インディーズながら、2026年3月5日に男性HIP HOPアーティスト史上最年少で日本武道館ワンマン公演を開催し、同年4月にメジャーデビューを果たしたピラフ星人。
そんな彼の新曲「脚本」が、MBSドラマ特区「付き合ってあげてもいいかな」のオープニング主題歌に決定した。
「付き合ってあげてもいいかな」は、国内で累計閲覧数1億viewを突破し、アメリカ・タイ・ドイツ・韓国・台湾で翻訳版が発売、その後国内外で合計約100万部超えを記録するなど、国内外で高い人気を誇る、たみふるによる人気漫画が原作。
鞘師里保と小西桜子のW主演による実写ドラマ化が発表され、国内外から大きな注目を集めている。
ドラマのために書き下ろされた新曲「脚本」は、9月10日(木)に配信リリース。
恋愛を映画やドラマの“脚本”になぞらえ、思い通りにならない恋へのやるせなさと、それでも前を向こうとする姿を描いた楽曲となっている。
ピラフ星人コメント
今回、「付き合ってあげてもいいかな」のオープニング主題歌“脚本”を制作したピラフ星人です!
今回この作品のオープニング主題歌を担当するにあたり、1から漫画を読み込んでとても丁寧に”脚本”を書き下ろしました!
冴子とみわのちょっとした性格のズレから生じる当人同士の問題に加え、2人を取り巻く環境も重なり、更に溝が深くなっていく2人が特徴的でした。そんな中で”あと少し何かが違えば”という2人のむず痒い気持ちを”映画の脚本のように思い通りに描けたら”という願望に変えて作ったのが”脚本”です!
ぜひ冴子やみわになった気持ちで聞いてみて欲しいです!

Digital Single「脚本」
2026.09.10 Release!
https://pilafalien.lnk.to/Kyakuhon
