らせてしまいました(笑)。すごい勢いで作って、“できましたけど?”と言ったら、“ああ…はい”って(笑)」

同席していたavexスタッフ「いやいや、助かりました(笑)」

「長年EXILEに携わってくださっている方々がドーンと構えてくださっていたので、僕は僕で好きなことを突き詰められました。楽曲に関しては、旧友であるDOBERMAN INFINITYP-CHOと、音楽プロデューサーのNAOtheLAIZA、今回フィーチャリングで参加してくれているJAY'EDによるOMWというユニットがあって。彼らと仲も良いので、そこにジョインして作ると面白いものができると思って、協力してもらいました。細かい技術的なところは彼らにアドバイスしてもらいながら、リリックは全部自分で書いています。トラックに関しては4曲ともに明確にイメージがあったので、それを提示して作ってもらいました」

──4曲とも楽曲のイメージはすべてAKIRAさんの中にあったのですね。

「そうです。EXILEでは、愛や夢、希望というEXILELDHというブランドのテーマやメッセージを発信することが多いですが、今回はそこから抜けて、一人の男として自分のパーソナルを伝えたいと思いました。そのためには思い返したくない過去やトラウマといったネガティブな部分も入れるべきだと思いましたし…。EXILEに加入した20年前、さらにはもっと前の自分のことをばーっと書き出して、そこから、今の自分として何をどう発信していくのかいいのか?を自分なりの感覚でリリックにしていきました」

──1曲目の「SAVAGE」はまさに過去のAKIRAさんの姿や、当時の沸々とした想いが綴られていますね。

「「SAVAGE」は過去の自分とか、これまで出していない一面を歌った人間くさい曲です。EXILEはニュージャックスイングやR&B、いろんなジャンルをJ-POP化したグループだと思うんですが、僕の中では必ずギターサウンドが入っているイメージなんです。EXILEもHIP HOPとロックを融合したオリジナルな表現が多く、僕はそこにストリート魂を感じて、とても心地よかったです。それに僕自身のルーツにはロックやミクスチャーロックがあるので、それもあって自分のルーツを歌う「SAVAGE」はそのルーツを表現できるように、トラックをまず作りました。そこに、ラップだけではなくて、歌い上げるキャッチーなフックを入れていった感じです」

──ルーツはロックやミクスチャーロックだとのことですが、どういうものを聴いていたのでしょうか?

「小学3年生のときに、友達がミックステープをくれたんです。それまで僕はJ-POPしか聴いていなかったので、それもJ-POPが入っているものだと思ってリビングで再生したら、いきなり“ドドドドドド!”ってものすごい爆音が流れてきて! 驚いて一回止めて(笑)。“今の、何だったんだろう?”と思って、自分の部屋でこっそり聴いてみたら…それがX JAPANでした。それまでまったく聴いたことがないジャンルだったので本当に衝撃を受けました。そこからいわゆるロックと言われるジャンルを、洋楽邦楽問わずに聴くようになりました。もちろん家には、J-POPCDもあったんですが、僕はレッチリ(Red Hot Chili PeppersGreen DayBeastie BoysLinkin ParkRage Against the Machine、Limp Bizkit、などなど誰もが知るバンドは聞きましたし、日本のアーティストだとGLAYさんやB'zさん、THE BLUE HEARTS、さらにはインディーズのものまで聴いていました、そういったところから、いろんなものを聞くようになり、最終的にはHIP HOPの世界観やカルチャーに魅力を感じてたどり着いた感じがあります。」

──そうだったんですね。

──では、話を『URBAN SAVAGE』を戻して…2曲目の「Thrill Drive feat. F.HERO」はタイのラッパー・F.HEROさんをフィーチャリングゲストに迎えた楽曲です。

「それこそ今話したような初めてロックを聴いたときの衝撃を表現するには、ドリルという音楽ジャンルが近いと思って、この曲もまずはトラックを作りました。フィーチャリングのF.HEROは昔から知り合いではあったんですが、このタイミングで一緒にできたらと思って相談したら二つ返事で“That's my great honor to do this project with you ! I will do my best‼”と言ってくれました。F.HEROと僕は境遇が似ていると思っていて…彼はラッパーですけど、プロデューサーもやっていますし、ビジネスもしていて。僕もEXILEのパフォーマーでありながら、HIROさんたちと一緒にいろんなプロデュースをやっています。そういう目線での男の生き様をリリックにしました。最初はF.HEROにはガヤやユニゾンをお願いしたいと思っていたので、僕が全部書いたデモを聴いてもらったんです。そしたら一言、“FIRE”と入ったものが返ってきて。“リリックを書かせてほしい”という意思表示だったので、すぐに彼のバースを作って入れてもらいました」

