CORTIS The 2nd EP [GREENGREEN]、リリースから約5ヵ月でSpotify累計ストリーミング5億回を突破!

…The 2nd EP [GREENGREEN]の累計売上枚数は435万枚突破!今年発売された作品の中でBTSに次ぐ記録達成!
…『ロラパルーザ・シカゴ』、『F1シンガポールグランプリ』など、世界中の大舞台に次々と出演し大きな反響!

CORTIS (MARTIN、JAMES、JUHOON、SEONGHYEON、KEONHO)のThe 2nd EP [GREENGREEN]が、グローバルオーディオ音源ストリーミングプラットフォームSpotifyで累計ストリーミング再生数5億回を突破し、止まらぬ人気の勢いを証明した。

Spotifyによると、CORTISのThe 2nd EP [GREENGREEN]が、10月12日付で累計ストリーミング再生数5億12万回を記録した。これは、タイトル曲「REDRED」をはじめ、収録曲全6曲のストリーミングを合算した再生数であり、5月に同作をリリースしてから約5ヵ月で達成した成果である。The 2nd EP [GREENGREEN]は、リリースから15日目の5月19日付に累計ストリーミング再生数1億回を突破した。昨年9月にリリースされたデビュー作The 1st EP [COLOR OUTSIDE THE LINES]が1億回達成するまでに34日を要したことと比べると、The 2nd EP [GREENGREEN]はデビュー作から2倍以上のスピードで再生されている。その後、6月18日付で2億回、7月20日付で3億回、8月27日付で4億回とストリーミング再生数を着実に増やしていき、今回、10月12日付で累計ストリーミング再生数5億を突破した。  

CORTISは、アルバム売上枚数についても圧倒的な成果を収めている。The 2nd EP [GREENGREEN]の累計売上枚数は、韓国・サークルチャートの最新週間アルバムチャート (集計期間 : 9月27日~10月3日) 基準で435万枚を突破した。昨年8月にリリースされた拡張版The 2nd EP [GREENGREEN_playextended]を含めると、総売上枚数450万枚に迫る記録であり、ロングランヒットの人気を証明した。今年韓国でリリースされた作品の中で、「クアドラプルミリオンセラー (売上枚数400万枚以上)」を記録したのは、BTSのThe 5th Album 'ARIRANG'とCORTISのThe 2nd EP [GREENGREEN]だけである。

CORTISは、世界中の大舞台への出演を通して、音源とアルバムのロングランヒットの人気を再び証明した。最近では、10月9日 (現地時間) に開催されたアジア最大級のモータースポーツの祭典『Formula 1 Singapore Grand Prix 2026』にて、シンガポール・マリーナベイ市街地サーキットのメインステージで圧巻のパフォーマンスを披露した。ステージで披露されたThe 2nd EP [GREENGREEN]のタイトル曲「REDRED」は、イベント出演前はSpotify「デイリートップソング シンガポール」で50位圏外にとどまっていたが、イベント当日 (10月9日) には前日比27ランク順位を上げて26位にランクインした。その後、翌日10月10日付のチャートでは22位にランクインした。また、The 1st EP [COLOR OUTSIDE THE LINES]の収録曲「GO!」(96位)、「FaSHioN」(101位)、「JoyRide」(189位)など、過去作含めCORTISの楽曲が多数チャートに再登場し、約6万人の観客と大きな熱気に包まれた公演の話題性を証明した。

新人グループの域を超えた快進撃で、グローバルトレンドのアイコンとして世界中から注目を集めているCORTISは、今年8月に米国大規模の音楽フェスティバル『ロラパルーザ・シカゴ (Lollapalooza Chicago)』に初出演し、世界中にその名を鮮烈に記憶させた。続いて、日本最大級の野外音楽フェスティバル『ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2026』でも今年唯一のK‑POPアーティストとして単独ステージを披露し、初出演ながら完成度の高いパフォーマンスで日本の音楽界にも大きな衝撃を与えるほどの圧巻の存在感を放った。圧巻のパフォーマンスで世界中に強烈な印象を残すだけでなく、グローバルチャートでも圧倒的人気を誇るCORTISの今後の活動に大きな期待が寄せられている。

