──まず、2nd Singleの表題曲「どこにいても絶対君を見つけるよ」を最初に受け取った時の印象から聞かせてください。
瑞川蒼依「恋をただ描くだけではなくて、メロディからも恋の起伏が表現されていると感じて、率直に“素敵な曲だな”と感じました。私はストーリー性がある恋の曲に出会ったのが初めてだったので、すごく面白いと思いましたし、この曲を歌えるのがすごく嬉かったです」
田崎杏夏「初めてこの曲を聴いた時は“恋のもどかしさを歌った可愛らしい曲だな”って思いました。しかも、歌詞をよく見てみたら、どんどん主人公の気持ちの変化が見えるところが素敵で。特に、この曲はサビで転調するんですけど…」
──珍しいですよね。
田崎「私もあまり聴いたことがなかったので驚いたんですけど、サビで転調するからこそ、気持ちがグッと高まるところが表現できると思いました。今、リリースイベントで披露させていただいているんですけど、“この歌詞をしっかり表現するぞ”という気持ちで歌っています」
那須ほほみ「あんちゃん(田崎杏夏)と同じ気持ちなんですけど、違う角度でいうと、この曲を聴いたファンの方はどう受け取るんだろう?と思いました」
──初恋をテーマにしたラブソングですよね?
那須「今年の夏は、RE-GEとして初めての夏だったんですけど、たくさんのフェスやイベントに出演させていただいて、どこか忘れていた青春を感じる日々でした。すごく幸せな時間を過ごせましたし、ファンの方とも一致団結して熱い夏を過ごせることができました。だから、この曲は初恋ソングですけど、ファンの方と過ごした夏のことが思い浮かんだんです。初めての夏で、みんなと初恋をした気分になったことを思い出して、メンバーそれぞれの気持ちがファンの方にダイレクトに届く曲だと思っています」
花井心桜「季節がどんどん過ぎていっても、この子は相手のことをずっと一途に思っています。歌詞の一つ一つがピュアで可愛らしくて真っすぐな曲で、恋の曲でもあるけど…。それこそ、ほーちゃん(那須ほほみ)が言ってくれたみたいに、ファンの人たちに向けて、“あなただよ”と真っ直ぐに伝えられる曲だと思っていて。振り付けにも指を差したり、OK マークを作るところもあって、歌詞にもある<どこにいても絶対君を 君を見つけるよ>ということを伝えられる曲だと思っています」
──この<君>はメンバーにとってのファンのことですか? リスナーは逆にメンバーのことを<君>と思って聴くかもしれないですよね?
瑞川「そうですね。恋の曲ですけど、私たちにとってはファンの方々が<君>ですし、ファンの方々も<君>を私たちに捉えてくださると、聴いている時もライブで見てくださっている時も、ファンの方々との一体感も出ると思います」
田崎「<君>って指差すところがあって、そこでファンの方も私を指差しくれるんです。お互い指を差す表現が素敵で、これからも大切にしたい曲です」

──レコーディングではどんな想いを込めて歌いましたか?
那須「私はるーさん(白石るり)とのかけ合いがあって、そこは自分たちの想いをぎゅっと詰め込みました。ただ、その心がギュッとするような想いを表現するスキルが私にはまだ足りなくて…“どうしたらこの切なさや想いを届けられるのかな?”ということをすごく研究した曲です。今も少し手探りな状態ですけど、レコーディングの時よりも今の方が上手に伝えられるようになった気がしています。日々、“この曲をどうやって伝えれるか?”を研究しています」
花井「私は歌詞の場面ごとに感情だったり、どういうストーリーなのかをしっかり考えてからレコーディングに臨みました。レコーディングでは想いをまっすぐ届けることを意識して、その気持ちを込めることが出来たと思っています」
田崎「この曲はまっすぐでピュアですけど、後半になるにつれて、気持ちがはっきりと変わっていって…私の表現力がまだまだなので、“どうやって歌ったらいいのか?”を何度も練習していました。レコーディングの時は“この主人公になりきって歌えば届く”と思って、歌いました」
──どんな主人公でしたか?
