山下幸輝、宮武颯、鈴川直弥、池田優斗、鈴陽向の5名からなる等身大のリアルさとそれぞれが自由な色を持つボーイズグループWILD BLUE(ワイルドブルー)が、7月22日(水)に最新曲「EGO」を配信リリースした。

配信リリースとなった「EGO」は、これまでのWILD BLUEの楽曲とはまた一味違う軽やかでエネルギッシュな魅力が溢れる楽曲で、ミニマムな音数と重低音から成る力強いビートに乗せて、「ありのままでいい」、「自分らしくあってほしい」という歌詞に込められたメッセージを、等身大のリアルな魅力を持つWILD BLUEが自由に“WILD BLUEらしく”表現した楽曲に仕上がっている。サウンドプロデュースは、東方神起、AI、三浦大知などの楽曲でレコード大賞優秀作品賞を5回受賞するなど、国内外で活躍する音楽プロデューサーUTA。パフォーマンスディレクターは、J-POPからK-POPまで、国やジャンルを超えて数々のグループの振り付けを担当するRyusei harada。そして、コレオグラフィーにはメンバーの山下幸輝が参加しており、楽曲の持つエネルギーやビート感をキャッチーに表現したダンスに仕上がっているので、公開になったミュージックビデオでぜひチェックしてほしい。

WILD BLUE 「EGO」 Official MV
https://youtu.be/Wf0q8H_pAvM

「EGO」も収録されるWILD BLUEのファーストアルバム『CURVE』は、9月9日(水)にリリースとなる。そして、アルバムリリース後の9月19日からは、ファーストアルバムを引っ提げて開催されるライブツアー『WILD BLUE LIVE TOUR 2026 [CURVE]』が全国6カ所で開催される予定だ。

「EGO」からスタートするWILD BLUEの新章にぜひ注目していただきたい。

<配信情報>
2026.7.22 RELEASE
DIGITAL SINGLE 
WILD BLUE 「EGO」
https://wildblue.lnk.to/ego

「EGO」リリース記念Stationheadリスニングパーティー


開催日:2026年7月23日(木)21:00〜(約1時間を予定)
※山下 幸輝、宮武 颯、鈴川 直弥、池田 優斗、鈴 陽向が生配信音声にて参加予定です。
※Apple Music有料会員 および Spotify Premium会員の方限定で参加可能です。

参加方法はこちら:https://www.jvcmusic.co.jp/-/News/A030030/8.html

アーティストページフォローキャンペーン
対象の音楽ストリーミングサービスで、WILD BLUEのアーティストページをフォローしてくださった方全員にグループスペシャルオフショット画像をプレゼントいたします。

■特典
応募者全員: グループスペシャルオフショット画像
※全DSP共通1種になります
■対象サービス
Apple Music、Spotify、YouTube Music、Amazon Music、LINE MUSIC
■応募期間
2026/7/10(金)~9/16(水)23:59まで
■応募方法
①対象の音楽ストリーミングサービスでWILD BLUEのアーティストページをフォローもしくはお気に入り登録し、登録されたことがわかるスクリーンショットを撮影
②応募フォームにスクリーンショット画像を添付し、必要事項をご記入の上ご応募ください。

キャンペーンの詳細は以下、応募フォームからご確認ください。
【応募フォーム】
URL: https://form.run/@wildblue-follow

■    WILD BLUE PROFILE
山下幸輝、宮武颯、鈴川直弥、池田優斗、鈴陽向の5名からなる等身大のリアルさとそれぞれが自由な色を持つ5 人組ボーイズグループ。2024 年 9 月「WILD BLUE」でデビュー。同年 11月、パシフィコ横浜 国立大ホールにて
デビューショーケースライブの成功を収め、2025 年 4 月に開催した全国ツアーは全公演SOLD OUT、グループ初のドラマ主題歌となった 3rd Digital Single「Bubbles」はSpotify のViral Charts で 2 週連続 1 位を獲得。日本各地のライブを活動的に行っており、2025年9 月に幕張イベントホールにて 1 周年公演を行うなど、その勢いは止まらない。2026 年には 、1月にDigital Single「Glitch」、3月にDigital Single「You」をリリース。「You」は、新しい未来のテレビ「ABEMA」とショートドラマプロジェクト「ショードラ」が共同で贈る、縦横連動ハイブリッドドラマ『バッドチョイス・グッドラブ』(山下幸輝出演)の主題歌として書き下ろされた一曲で、MVの再生回数は280万回を突破。

WILD BLUE オフィシャルサイト

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