──<まだ早ぇよ引退発表>のフレーズ、しびれました。

「“引退”とか“卒業”って、我々の年齢や世代感のイメージもあり、ファンの皆様のことを考えるとかなりナイーブというか、、、いつそれが現実になってもおかしくない日常と隣り合わせにある分、ある意味で暗黙のタブーワードな感じもありますが(笑)また、EXILEはポジティブなプロジェクトを打ち出す世界観が多い分、なかなか触れずらいことでもあり。だけどこの作品はあくまでも僕のパーソナルを出す作品ですし、“男の生き様を語るリリックだから言えちゃうよな”と思ってぶち込ませて宣言させていただきました(笑)」

──3曲目は『Call Me by Fire』にも一緒に参加していたMIYAVIさんとの「NEW WORLD feat. MIYAVI」です。

「MIYAVIは本当に戦友です! フィールドは違っても、常に現状に満足せず世界を見ている。同じ境遇や掲げているビジョンがすごく近い。『Call Me by Fire』の経験もありましたが、そんな彼には、いつか必ず僕のソロ作品に参加してもらいたいとい思っていましたので、1番に相談させてもらったら、彼も二つ返事で「おめでとう!協力するよ!!」と心強い言葉をくれました!MIYAVIも忙しいはずなのに、こちらが提案したオーダーの、その倍ものアイデアをくださり‟いろいろトライして録ってみたから、あとは自由にはめてくれ”って、海外からRecして戻してくれて。届いたときは引き出しの多さに驚きましたし、情熱も感じて、感動しました」

──4曲目はOMWの一員でもあるJAY'EDさんとのミディアムチューンです。

「この作品の中で唯一の温かいファミリーソングです。僕の年齢や立場だからこそ描けるリリックだと思います。そして、長年、連れ添ったファンの皆様だからこそ、これからも一緒に歳を重ねて、同じように家族や様々な守るものがある境遇の方々にも共感してもらえるような、そんな愛の側面も、あえて共有していくことでより深い絆になっていくのかなと思い、子供の日々や、そこから感じる覚悟や責任を赤裸々に綴らせていただきました。アーティストとファンを超えた究極の人間愛をこれからも分かち合いながら歩んでいければなと言う思いを込めて、あえて初のEPに入れさせていただきました。」

──お話を伺っていて気づいたのですが、フィーチャリング楽曲に関しては、相手が決まった状態で楽曲を作っていたんですね。

「いえ、決まっていなかったんですが、“この曲のフィーチャリングゲストはF.HEROしかいない”、“MIYAVIしかいない”と言って作ったんです。スタッフからは“決まらなかったらどうするんですか?”って聞かれましたけど“決めます”と言って(笑)」

──決まることを信じて作っていた…?

「はい。せっかくEPを作るんだから“僕だから成り立つよね”というものを作らないと意味がないと思っていました。そういう意味では、F.HEROMIYAVIJAYEDというラインナップは僕ならではですし、“面白いラインナップだ”って、最初からイメージしていまし何より、このメンバーは僕と同世代81年組。勝手ながらこの世代でまだまだ音楽シーン、エンターテインメントシーンを盛り上げていくぞ! 国内外問わず、まだまだ挑戦して新境地を切り開いていくぞ! と言う熱い思いを込めて集結していただきました! 最後は神頼みで(笑)」

──そうして出来上がった4曲を収録したEPのタイトルは『URBAN SAVAGE』です。このタイトルに込めた想いを教えてください。

「『URBAN SAVAGE』というタイトルは、“都会的”という意味を持つ“URBAN”と、合い対するワードの“SAVAGE”…“野生”を並べたものです。僕の中では“URBAN”がEXILEです。スケールが大きくてファンタジーの世界観もあって、“ネオ東京”のような存在です。そこから出た一人の自分には“野生”という意味を持つ“SAVAGE”が合うと思いました。その両方を持つのが自分だとと思ってこのタイトルにしました」

──実際にソロ作品が出来上がってみていかがですか?

