唯一無二のクリアーボイス持つ歌い手・デジタルシングルSICKS…?」リリースした

本作は2026年1作目のデジタルシングルで、作詞作曲Ba.ソガケイスケ、Vo.カゲヤマシュン、Gt.コウイチ、Dr.カゲヤマカズマからなる4ピースバンド「エイハブ」よる書き下ろし実現した

幽霊と愛テーマあるこの楽曲は、ソリッドなロックでありなら、テクノサウンドのアプローチも盛り込まれたトラック仕上り、寂しさ・もの悲しさだけではない印象受ける。この気持ちの良いミドルテンポ、キャッチーなメロディ融合、サビ繰り返される「足りない足りないの」「苦しい苦しいの」の歌詞ストレート伝わり、憂い・嘆き巧み表現している。

ミュージックビデオは、若手人気イラストレーター・キケンイラストと動画制作全て担当。
ミステリアスな雰囲気漂うイラストのテイストと、どこか懐かしいホラーゲームのステージ進行とストーリー運び入し、登場する少女の悲しみ触れ、あっという間過ぎ去り、何回も見たくなる仕上りとなっている。

は2025年11月、自身の生誕記念した生誕記念グッズ企画」発表しており、多種多様なアイテム発売。中でも人気イラストレーター9名よって自由描かれた「イラストチェキ」はファンの中でも話題呼んでいた。

2026年一発目の新曲リリース発表したこの先もたくさんの発表あるとのことで、ぜひのSNSチェックしよう。

ミュージックビデオ】「SICKS...?」

リリース情報】
2月20日(金)リリース デジタルシングル
SICKS…?」
https://kujiragi.lnk.to/sicks

【生誕記念グッズサイト】
https://kujiragi.jp/seitankinen/

<プロフィール>
唯一無二のクリアーボイスをもつ歌い手「鯨木」。
2018年より動画公開サイトにてカバー歌唱動画を投稿し活動開始。活動当初は「超貧弱なクジラ」という活動名があったが、現在の「鯨木」に改名。
持ち味である甘いクリアー・ボイスに、疲れた現代人は惹かれ癒される。
2021年春開催、ボカロ文化の祭典「The VOCALOID Collection」(通称:ボカコレ)では、「シークシークシーク」(作詞作曲:一筆かもめ)をカバー歌唱し、歌ってみたランキング9位を獲得。不定期のツイキャス放送では歌枠にてボカロ楽曲のカバーを披露、現在Xフォロワー2.7万人、YouTube登録者数6万人。ボカロ楽曲のカバー歌唱を主な活動としているが、2022年5月グッズ企画「鯨木×ヴィレッジヴァンガード」により限定グッズの発売をした。
2023年10月初のオリジナル楽曲「花になって」をデジタルリリース。11月、ナナホシ管弦楽団による書き下ろし「パノラマ」をデジタルリリース。2024年4月、1st Album『黎明』を発売。収録曲「赫赫」が、テレ東系 木ドラ24「25時、赤坂で」主題歌に決定。10月には初のアニメタイアップ、TVアニメ『ひとりぼっちの異世界攻略』のエンディング主題歌担当。2024年12月28日、自身初となるワンマンライブ「KUJIRAGI 1st ONEMAN LIVE - 52Hz -」を開催。1st Album収録「TOXY!」のミュージックビデオは、現在YouTubeで510万再生を超える。

鯨木 公式X

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