田崎「少し奥手な子です。私も相手に思ったことをすぐに伝えられるような人ではないので、そういう面では似ている部分があると思ったので、自分と重ねて歌いました」
瑞川「私はストーリー性がある曲なので、その描写をイメージして歌うように意識をしていました。例えば、<気まぐれな風から 季節がわかるように>は、秋の少しゆるっとしている風の風景を思い浮かべて、ちょっと切なさを感じつつ歌いました。自分の感情を歌に乗せられるように気をつけていました」
──リリイベでは既に披露していますが、お客さんの反応はどうですか?
那須「初披露した時に拍手が起こったんです。私たちはそれがすごく嬉しくて…初披露で拍手が起きたのが初めての経験だったので。何て言うか、“今までと違う曲だな”というのを改めて実感しました。どうでしたかね、あおいちゃん?」(と急に振り始める)
瑞川「(笑)あ、ありがとうございます。リリイベでは毎回披露していますけど、この曲だけは皆さんの反応が少し違って。他の曲だと、“やったー!”みたいな感じの盛り上がり方なんですけど、この曲は終わった後、感動の拍手が上がるんですよ。ファンの方々にとっても新しい RE-GEが見れる曲なんだと感じて嬉しいです」
那須「嬉しいですよね。ね?」(と、ここ氏に振る)
花井「はい。本当にイントロがかかった瞬間から空気がガラッと変わる曲です」
那須「確かにそうですね。ね、あんちゃん?」
田崎「(笑)RE-GEは明るくて、青春を感じたり、アップテンポな楽曲が多いですけど、この曲はしんみりとした感じで。お客さんも、今までの曲ではコールをしてくれたり拍手で盛り上げてくれたりするのが、この曲では世界観に入り込んでくださっていて。それがとても嬉しいですし、もっともっと表現力を身につけて、RE-GEのことを知らない人にも見つけていただきたい曲と思っています」
那須「だそうです」
──(笑)ありがとうございます。
──そして、2nd Single『どこにいても絶対君を見つけるよ』は“文化祭”がテーマになっていますね。
花井「すごく斬新でワクワクするテーマですし、文化祭は人生に何回かしかないイベントなので。まさに青春で、RE-GEらしいシングルだと思いました」
那須「私は文化祭に参加したことがなかったので、RE-GEで青春を送りながら文化祭ができることがすごく嬉しくて! 風紀委員や軽音、ダンス部に分かれて、“本当に文化祭ができるんだ”と思いながら、ハッピーな気持ちで新アー写も撮っていました」
田崎「最初、“文化祭がテーマ”と聞いた時は、“あ、こういう方向もあるんだ!?”と思ってすごく驚きました。シングルの形態ごとに入れ替わるカップリング曲が届いて、委員や部活ごとに、新しいRE-GEの一面を見ていただけるシングルだと思いました。メンバーとしてもファンの方たちと一緒にこの文化祭を大きく盛り上げていきたいです」
瑞川「ファンの方々もこの1枚を通して、まるで私たちと同じ生徒かのように、同じ文化祭に来ているような雰囲気を感じてもらえると思います。老若男女、誰でも一緒に青春ができるのがRE-GEの強みだと思っているので、ますます一緒に青春をしていただけると思っています」
──ほほみさんは文化祭に参加したことがないとおっしゃっていましたが、3人は文化祭の思い出はありますか?
花井「あります! 私は高1の時に学校で一番広い教室を借りて、装飾をして学年全体でお化け屋敷を作りました。“小さい子も脅かしちゃおう!”って目標を作って、夏休みの間に準備していたんでけど、この体験は本当に今しかできないと思いましたし、“すごく青春だな!”って感じていた瞬間ですごく楽しかったです」
──ここ氏は何役でしたか?
