──7年ぶりに総合エンタメライヴシリーズ”大サーカス”が復活です! 2日間にわたってangelaがスタチャ楽曲をカヴァーしまくる『angelaの「ミュージック・ワンダー★大サーカス2026〜スタチャまみれ?!〜」』に先駆けて、angela初のカヴァーアルバム『スタチャまみれ?!』がリリースされます。1981年に発足し、2016年まで存在していたキングレコードのレーベル、スターチャイルドレコードとは、angelaにとってどんな場所でしたか?

atsuko「私たちは元々売れない路上ライヴミュージシャンをやっていて(笑)、20代も後半も差し掛かった頃に、“もうこれ以上、大きくなれないのかな?”と思っていました。“あと 1年頑張ったら解散しよう”と考えていた頃に、キングレコードのスターチャイルドの中西さんというプロデューサ─さん…本人は“スタチャ最後の制作部長”と言ってるんですけど、彼が路上ライヴをしていた私たちの手売りCDを購入して帰ってくれたんです。後日、中西さんから“『宇宙のステルヴィア』というアニメの主題歌を歌ってくれませんか?”という電話がかかってきたのが、スタチャに入るきっかけでした」

──2002年くらいの話ですよね? それが運命の出会いとなって…。

atsuko「そこからスタチャとはズブズブの関係になり(笑)、週に何度も会社にお邪魔していました。“スタチャのフロアにデスクが欲しい”と言っていたくらい、毎日のように通っていました。飲み会も多かったですし、なんならスタチャの社員旅行にもお泊まりでついて行ったことがあるくらい、家族ぐるみのような関係性で育ててもらいました。だから、私にとってスタチャは“実家”のイメージです。すごくアットホームな場所でした」

──atsukoさんが実家とするなら、KATSUさんはどうですか?

KATSU「僕にとってスタチャは新しいことをどんどんチャレンジをさせてくれる場所でした。デビューの翌年に、スターチャイルド代表のような感じで、アメリカにも連れて行ってくれました。去年まで路上ミュージシャンだったのに、急にアメリカの舞台に立って、何千人もの観客の前でパフォーマンスをして。その頃から常に毎年何かしら新しいことをやらせてくれるレーベルでしたし、消滅してから10年経った今もその印象は変わっていません。先日、スタチャ発足45周年を記念した『STARCHILD 45th ANNIVERSARY “ROBOT ANIME SYMPHONIC CONCERT”』に出演させていただいたんですけど、そこで指揮棒を振らせていただきました。メジャーデビュー、海外デビュー、指揮者デビューも全部、デビューはスタチャからです。常に新しいことをチャレンジできる場所がスターチャイルドでした」

atsuko
KATSU

──そんなスタチャの数多くあるアニメ作品からカヴァールバム『スタチャまみれ?!』に収録する楽曲を、どのような基準で選曲をしていきましたか?

atsuko「私たちが歌いたい曲もありますし、それとは別に、“スターチャイルドといえばこれだよね”と皆さんが思う曲もあって、正直まとまらなくて。例えば、林原めぐみさん一人を取っても代表曲がたくさんありますよね? 今回は「Give a reason」をカヴァーしましたけど、KATSUさんには“めぐさんのこっちの曲をやりたかった”というのもあって、そこはすごく悩みどころでした」

KATSU「めぐさんで言うと、「Over Soul」もあるし、「サクラサク」もあるし。それこそめぐさんのカヴァールバムになるんじゃないかな?ってくらいでした」

atsuko「デビューした頃に『STARCHILD DREAM in KOBE』という、スタチャのアーティストだけの野外フェスがあったんです。ちょうど林原さんが「負けないで、負けないで…」をリリースした頃でした。日が暮れてきて、夕日の中で歌っているめぐさんをステージの袖から見ながら、“すごいな”と思った記憶があって。“それもいいな、でも、どうなんだろう?”というせめぎ合いの中で楽曲を選んでいきました」

──“あの曲が入っていないじゃないか!”という声は絶対に出てきますよね。

atsuko「そうなんですよ。このカヴァーアルバムが好評で、もし第2弾とか続いていくのであれば、また違う角度から選べると思います」

KATSU「選曲に関しての苦情は受け付けますので、苦情は全部ぶつけてください(笑)。でも、結局は収拾がつかないんです。今回で収まりきれていない曲がたくさんありますし。米倉千尋さんの「嵐の中で輝いて」もカヴァーしたかったですし…」

atsuko「森口博子さんの曲もTWO-MIXの曲もカヴァーできていないのは、どうかと思うんです。でも、選べないんです…」

KATSU「元スタチャのスタッフさんたちに集まってもらって選曲会議もやりました。“スタチャを背負わせてください。で、何を歌えばいいと思います?”という会議をしたら、みんながみんな、見事に好きなことを言っていただきまして(笑)。結果、まとまらずに、“angelaが好きなスターチャイルドの曲”というところに落ち着いたので、最後は、angelaが想う堀江さんの曲、 すみぺの曲、奥井さんの曲…という選曲になりました。ただ、「残酷な天使のテーゼ」は“100%やる!”と最初から決まっていました」

