日本エンタメの金字塔!西城秀樹の魅力を全世界の全世代に!

デビュー55周年を迎えるスーパースター西城秀樹。毎年行われるフィルムコンサートツアーは超満員。ファンクラブ会員は今も増え続け、その魅力は益々多くの人々の心を捉え続けている。デビュー55年目に突入する今年、国を超えて世代を超えてその魅力の虜の輪を広げるべく、遂に待望のサブスク配信スタートが決定!

第一弾は初期の名曲43曲を誕生日に!

第一弾として、西城秀樹の誕生日である4月13日(月)に1972年のデビューから1982年までのシングル曲43曲を「HIDEKI SINGLES Vol.1」として、主要音楽ストリーミングサービス/ダウンロードサイトにて配信スタート!! (https://HidekiSaijo.lnk.to/HIDEKISINGLES_Vol.1)
「YOUNG MAN(Y.M.C.A.)」「激しい恋」「情熱の嵐」「ブーメラン・ストリート」「傷だらけのローラ」「ブーツを脱いで朝食を」「ブルースカイブルー」「眠れぬ夜」・・・etc.ヒデキの数々の大ヒット曲が、いつでもどこでも聴ける!国と世代を超えて多くの人々がHIDEKIに魅了される。

西城秀樹の新たな魅力満載の第二弾5月16日配信スタート!

トレードマークだったロングヘア―をカットしSEXYな姿が鮮烈な印象を与え大ヒットした1983年の「ギャランドゥ」を皮切りに、ワム!の珠玉のバラードを大人の魅力で歌い上げた「抱きしめてジルバ-Careless Whisper-」、さらには、TVアニメ「ちびまる子ちゃん」エンディングテーマとして新境地を開拓した「走れ正直者」など、デビューから10年以上を経て、“アイドル”時代とはひと味もふた味も違う新たな魅力に溢れたヒデキが堪能できる楽曲群!

さらに伝説のライブのBlu-Ray/DVDの発売が決定!1978年の後楽園球場でのライヴのBlu-ray/DVDが5月20日に発売決定!日本人男性ソロアーティストとして初といわれるスタジアムライヴ、歌声に対してのファンの黄色い歓声「ヒデキっ!」というオーディエンスとのコール&レスポンス、マイクスタンドを大胆に使ったアクション、ペンライトや紙テープなど、さまざまな面で日本におけるその後のライヴに絶大な影響を与えたオリジネーター、稀代のロックヴォーカリスト、西城秀樹のパワフルなパフォーマンスは必見!

◇西城秀樹ライヴ“初めて“伝説の数々◇
★日本人男性ソロアーティストとして初のスタジアム&日本武道館ライヴ実現!
★ペンライトの始祖!?大阪球場でのライヴで、ファンに懐中電灯持参を呼び掛けたこと
がペンライトの誕生に⁉︎ 
★コール&レスポンスも紙テープもヒデキが最初!?

西城秀樹デビュー55年目、それは、HIDEKIの魅力を改めて
全世界&全世代へ届けるファーストイヤー!

