2025年2月に始まって以降、“スタソン”の愛称でファンから親しまれてきた当番組。

あす3月26日(木)午後4時の配信からは、待望のシーズン3が始まる!

初回のMCは番組初登場の松岡昌宏が務め、トークゲストとして宮舘涼太(Snow Man)が出演する。

スタジオライブでは、ジュニアがSixTONESの「JAPONICA STYLE」を披露!千井野空翔は「扇子を使って、妖艶にかっこよくやっていきます!」と意気込みを語る。

また、ACEesはオリジナル曲「Biggest Party」をパフォーマンス。「アメリカの作詞家さん・作曲家さんと僕たちがイチから作りました」(浮所飛貴)といい、英語詞で歌う彼らにも注目だ。

そして、ジュニアが自由にアピールするコーナー「Star Challenge」では、青木滉平がピアノで「Love so sweet」(嵐)と「シンデレラガール」(King & Prince)のリミックス演奏に挑戦。異なる2曲のメロディを同時に奏でるスゴ技を見せる!

2025年入所・浅井乃我の悩みに宮舘涼太が共感「僕もすごく悩んだ時期がありました」

トーク企画「Switch Question」では、ジュニアが先輩アーティストに聞いてみたかったことを質問し、その後は先輩がジュニアのメンバーを指名して同じ質問をSwitch!“NGなし”でお互いの素顔に迫る。

今回は宮舘とジュニアの6人(阿達慶、千井野空翔、竹村実悟、鍋田大成、末永光、浅井乃我)が対面。

まずはジュニア6人からそれぞれ事前に集めた“宮舘の印象”が紹介され、「歌舞伎がすごく魅力的」「赤い薔薇を持っている」などの回答が紹介されるなか、“あるジュニア”の回答では「これは⋯バラエティしに来てるなと」(宮舘)、「平成だったら放送作家が考えそう」(松岡)とツッコミが止まらない!

そうして始まった質問タイムでは、末永が「“舘様”と呼ばれるようになったきっかけ」を深掘り。

宮舘といえば「セクシー・ロイヤル・美しく」を体現した立ち振る舞いで“舘様”と呼ばれ、数々のバラエティ番組でブレイク中だが、宮舘本人いわく「きっかけは一通のファンレターだった」そう。さらに「もともと僕はバラエティにあんまり出たくなかったんですよ」と明かし、ジュニアもMCの松岡も「えぇ~!?」と驚嘆。

いったい“舘様”はどのようにして出来上がったのか?心境の変化を本人が語る!一方、去年入所
したばかりの浅井は、今後の自身のキャラについて「一番の悩みどころ」だと本音を。「いい悩みですよ!僕もすごく悩んだ時期がありました」という宮舘が温かく寄り添っていく。

トークは続き、阿達は宮舘へ「Snow Man9人の中での役割」について質問。以前の“スタソン”にて、グループ最年少で末っ子担当のラウールは自身のことを「暴走機関車」だと答えたが、宮舘は何と答えるのか⋯!?また、Snow Manの現場を「よく見学しに行っている」という鍋田はコンサート制作にまつわる質問を。“Snow Man愛”を伝える鍋田に宮舘は「すごい!ちゃんと見てくれている感じが伝わりますね」と笑顔を見せる。

そんななか、竹村は「宮舘くんのモノマネができる」と切り出し、宮舘自身もその噂を把握していることが明らかに。いざ本人の“公認”をもらおうと、竹村がスタジオで渾身のモノマネを披露する!はたして、結果は⋯?

宮舘涼太、ジュニア時代15年で“一番嬉しかった瞬間”とは

また、千井野は宮舘へ「ジュニア時代で一番思い出に残っていること」を質問。ジュニアを15年経験した宮舘にMCの松岡は「石の上にも三年✕5!?」と驚き、宮舘自身も「2回ぐらい辞めようと思った」というが、そんな彼がジュニア時代で「一番嬉しかった瞬間」を回想。同じ質問が返ってきたジュニアの阿達も「思い出すといまだに鳥肌が立つ」というシーンを振り返っていく。

さらに、MCの松岡が10代の頃に参加したSMAPの公演エピソードを語り始めると、超貴重な体験談に宮舘もジュニアも大興奮!その後、松岡からジュニアへの熱いエールは止まらず、ジュニア6人も前のめりになって松岡の話に聞き入っていき…「メモ帳持ってくればよかった!」(千井野)
というほど金言の数々が飛び出したシーズン3初回をお楽しみに!

なお、Storm FILM Official YouTubeチャンネル()では、#1 Teaser を公開中。

番組名:『Star Song Special Season3』

出演:松岡昌宏(第1回MC)、宮舘涼太(第1回トークゲスト)、ジュニア(ACEes ほか)

配信開始日:2026年3月26日(木)午後4時配信スタート ※隔週木曜 午後4時~
配信プラットフォーム:Prime Video

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