現地時間4月10日(金)コーチェラ・ヴァレー・ミュージック・アンド・アーツ・フェスティバル(コーチェラフェスティバル)への出演控えるグローバルガールグループKATSEYEが、新曲PINKY UP」(「ピンキー・アップ」)リリースした。

エッジの効いたエネルギッシュな本楽曲は、2度のグラミー賞ノミネート誇る彼女たちが築き上げきた世界観――「自信満ち、遊び心あふれ、ポップ・ミュージック進化させ続ける」という姿勢さら拡張する一曲となっいる。大胆なパーカッションとリード・ベースライン洗練されたシンセ・テクスチャー重ねた「PINKY UP」は、迷うことなく人生最大限生きるという、パンクインスパイアされた力強いメッセージ届けいる。本楽曲のプロデュースは、dwilly、“ヒットマン”ことHYBEのバン・シヒョク議長、そしFRANTSが手がけた。

PINKY UP」は、ケイシー・マスグレイヴスやトロイ・シヴァンの作品で知られるバルディア・ツェナリが監督務め、ビヨンセやレディー・ガガとの仕事で知られるローシン・モロニーがプロデュース手がけたミュージック・ビデオも併せ公開されいる。ビデオの中で、日常の環境はKATSEYEだけの遊び場へと姿変え、ありのまま受け入れる心、自信、そし歓喜がその中心担っいる。メンバーたちは鋭いアティテュードでその空間動き回り、日常の中自分たちだけの現実創り出しいる。

PINKY UP」のミュージック・ビデオはこちら

KATSEYEコーチェラフェスティバルへの出演加え、8月はHead In The Clouds Festivalへのヘッドライナー出演や、ガバナーズ・ボールへの出演も決定しいる。全米アルバム・チャート(Billboard 200)でトップ5デビュー果たしたセカンドEP『BEAUTIFUL CHAOS』引っ提げ行なった昨年の「The BEAUTIFUL CHAOS」ツアーでは、全公演ソールドアウト記録した

メディアからの評価も高く、年間最優秀新人賞と最優秀ポップ・パフォーマンス(デュオ/グループの2部門ノミネートされいた第68回グラミー賞授賞式でのパフォーマンスつい、米Forbesは「KATSEYEが主役の座奪った」と評したほか、米ELLEは「その夜、最も話題なったパフォーマンスの一つ」と称賛した。その後、米番組「ザ・トゥナイト・ショー・スターリング・ジミー・ファロン」出演したほか、第60回NFLスーパーボウル放送中公開された米保険会社State Farmのコマーシャルでもダンス披露しいる。

さら、KATESYEは米The Washington Postよる「Post Next: 50 People Shaping Our Society in 2026(2026年社会形作る50人)」選出されたほか、米Vogueは2026年4月号なぜ世界はKATSEYEつい「語るの止められない」紐解く特集記事掲載。米New York MagazineのThe Cutは2026年春のカヴァー・ストーリーで、メンバー6人の36時間密着した。また、2026年の第37回GLAADメディア賞では、Outstanding Breakthrough Music Artist賞受賞しいる。

【リリース情報】
KATSEYE
シングル「PINKY UP
発売中
試聴・購入:https://umj.lnk.to/KATSEYE_PU

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