「HIDEKI SINGLES Vol.1」2026年4月13日(月)配信43曲


1. 恋する季節 1972年3月25日発売 作詞:麻生たかし 作曲:筒美京平 編曲:高田弘 最高位:42位
2. 恋の約束 1972年7月25日発売 作詞:たかたかし 作曲:鈴木邦彦 編曲:葵まさひこ 最高位:18位
3. チャンスは一度 1972年11月25日発売 作詞:たかたかし 作曲:鈴木邦彦 編曲:馬飼野康二 最高位:20位
4. 青春に賭けよう 1973年2月25日発売 作詞:たかたかし 作曲:鈴木邦彦 編曲:馬飼野康二 最高位:16位
5. 情熱の嵐 1973年5月25日発売 作詞:たかたかし 作曲:鈴木邦彦 編曲:馬飼野康二 最高位:6位
6. ちぎれた愛 1973年9月5日発売 作詞:安井かずみ 作曲・編曲:馬飼野康二 最高位:1位
7. 愛の十字架 1973年12月5日発売    作詞:たかたかし 作曲:鈴木邦彦    編曲:馬飼野康二 最高位:1位
8. 薔薇の鎖 1974年2月25日発売 作詞:たかたかし 作曲:鈴木邦彦 編曲:馬飼野康二 最高位:3位
9. 激しい恋 1974年5月25日発売 作詞:安井かずみ 作曲・編曲:馬飼野康二 最高位:2位
10. 傷だらけのローラ    1974年8月25日発売 作詞:さいとう大三 作曲・編曲:馬飼野康二 最高位:2位
11. 涙と友情 1974年11月25日発売 作詞:たかたかし 作曲:鈴木邦彦    編曲:あかのたちお 最高位:4位
12. この愛のときめき    1975年2月25日発売 作詞:安井かずみ    作曲・編曲:あかのたちお 最高位:3位
13. 恋の暴走 1975年5月25日発売 作詞:安井かずみ 作曲・編曲:馬飼野康二 最高位:3位
14. 至上の愛 1975年8月25日発売 作詞:安井かずみ 作曲・編曲:馬飼野康二 最高位:6位
15. 白い教会 1975年10月25日発売    作詞:たかたかし 作曲:鈴木邦彦    編曲:あかのたちお 最高位:4位
16. 君よ抱かれて熱くなれ 1976年2月25日発売 作詞:阿久悠 作曲・編曲:三木たかし 最高位:3位
17. ジャガー 1976年6月5日発売 作詞:阿久悠    作曲・編曲:三木たかし 最高位:3位
18. 若き獅子たち 1976年9月5日発売 作詞:阿久悠 作曲・編曲:三木たかし 最高位:4位
19. ラストシーン 1976年12月20日発売 作詞:阿久悠 作曲・編曲:三木たかし 最高位:8位
20. ブーメラン ストリート 1977年3月15日発売 作詞:阿久悠    作曲:三木たかし 編曲:萩田光雄 最高位:6位
21. セクシーロックンローラー 1977年6月5日発売 作詞:阿久悠 作曲:三木たかし 編曲:萩田光雄 最高位:7位
22. ボタンを外せ 1977年9月5日発売 作詞:阿久悠 作曲・編曲:三木たかし 最高位:12位
23. ブーツをぬいで朝食を 1978年1月1日発売 作詞:阿久悠    作曲:大野克夫 編曲:萩田光雄    最高位:7位
24. あなたと愛のために 1978年3月5日発売 作詞:東海林良 作曲:大野克夫 編曲:水谷公生 最高位:6位
25. 炎 1978年5月25日発売 作詞:阿久悠 作曲・編曲:馬飼野康二 最高位::5位
26. ブルースカイ ブルー 1978年8月25日発売 作詞:阿久悠 作曲・編曲:馬飼野康二 最高位:3位
27. 遙かなる恋人へ 1978年11月25日発売 作詞:竜真知子    作曲・編曲:馬飼野康二 最高位:8位
28. YOUNG MAN (Y.M.C.A.) 1979年2月21日発売 
作詞:H.Belolo、V.Wills 日本語(訳)詞 あまがいりゅうじ J.Morali 編曲:大谷和夫 最高位:1位
29. ホップ・ステップ・ジャンプ 1979年5月21日発売 作詞:山崎光 作曲・編曲:水谷公生 最高位:2位
30. 勇気があれば 1979年9月5日発売 作詞:山川啓介 作曲:筒美京平 編曲:萩田光雄 最高位:3位
31. 悲しき友情 1980年1月5日発売 作詞:山川啓介 作曲:筒美京平 編曲:水谷公生 最高位:6位
32. 愛の園 (AI NO SONO)    1980年3月21日発売    
作詞:S.Wonder、日本語(訳)詞 山川啓介 作曲:S.Wonder 編曲:坂本龍一 最高位:7位
33. 俺たちの時代 1980年6月5日発売    作詞:たかたかし 作曲:水谷公生    編曲:佐藤準 最高位:6位
34. エンドレス・サマー    1980年7月21日発売発売 作詞:岡田冨美子 作曲:水谷公生 編曲:船山基紀 最高位:12位
35. サンタマリアの祈り    1980年10月5日発売 作詞:なかにし礼 作曲:川口真 編曲:服部克久 最高位:13位
36. 眠れぬ夜 1980年12月16日発売 作詞・作曲:小田和正 編曲:船山基紀 最高位:10位
37. リトルガール 1981年3月21日発売 作詞:竜真知子 作曲・編曲:水谷公生 最高位:9位
38. セクシーガール 1981年6月21日発売 作詞・作曲:横浜銀蝿 編曲:若草恵 最高位:10位
39. センチメンタルガール 1981年9月5日発売 作詞:あまがいりゅうじ 作曲:鈴木キサブロー 編曲:若草恵 最高位:17位
40. ジプシー 1981年12月20日発売    作詞:森雪之丞 作曲:鈴木キサブロー 編曲:船山基紀 最高位:15位
41. 南十字星 1982年3月25日発売    作詞:竜真知子 作曲:水谷公生    編曲:佐藤準 最高位:6位
42. 聖・少女 1982年6月21日発売 作詞:松本隆     作曲:吉田拓郎 編曲:瀬尾一三 最高位:9位
43. 漂流者たち 1982年9月30日発売 作詞・作曲:石坂まさを 編曲:瀬尾一三 最高位:15位

「HIDEKI SINGLES Vol.1」 配信サイトはこちらhttps://HidekiSaijo.lnk.to/HIDEKISINGLES_Vol.1

<バイオグラフィー>
西城秀樹 Hideki Saijo
1955年、広島県生まれ。1972年、「恋する季節」で歌手デビュー。「情熱の嵐」「ちぎれた愛」などの大ヒットを連発、“新御三家"の1人として国民的アイドルに。1979年リリースの「YOUNG MAN(Y.M.C.A.)」の記録的大ヒットによって、不動の地位を確立。圧倒的な歌唱力を誇るヴォーカリスト/ライヴパフォーマーとして、日本人男性ソロアーティスト初となる日本武道館や後楽園球場、大阪球場など、数々の伝説的なライヴを敢行。今では常識となっているコール&レスポンス、ペンライトといった演出の先駆者として、ライヴシーンに大きな影響を与えた。歌手としてのみならず、ドラマ、映画、CMなどでも活躍した、永遠のスーパースターとして、ヒデキは今も変わらぬ輝きを放っている。

ソニー・ミュージックレーベルズレガシープラス『otonano』、西城秀樹情報ページ

西城秀樹デビュー55周年記念として伝説のライヴが遂にBlu-ray/DVD化決定!!