花井「お化けをやりました。偽物の心臓を裏から投げて脅かす役でした(笑)」
田崎「(笑)私はダンス部で、学年ごとに自分たちで振りや構成を考えて、ダンス部として披露したのが思い出です。文化祭の時期に向けて、夏からみんなで汗水垂らしながら練習していました。すごく大変でしたけど、今、振り返ると、“青春だったな”と思いますし、3年生の時はクラスで劇をしました。それも脚本から演出、キャラクターまで全部自分たちで考えたんですよ」
──あんちゃんの役は?
田崎「体育が得意ではない生徒役でした。みんなと切磋琢磨して一つの作品を作り上げたからこそ、RE-GEとしても、みんなでがむしゃらに頑張って、このシングルを作り上げていきたいと思います!」
瑞川「私は中学生の頃、文化祭の実行委員をやりました。自分から“やりたい!”と思って、手を挙げてちゃんとやった初めての実行委員でした。でも、初めてだったので、うまく動けなくて…少し凹んでしまう時もあったんですけど、先輩の方と放課後にみんなで集まって、何かを作ったり、原稿を考えたりしている時間はすごく青春だと思って。そのおかげで、文化祭当日も、生徒の皆さんが“楽しかったね”と言ってくださる姿を見て、嬉しかったですし、“ああ、頑張ってよかった”と思って、文化祭がすごく素敵な思い出になりました」
──実行委員、ダンス、演劇、お化け屋敷とありましたけど、ほーちゃんは何をしたかったですか?
那須「お化け屋敷もしたかったですし、屋台で焼きそばを焼いて売ってる人にも憧れがありました。ドラマでは文化祭をやったことがあるんですけど、ドラマなので…“本当に文化祭をやったらどんな感じなんだろう?”と思いながら飾り付けをしたり、変なものを着たりしていました」
──変なものとは?
那須「宇宙人の着ぐるみみたいなのを着ました。文化祭のシーンで、みんなでわちゃわちゃしている場面を撮っていて、屋台で美味しいものがたくさん売っていて、みんなでお菓子を食べてたりして。“文化祭ってめっちゃ楽しいんだな”と撮影をしながら思っていたので、今回、みんなと文化祭ができて嬉しかったです」
──今回はシングルの形態ごとに入れ替わるカップリング曲で、それぞれユニットに分かれていますが、ダンス部は、瑞川さん、田崎さん、高月(凛々)さんの3人ですね。
瑞川「私たちは二人とも高校生の頃、ダンス部だったので、“やっぱりダンス部か!”って」
田崎「“そうだよね〜”って」
瑞川「二人で目を合わせていました。RE-GEではそんなにガツガツ踊ることがこれまでなかなかなかったので、“どんな曲になるんだろう?”って、すごくワクワクがありましたし、“新しいRE-GEを見せられる”と思って、すごく楽しみにしていました」
──花井さんは、風紀委員に選ばれたことをどう感じましたか?
花井「風紀委員は私とここちゃん(森瀬こころ)です。中学校と高校、ずっと衛生委員だったので、“衛生委員かな?”と思っていたら、風紀委員をやらせていただけて。とても憧れていたんですけど、私は風紀を守るタイプの人間ではないので…」
──え!? そうなんですか?
花井「はい(笑)。でも、RE-GEの風紀委員になったからには“風紀を正していこう”と言いようにします。ファンの方からは“ユニット曲を早く見たいな、楽しみだな”と言っていただけているので、ここちゃんと二人で完成度を高めて、盛り上げていきたいと思います」
──那須さんは白石さん、禾本(珠彩)さん、桧山(ゆうみ)さんと4人で軽音ですね。
那須「はい!すごくカッコよくて、耳にスッと入りやすい曲なので、4人で作り上げていく姿を想像して、ワクワクしていました。4人で“どういう風にやるか?”をたくさん話し合いましたし、二人で歌うパートもあるので、軽音らしい絆が生まれそうだと思っています」
──軽音の「STARS, START!」を聴いて他のメンバーはどう感じましたか?
