RIIZEの新曲「KILL SHOT」に乗せた、アニメ『キルアオ』のノンクレジットエンディング映像が公開!
39歳の伝説の殺し屋から突如として13歳の中学生へと姿を変えた大狼十三(大人)の物語を、疾走感あふれるビートとエモーショナルなメロディーで描き出した本映像。
冒頭では、タバコを咥え懐から銃を取り出す殺し屋としての十三の姿が映し出されており、続けて、首元を蜂に刺され、中学生の姿をした十三へと移り、無味乾燥な日常を送っていた殺し屋としての日々は、新たな環境と個性豊かなキャラクターたちに囲まれ、その目に光が宿り始め嬉々とした表情を見せる毎日に変わっていく。
殺し屋から中学生への移り変わりを、十三の日常を描きながら細やかに追っていく映像の中では、中学生の姿になってもなお、殺し屋としてのスキルやガンアクションが垣間見え、仲間たちとの明るいスクールライフと、十三の元に迫る“強敵”との戦いに期待が高まる。
学園の仲間たちと過ごす時間の中で、十三の表情からは殺し屋としての険しさが消え、次第に明るい人生の色彩が宿っていく様子がドラマチックに描き出されていく映像を、RIIZE「KILL SHOT」のクールなサウンドが盛り上げている。
『キルアオ』は、「黒子のバスケ」「ROBOT×LASERBEAM」などで知られる漫画家 藤巻忠俊による週刊少年ジャンプ連載の人気作品。
RIIZEが歌う新曲「KILL SHOT」は、“表と裏”“日常と非日常”が交差する『キルアオ』の世界観を表現した楽曲。作品の持つ緊張感や疾走感を音楽で表現したナンバーとなっている。