「まずは2年前に思い描いたものが、こうして形にできたことが率直にうれしいです。「NEW WORLD」で、“ビジョンを描いたときから物語は始まっている”と歌っていますが、その通り、結果として『URBAN SAVAGE』が生み出せたのですごく感謝しています。これからさらに自分の音楽の可能性を広めて自分の人生を彩っていきたいと思いますし、その隣り合わせにいるファンの皆さんにも、僕の音楽を通して人生を楽しんでいただけたらうれしいと思っています」

──ということは、ソロ活動はこの先も期待して良いですか?

avexさんが良ければ…(笑)。‟EXILE AKIRA第二章“が遂に始まりました! ここからスタート、次なる目標はいつかEXILEで初めて立ったステージでもある日本武道館に次はソロとしても立ってみたいです!!」

──楽しみにしています。7月からは東名阪、台北にて『EXILE AKIRA 20th ANNIVERSARY SPECIAL LIVE TOUR "URBAN SAVAGE"』が開催されます。MAKDAIさん、P-CHOさん、TJBBとの決起集会でセットリストを公開しながら内容について説明していましたが、どのようなライブにしたいと考えているのか、最後に教えてください。

「僕のこの20年に欠かせないのは、やはりEXILEのオリジナルメンバーの皆さんですが、同時に、EXILE TRIBEやLDHの未来を担っていく後輩たちも欠かせません。THE JET BOY BANGERZを初めてプロデュースさせてもらったのは僕でしたし。そういった僕にゆかりのある新旧のメンバーで、オリジナルのエンタテインメントを作って披露したいと思って、このメンバーに集まってもらいました。もちろん『URBAN SAVAGE』の収録曲も披露しますが、EXILE AKIRAのファンはEXILEの楽曲で踊る僕だからこそ応援してくださっていると思うので、そういう意味でも何かおもてなしできるように、僕が感じてきたEXILEの青春曲を、僕なりにアレンジしたステージングでお届けしたいと思っています」

(おわり)

取材・文/小林千絵
写真/野﨑 慧嗣
Stylist/渡辺康裕

RELEASE INFORMATION

EXILE AKIRA『URBAN SAVAGE』

2026年6月6日(土)発売
Digital EP
Streaming / Downloads >>

MUSIC CARD
mu-mo SHOP / オフィシャルSHOP限定商品 >>
▼全4形態
[A] RZZ1-67581 【ミュージックカード 絵柄①】 ¥2,200(税込)
*ミュージックカードサイズ:54mm×85mm
[B] RZZ1-67582 【ミュージックカード 絵柄②】 ¥2,200(税込)
*ミュージックカードサイズ:54mm×85mm
[C] RZZ1-67583 【ミュージックカード 絵柄③】 ¥2,200(税込)
*ミュージックカードサイズ:54mm×85mm
[D] RZZ1-67584 【アナログレコードサイズ紙ジャケット / Tシャツ付き】 ¥11,000(税込)
https://exile.jp/news/detail.php?id=1131821

LIVE INFORMATION

EXILE AKIRA 20TH ANNIVERSARY SPECIAL LIVE TOUR "URBAN SAVAGE"

7/10(金) 大阪 Zepp Namba
7/15(水) 東京 Zepp DiverCity
7/21(火) 愛知 Zepp Nagoya
8/8(土) 台北 CLAPPER STUDIO TAIPEI
8/9(日) 台北 CLAPPER STUDIO TAIPEI

出演
EXILE AKIRA
EXILE MAKIDAI / P-CHO / THE JET BOY BANGERZ

GUEST
7/10(金) 大阪 Zepp Namba:中務裕太(GENERATIONS) / 陣(THE RAMPAGE)
7/15(水) 東京 Zepp DiverCity:EXILE MATSU / EXILE ÜSA
7/21(火) 愛知 Zepp Nagoya:EXILE KENCHI / EXILE TETSUYA

EXILE AKIRA 20TH ANNIVERSARY SPECIAL LIVE TOUR "URBAN SAVAGE"

EXILE AKIRA 関連リンク

一覧へ戻る