『HIDEKI SAIJO BIG GAME 1978 Stadium Live in Tokyo
2026年5月20日(水)リリース

【商品紹介】
"伝説"と称される西城秀樹のスタジアムライヴが、遂にパッケージ化!
第1弾は1978年7月22日、後楽園球場で開催された"HIDEKI SAIJO BIG GAME 1978 Stadium Live in Tokyo"。フジテレビで同年8月に一度だけ放送された映像をデジタルリマスター処理し、音源をステレオ&サラウンド化した2026年最新版。1974年から毎年大阪球場でのライヴを開催していた西城が東京に進出したのは今作1978年の後楽園球場が初となる。空中ゴンドラなど、常識を超えた危険な演出が次々と登場する。西城は「どうせやるならだれよりも先にやらないと意味がない」といつも語っていた。ヒット曲中心のアイドル的なライヴではなく洋楽を中心とした構成も常に斬新であった。西城のライヴを通じて最新の洋楽を知るファンも多かった。裸でスタジアムを疾走する若き肉体から飛び散る汗とエネルギーが凄まじい。一転してバラードでは、スケールの大きな歌唱力ですべての観客を魅了する。その隙間で見せる笑顔には人の良さと優しさが溢れる。もう二度と出てこないであろう音楽的才能の塊が西城秀樹なのだ。これまでスタジアムライヴ素材の存在は知られていたものの、あらゆる権利が交錯しており近年まで公開されることは一切なかった。西城が「一心同体」と呼んだマネージャー・片方秀幸の尽力により、困難を極める権利許諾作業が実を結んだ。そして毎年フィルムライヴが開催されるようになり、西城のロックシンガーとしての活動が現在も続いているのである。
デビュー55周年を記念して遂にパッケージ化される“HIDEKI SAIJO BIG GAME1978 Studium Live in Tokyo”―23才の西城秀樹が全身全霊で挑んだ熱演を、すべての音楽ファンにお届け。映像提供 ©フジテレビジョン

【リリース形態】
・豪華盤Blu-ray:DQXL-3817~3819/ 12,100円 (税込) 11,000円 (税抜)
・豪華盤DVD:DQBL-3813~3815/ 12,100円 (税込) 11,000円 (税抜)
・通常盤 Blu-ray:DQXL-3816 / 4,400円 (税込) 4,000円 (税抜)
・通常盤 DVD:DQBL-3812/ 4,400円 (税込) 4,000円 (税抜)
【豪華盤 封入特典】
・近代映画社提供の至近距離で西城を撮影した未公開フォトで構成された豪華40ページ写真集
・“宙を舞うヒデキ”『フライング フェニックス』をアクリルスタンドで完全再現!
・ボーナスCD 2枚組(1978年10月 大阪公演での未発表ライヴ音源)

【Blu-ray/DVD 収録曲】
《HIDEKI SAIJO BIG GAME 1978 Stadium Live in Tokyo(1978年7月22日 後楽園球場)》
01. フール・フォー・ザ・シティー
02. コパカバーナ
03. サム・アザー・タイム
04. ナタリー
05. ユー・シュッド・ビー・ダンシング
06. ステイン・アライブ
07. 炎
08. ジャガー
09. 青春に賭けよう
10. 激しい恋
11. 君よ抱かれて熱くなれ
12. 傷だらけのローラ
13. アイ・シャル・ビー・リリースト
14. セクシー・キャット
15. 恋の列車はリバプール発
16. セイリング

【ボーナス2枚組CD収録予定曲】
《1978年10月 永遠の愛7章 大阪公演》
[CD 1]
01. スイート・ハーフ・ムーン
02. その愛は
03. さよならだけは言わないで
04. わかって下さい
05. 帰らざる日々
06. ブルースカイ ブルー
07. わかって下さい
08. 帰らざる日々
09. ブルースカイ ブルー
[CD 2]
01. オープニングテーマ
02. グリース
03. フリーラブ
04. コパカバーナ
05. ストレンジャーズ・イン・ザ・ナイト
06. 遙かなる恋人へ
07. 炎
08. 激しい恋
09. 青春に賭けよう
10. この愛のときめきを
11. 傷だらけのローラ
12. アイ・シャル・ビー・リリースト
13. セクシー・キャット
14. 恋の列車はリバプール発
15. セイリング

一覧へ戻る