シンガーソングライター/トラックメイカーでギタリストのKohei Shimizu

ポケモンカードゲーム 拡張パック「メガブレイブ」「メガシンフォニア」TV CM音楽手掛け、アーティスト・Mega Shinnosukeのトラックメイク、アレンジ、ライブのサポートギター、声優・入野自由への楽曲提供、ボカロPのDECO*27の楽曲アレンジ、俳優・アーティストの菅田将暉との共作、注目のデジタルアーティスト、星宮ととボーカルに迎え楽曲リリースなど、多彩なコラボレーションも積極的に行ている。

 

 12月5日にインドネシア出身のオルタナティブ・ポップアーティストheiakim(ヘイアキム)と互いの楽曲リミックスし合うコレボレーション行いリリース「D.U.S.K.* (feat.星宮とと) heiakim Remix」に続き、12月24日(水)にラッパーのくん迎えハードポップス「d.a.y.s.*(feat.くん)」デジタルリリース

 

 この楽曲はアコースティックギターチョップ、アンビエントシンセ、ダリアコア、タイトなスラップベースなどが次々繰り出される予測不能なトラックと、Kohei Shimizuと盟友くんによて共作され残酷で美しいこの世の中への愛憎が込められリリックで構成され、さらにくんの一見緩いようで鋭く核心に突き刺さるラップ、ヴォーカルが炸裂。

一度聴いら忘れられない強烈なインパクト放つ楽曲となている。

 

 そして、新進気鋭のビデオグラファー、うーにゃんが手掛けミュージックビデオKohei ShimizuのオフィシャルYouTubeチャンネルで公開

映像プロデュース業にも携わる俳優の佐々木伶が出演し制作され映像は、詩的でありながら鬼気迫る短編映画のような強い印象と余韻残す作品。

必見の映像となているのでお見逃しなく。



Kohei Shimizu コメント】

Kohei Shimizuのこれまですべて余すことなく装填しとぶ激ヤバトラックが完成してしまいまし

くんの歌も、バースのリリックも最高すぎてレコーディング中ずと"これやばい曲になちゃうのでは…?"て興奮で震えてまし

しょに今楽曲つくれて幸せすぎます!

どこまでいちまうんだてくらいスーパー最強ソングひ堪能してください!

そして、ミュージックビデオも完成しまし!エモーショナルとだ一言では片付けられない、どこか映画のようでもあり、手記のようでもあり、様々な表情みせるこのビデオ世に出せること嬉しく思います

どこかに潜んでいる忸怩る気持ち照らすような刃のような本作お楽しみください!

 

くん コメント】
26万の洗濯機買いまし

こんなに高い買い物してもお腹はピーピーになるしパソコンは壊ので、「どうしよーもねー」気持ちバースに納めまし

本気です。
MVは映像と世界観がとても素晴らしいです。

曲が爆発する時に映像も爆発します。

 

ミュージックビデオ監督うーにゃん コメント】

日頃ブルガリアンスクワット一緒に行ているShimizuんから「一緒に仕事しよう」と声かけられ時、正直驚きまし

というのも私にとてブルガリアンスクワットは、苦しいのに不思議と報われる、
「仕事」のような行為だからです。
ちの祖先は、マンモス狩り「仕事」と呼んでいのでしょうか。
ブルガリアンスクワットとマンモス狩り重ねてしまのは、「仕事」という言葉の輪郭が、
まだ自分の中で定まりきていなかからかもしれません。

Shimizuさんの一言は、まるで職場の同僚から仕事に誘われようでし
本作では、言葉の曖昧さに気づかないまま、

対象との間にズレが生まれていく感覚テーマに映像構成しています。
Kohei Shimizuの楽曲が作品の骨格形づくり、
佐々木玲による独演が血肉与えてくれまし
ひご覧いだけら嬉しいです。

 

ミュージックビデオ主演佐々木伶 コメント】

どうしようもねえ世界に
ニヒルな笑みが絶えず煌めく。
そんな世界に怪訝に唾吐くどうしようもねえ自分。
終わりのないモラトリアム瓶に詰め「社会」で蓋するのだ!
傍目に見るその瓶は
蛍火宿し、
バロックにも引け取らぬ
オブジェのようだ。
タイトルは
「若気の至り」にしよう!
そして今夜も、
無重力な白け饗宴開こう。
「どうしようもねえ」
画面に反射する自分の影は冷く、
デスクトップは生暖かい風吹かしてい



d.a.y.s.* (featくん)」 ミュージックビデオ

【Release Information】
シングル 「d.a.y.s.* (featくん)」(デイズ フィーチャリング ゼッタクン)
2025年12月24日(水) Digital Release
再生・ダウンロードはこちら:https://virginmusic.lnk.to/days 

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