(P)&(C)BIGHIT MUSIC

■CORTIS (コルティス) プロフィール

CORTISは、MARTIN、JAMES、JUHOON、SEONGHYEON、KEONHOからなる5人組で、BTSとTOMORROW X TOGETHERが所属する「ボーイグループ名門」BIGHIT MUSICから、2019年にデビューしたTOMORROW X TOGETHER以来、6年ぶりとなる新人グループ。グループ名、CORTISは「COLOR OUTSIDE THE LINES」(=線の外に色を塗る)というフレーズからランダムに6文字を抜き出して作られており、「世の中が定めた基準やルールにとらわれず、自由に思考する」という意味が込められている。
2025年8月にデビュー。同年9月にThe 1st EP [COLOR OUTSIDE THE LINES]をリリースし、タイトル曲「What You Want」をはじめ、アルバムに収録された「GO!」、「FaSHioN」などの連続ヒットにより、米国Billboardのメインアルバムチャート「Billboard 200」(9月27日付) で15位にチャートインするなど、デビュー作から世界中で大きな反響を呼んだ。
2025年に「最高の新人」として確固たる地位を築いたCORTISは、2026年5月にThe 2nd EP [GREENGREEN]をリリース。The 2nd EP [GREENGREEN]は、韓国主要チャートのCIRCLEチャート (CIRCLE CHART) が発表した週間アルバムチャート (集計期間 : 7月12日~18日) 基準で、累計売上枚数 約309万9千枚を記録し、トリプルミリオンセラーを達成。先立って、昨年リリースされたデビュー作The 1st EP [COLOR OUTSIDE THE LINES]の累計売上枚数が215万枚を突破しており、デビューから11ヵ月でアルバム2作をあわせた総売上枚数が525万枚 (CIRCLEチャート基準) を超えるという驚異的な記録を達成した。さらに、米国Billboardのメインアルバムチャート「Billboard 200」(5月23日付) で自己最高順位である3位にランクインし、過去5年間にデビューしたボーイグループの中で唯一の「トップ3」入りを果たすなど、グローバルヒットを記録。その後も、世界中で反響を呼び、「Billboard 200」に18週連続でチャートインするなど、ロングランヒットの人気を集めた。さらに、Spotify (7月20日付) 基準で、The 2nd EP[GREENGREEN]に収録曲された楽曲の累計ストリーミング再生数は3億回を突破した。
新人グループの域を超えた快進撃で世界中から注目を集めているCORTISは、音楽産業で最も革新的で影響力のある21歳以下のアーティストとして、米国Billboardが選定した「Billboard 21 Under 21」に名を連ねるなど、北米で拡大する影響力が大きな話題を呼んでおり、今後も現地での人気がますます高まっていくことが期待されている。特に、8月1日 (現地時間) には、米国の大規模音楽フェスティバル『ロラパルーザ・シカゴ (Lollapalooza Chicago)』に初出演し、7月31日にサプライズ発表したばかりの新曲「MOTION (feat. Juicy J)」を米国ヒップホップ界のレジェンド、ジューシー・Jとのコラボレーションステージで初披露するなど、大きな反響を呼んだ。また、今年の『ロラパルーザ・シカゴ』では、CORTISがK-POPボーイグループの中で唯一出演ラインナップに名を連ねたことで、出演前から大きな話題を集めた。続いて、韓国・北米・日本の全9都市14公演を巡る初の単独ツアー『2026 CORTIS TOUR <PUT YOUR PHONE DOWN>』を盛況裏に開催した。グローバルトレンドのアイコンとして大きな注目を集めるCORTISの今後の活動に大きな期待が寄せられている。

CORTIS OFFICIAL YouTube

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