瑞川「思ったよりもバンド曲だと思いましたし、4人の掛け合いがすごくマッチしていて! だからこの4人が軽音に選ばれたんだと思いました」
那須「ありがとうございます。(またメンバーに振り出す)あんちゃんはどうですか?」
田崎「マイクスタンドを立てて歌っている4人が見てみたいという願望があります」
那須「承りました。ここ氏は?」
花井「確かにマイクスタンドもいいかな?って思います(笑)。個人的には、裏で流れているドラムのリズムがカッコよくて!」
那須「生バンドなんですよ」
花井「そうなんですね。歌詞もRE-GEの力強さが出ていて、カッコいい曲なので、表現の幅が広がると思っています」
──再び回していただいてありがとうございます(笑)。
──風紀委員の「トリシマリィラリラ・パリィラリラ」はどんな曲と言えばいいですか?
花井「ずっと喋っている、コミカルな曲です。二人での掛け合いが多くて、風紀委員らしからぬハチャメチャしている感じで、ここちゃんと私の二人の空気感が出せる曲です」
那須「RE-GEにまた違う風を吹かせてくれるポップな曲だと思いましたし、一気に虹色がブオーンって来たような、素晴らしい曲です。“原宿がやってきたかな?”みたいな感じで」
田崎「(笑)セリフパートがあるので、ライブでどんな表現になるのかが楽しみです」
瑞川「私はトンチキソングがすごく大好きなので、初めて聴いた時から、“この曲、大好き”と思いました。RE-GEにはあまりないテイストの曲ですし、この二人だからこそ出せる雰囲気もいいと思っています。ここちゃんは元気で、ここ氏は少しのんびりした性格なので、一見、“違うのかな?”と思いつつも、変なところで性格が合ったりしていて。二人の“うわーい!”って感じの楽しそうな雰囲気が全力で表れていると思います」
那須「わちゃわちゃしている感じがすごく楽しそうに聴こえるよね?」
花井「テーマが“職権濫用”なので、もう周りをぶん回していきたいと思います!」
──(笑)そして、ダンス部は「KIRA dancing LALA dancing」で、ダンスロック曲です。
瑞川「これまでのRE-GEにはなかったクールな曲です。歌詞には強い意志も込められているので、踊りながら、“自分の意志をこの曲に詰め込むぞ!”という想いで歌っています」
田崎「あおいちゃんが言った通り、、これまでのRE-GEの曲にはなかったようなクールでカッコいい楽曲です。すごく早くて滑舌も大事な難しい曲なので、最初は“どうしよう?”と思っていたんですけど、聴けば聴くほど、練習すればするほど、楽しくなって。ダンス曲ですけど、みんなに勇気を届けられる楽曲だと思っています。 “不安や迷いもあるけど、それも含めて前へ進んでいこう”という元気をもらえる歌詞にも注目して聴いて欲しいです」
那須「私はダンス部の曲を聴いた時に、“めっちゃカッコいい!”と思った反面、“この曲で踊るの?”と思って。どんな感じになっていくのか、すごくワクワクしながら聴いていました」
花井「途中で“絶対にダンスブレイクじゃん!”という間奏もあって。早く振り付けが見たいです。力強さだけではなくて儚さも入っている、すごくカッコいい曲だと思います」
那須「ねー!」
──それぞれのユニット曲を収録した2nd Single『どこにいても絶対君を見つけるよ』がダンス部盤、風紀委員盤、軽音盤としてリリースされますが、ファンの皆さんにはどう受け取ってほしいですか?
