月間 USEN HIT J-POPランキング
aiko、話題のアニメ主題歌で初の月間1位を獲得!
aiko『最後に熱い日々を狂わしき想いで』1位 あなたの花の色/aiko
2位 SPIN/Kroi
3位 夕星-ゆうづつ-/RADWIMPS
4位 愛のダバダ/Lienel
5位 さながらロンリー/あいみょん
6位 共犯/Mrs. GREEN APPLE
7位 ポップス(Prod. n-buna from ヨルシカ)/Jeremy Quartus
8位 Dear/レトロリロン
9位 冬服に着替えたら/STU48
10位 トリックスター/go!go!vanillas
aikoの17枚目となるフルアルバム『最後に熱い日々を狂わしき想いで』に収録されている新曲「あなたの花の色」が、10月度の月間1位に輝きました。TVアニメ「アオのハコ」Season2のオープニング主題歌に起用されている本楽曲。学生時代の友達との他愛ないおしゃべりや恋愛話などの何気ない一瞬一瞬が、大人になった今も大切な体の一部であるとaiko自身が語るとおり、青春の眩しさや切なさを見事に表現したナンバーです。月間1位を獲得するのはaiko初の快挙!デビューから28年、今なお幅広い世代から愛されるaikoの動向に注目です。
2位には、5人組バンドKroiの新曲「SPIN」がランクイン!TVアニメ「スティール・ボール・ラン ジョジョの奇妙な冒険」オープニングテーマとして書き下ろされた楽曲。西部劇を思わせるエンニオ・モリコーネやベンチャーズのようなサウンドを軸に、彼らの持ち味である多彩なジャンルを織り交ぜたミクスチャーサウンドに仕上がっています。本楽曲でバンド初の米Billboardチャート入りを果たすなど、日本のみならず海外のリスナーからも熱い視線を集めており、グローバルな活躍を見せる今後の展開から目が離せません。
月間 USEN HIT SNSランキング
メイ・シモネス、メジャー・デビュー・アルバムのタイトル・トラックが初登場1位!
メイ・シモネス『ハウル』1位 ハウル/メイ・シモネス
2位 Made My Night/LE SSERAFIM
3位 It's Me/ILLIT
4位 Yes!東京/EBiDAN(恵比寿学園男子部)
5位 爆裂愛してる/M!LK
6位 STARS/LANA
7位 Brand New/Mrs. GREEN APPLE
8位 好きすぎて滅!/M!LK
9位 ブルーチーズ/紫今&muque
10位 IRIS OUT/米津玄師
メイ・シモネス「ハウル」が初登場で首位に輝きました!メイ・シモネスは、ブルックリンを拠点に活動する日系アメリカ人のギタリスト/シンガー・ソングライター。本作は、名門ジャズ・レーベルVerve移籍第1弾となるメジャー・デビュー・アルバムからのタイトル・トラックで、ジャンルも言語も自在に行き来するメイらしさが詰まった一曲となっています。東京で撮影されたMVも必見です。
6位の楽曲も初登場、“令和のDIVA”LANAの「STARS」がランクイン!本作は、NHK Eテレで放送された、今の社会を生きる若者たちの“リアル”な感情を見つめるドキュメンタリー番組の中で歌唱された一曲。10代との対話を通じて感じた思いをもとに制作され、ゴスペル調のコーラスとLANAの歌、ラップが高いエナジーを保ちながら調和し、人間の根底にあるパワーが音楽を通じて表現された楽曲となっています。
月間 USEN HIT 洋楽ランキング
LE SSERAFIM「Made My Night」が1位を獲得!
LE SSERAFIM「Made My Night」/(P)&(C) SOURCE MUSIC1位 Made My Night/LE SSERAFIM
2位 スリラー/マイケル・ジャクソン
3位 ソーモス・コモ・トゥ/ロドリーゴ・イ・ガブリエーラ
4位 ザ・キュアー/オリヴィア・ロドリゴ
5位 エイント・イン・LA/アデラ
6位 マイ・ボディ・イズント・レディ/ソンバー
7位 チュージン・テキサス/エラ・ラングレー
8位 ミスター・ノウ・イット・オール/テディ・スウィムズ
9位 ペタル/アリアナ・グランデ
10位 ヘイト・ザット・アイ・メイド・ユー・ラヴ・ミー/アリアナ・グランデ
LE SSERAFIMの2nd Single「Made My Night」が1位を獲得しました!『SUMMER SONIC 2026』への初出演や、ワールドツアー日本公演の記憶も新しい彼女たちの最新曲は、ポップダンスジャンルの中毒性のあるサウンドと軽快なエネルギーが特徴で、お互いの抜群の相性によって特別になった夜を表現しています。
2位は、マイケル・ジャクソン「スリラー」。ハロウィン・シーズンにぴったりな本楽曲は、先月の9位から順位を上げてランクインしました。映画 『Michael/マイケル』 の大ヒットを記念し、日本語吹替版が上映中です。
3位には、メキシコ出身、アイルランドはダブリンを拠点に活動するアコースティック・ギター・デュオ=ロドリーゴ・イ・ガブリエーラの「ソーモス・コモ・トゥ」がランクインしました。東京で収録された最新アルバム『アワーホーム』からの1曲で、アコースティック・ギター2本とは思えぬ濃密で情熱的、独創性豊かなプレイが魅力です。
月間 USEN HIT 演歌/歌謡曲ランキング
真田ナオキ、今年のメイン楽曲2曲が交互に好調! 1位は辰巳ゆうと
真田ナオキ「陽が沈む前に・・・/プルメリア ラプソディ」1位 ロンリー・ジェネレーション/辰巳ゆうと
2位 陽が沈む前に・・・/真田ナオキ
3位 恋の中央線/MATSURI
4位 東京ひとり/走裕介
5位 この世は祭り/山内惠介
6位 ほんまやで☆なんでやねん☆しらんけど/モナキ
7位 悲恋傷~ひれんしょう~/真木ことみ
8位 鳴門海流/三山ひろし
9位 別れの叙情曲(バラード)/山崎ていじ
10位 漆黒のブルース/髙宮城せいじ
真田ナオキの今年のメイン楽曲「陽が沈む前に・・・」と「プルメリア ラプソディ」が、4月、7月、10月と別形態のシングルリリースを重ねるにつれて交互にランクアップを見せています。「陽が沈む前に・・・」は、増子直純・上原子友康(怒髪天)が描く、都会の荒波に抗う男の挽歌。鈍った牙を研ぎ直し、ビルの谷間に沈む夕陽に己の生き様を問う、剥き出しの歌謡ロックが魅力の作品で、今年最高位の月間2位を獲得しました。一方「プルメリア ラプソディ」は、キヨサク(MONGOL800)・島袋優(BEGIN)が紡ぐ、一途な愛の祈り。南の島の情景と共に胸に染み渡る、至極のラブ・ラプソディで、こちらも今年のランキングを賑わしています。激しさと優しさ、対照的な2曲をはじめ、ますます磨きのかかったノックアウトボイスで魅了し続ける真田ナオキに注目です!
1位は辰巳ゆうと。「ロンリー・ジェネレーション」が今年5度目の1位を獲得しました!
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