花井「本当に文化祭に来たみたいな気持ちになれるので、どの曲もたくさん聴いていただきたいです。いろんなタイプの曲が収録されていて、どの曲も共通して青春を味わえると思うので、そこにも注目してほしいですし、毎回のライブでもっともっと成長していきたいと思っています」
那須「新しいRE-GEをどんどん知ってもらいたいという気持ちもありつつ、“一緒にまだまだ青春していこうね!”って背中を押せるような歌詞もたくさん入っているので、皆さんと一緒に駆け上がりたいと思っています。これからのRE-GEをもっともっと楽しみにしていてほしいです」
瑞川「1st Single『0秒前』から見てくださっている方々には、“私たちRE-GEが2nd Singleでこれだけ成長しました”というのを見ていただきたいです。この2nd Single でRE-GEを初めて知っていただいた方々には、“これがRE-GEなんだ!”ということを知ってもらえる…それくらい私たちの全てが詰め込まれていると思っています」
──共通カップリング曲には「青春はじめませんか?」という自己紹介ソングが収録されていますからね。田崎さんはどうですか?
田崎「いろんなフェスに出させていただいたり、フリーイベントもあって、RE-GEのことを初めて見てくださった方が多かった今年の夏が終わって、今がRE-GEにとって大切な期間だと思っています。2nd Single は収録している曲、どの曲もテイストが違うので、いろいろRE-GEを知ってもらって、この楽曲たちを聴いて、RE-GEと青春を感じていただきたいです。とにかく多くの人にRE-GEの曲を知ってもらえるように成長して頑張らないといけない期間だと思っています」
──これからに向けて、今、田崎さんが言っていた“大切な期間”をどう過ごしていきたいですか?
田崎「1st Singleの頃は“なかなか成長できていないな…”と思うこともあって。でも、RE-GEとして初めての夏を駆け抜けた後の2nd Singleではリリースイベントでも大きな会場に立った自分を想像してパフォーマンスをしていて…そうしていると、パフォーマンスするのが楽しくなりました。だからRE-GEがこれからどんどん大きくなって、大きなステージに立っている未来を想像しながら前に進んでいきたいと思います」
──ちなみにどんなステージを想像していますか?
田崎「メンバーとは“いつか東京ドームのステージに立ちたい”と話しているので、もう10階くらいまで見えていますね」
那須「ドームに10階席はないけどね(笑)」
田崎「ふふふ。それくらい大きな視野というか…東京ドームの上の方にある窓ガラスがある席から見てくださっている方も見えるくらいの気持ちでやっています」
那須「そうだよね。私たちはオーディションからずっと一緒なので、そこからの物語もたくさんありますし、これからの物語も続いていくと思っています。歌詞もその時その時によって届けられる精いっぱいの想いが変わっていくので、来年、再来年に歌うとまた違う曲に聴こえると思うので、楽しみでもあります」
瑞川「これまでもたくさん成長してきていると思っているんですけど、もっと成長して、“やっぱりRE-GEってすごいな”と思っていただけるように頑張っていきたいです。フリーライブでも、ファンの方々はもちろんですけど、通りがかった方々も振り返るくらいの素敵なパフォーマンスを毎回更新し続けていきたいです」
花井「どんなに良い曲が増えても、どんなに応援してくださる方が増えても、その一つ一つを大切にしていきたいです。去年の秋はまだオーディション中で、私たちはまだデビューしたばかりですけど、このデビューした時の気持ちを忘れないようにしたいです。毎回のライブで一人一人、どんな人にも自分たちの想いを届けたいと思っています!」
(おわり)
取材・文/永堀アツオ
写真/中村功
RELEASE INFORMATION

RE-GE 2nd Single『どこにいても絶対君を見つけるよ』ダンス部盤
2026年10月28日(水)発売
LAHP-34003/3,000円(税込)

RE-GE 2nd Single『どこにいても絶対君を見つけるよ』風紀委員盤
2026年10月28日(水)発売
LAHP-34005/3,000円(税込)

RE-GE 2nd Single『どこにいても絶対君を見つけるよ』軽音盤
2026年10月28日(水)発売
LAHP-34007/3,000円(税込)
LIVE INFORMATION

RE-GE 1st Anniversary Live 〜きっと、いまが青春。〜
2027年2月21日(日) 東京 恵比寿ガーデンルーム
1部 開場12:30 開演13:00
2部 開場17:30 開演18:00