──スタチャのみならず、日本のアニメを代表する曲に「残酷な天使のテーゼ」はなっていますが、angelaとしてどう向き合っていきましたか?

atsuko「この曲には“作品が好き”とはまた別の思い入れがあります。95年にTVアニメ『新世紀エヴァンゲリオン』が始まった時、私、リアルタイムで 第1話を家で見ていて、“すごく暗いアニメなのに、オープニング曲がカッコいいな”という印象でした。それで、この曲に感化されて作った曲があって、それが「merry-go-round」なんです。さっきお話した路上ライヴで、プロデューサーが最初に買って帰ってくれた CDの1曲目に収録していて…」

──ええ! もうドラマみたいですね。

atsuko「あはははは。そのCDをプロデューサーが買って帰って、家で聴いて、1曲目の「merry-go-round」を聴いて、“この人たちにTVアニメ『宇宙のステルヴィア』のオープニング曲を歌ってもらおう”と思ったそうなんです。でも、angela的には「merry-go-round」は「残酷な天使のテーゼ」に感化されて作った曲なので。スタチャの作品に感化されて作った曲がスタチャのプロデューサーの耳に入り、スタチャからデビューというストーリーになります」

KATSU「だから、(佐藤)竜雄監督は『ステルヴィア』のオープニング曲はプロデューサーに聴かせてもらった「merry-go-round」だと思っていたらしくて…でも実際は、「明日へのbrilliant road」だったんですけど」

atsuko「だから「残酷な天使のテーゼ」がなければ、「merry-go-round」を作っていないですし、「merry-go-round」を作っていなければ、もしかしたら当時のプロデューサーの耳にも止まらなかったかもしれなくて。そういう意味で、今、ここにいる理由みたいな楽曲です。スタート地点というか…スタート地点より前の話かもしれないです。そういう意味も込めて、「残酷な天使のテーゼ」は絶対に収録すると決めていました。 好きな曲だし、カラオケでも当時よく歌っていたので“歌える”と思っていて。ステージでカヴァーしたこともありますし、海外で歌ったこともあるので。でも、いざangelaとしてカヴァーしようとしたら歌えなくて…」

──どうしてですか? 何が起きたんですか?

atsuko「よくよく「残酷な天使のテーゼ」を分析していくと、自分が思っていたメロディーラインと少し違っていたり、“(高橋)洋子さんはここに休符を入れている”とか、細かい気付きがたくさんあって。でも、全てをコピーするのも違う気がしていて、自分のカラーを出してもいいけど、あまりにも外れていてもまた違う気がするし…。そういうことをいろいろ考えていたら、結局、レコーディングの歌入れは3回やることになりました。その前にデモの歌入れも2〜3回やっているので、“何回歌ってるんだ!?”っていうくらい、一番録り直したのが「残酷な天使のテーゼ」でした」

KATSU「最初に決まっていたカヴァー曲なのに、最後に録ったのも「残酷な天使のテーゼ」でした。編曲も一番長きに渡る時間をかけて…これはカヴァーじゃないんですよね、もう宿命というか。ラジオでも言っていますけど、“angelaを畳む時に最後にカヴァーしよう”とずっと自分の中で決めていたんです」

──いや、もう畳めないですよ。スタチャの名曲を歌い継ぐという使命も背負いましたから。

KATSU「でも、angelaはこの曲から始まりましたし、angelaがここにいるのも高橋洋子さんのおかげですし。何年か後、いつか、もしもangelaを畳むことがあるとするなら、終わりはこの曲だと思ったんです。でも、人間いつどうなるかわからないということを身をもって体験した中でいうと、やっぱり自分が最高の時にやりたくて。“じゃあ、いつ?”となると、今。“今しかない”というのが今回、カヴァーするきっかけでした」

──「残酷な天使のテーゼ」に続いて、気になったのは、「For フルーツバスケット」です。岡崎律子さんのトラックと時を超えた共演をされています。岡崎さんの歌声を収録した理由を聞かせてください。

atsuko「スタチャ時代に後悔していることが1つあって…実は岡崎律子さんがご存命の時にお会いできていないんです。所属期間が2年くらい被っていたのに、お会いできていなくて。なんなら私たちがキングレコードで打ち合わせをしている時に、岡崎さんが近くのスタジオでレコーディングしている時もあったんです。“このまま活動していれば、またどこかで会えるだろう”と思っていたら、突然の訃報が届いて、“え…?”となりました。結局、一度もお会いできないままなので、今回、ぜひ岡崎さんの曲をカヴァーしたいと思って。ただ、私の声質と岡崎律子さんの声質って真逆なんですよ」

──岡崎さんの声は、すごく柔らかくて温かくてファンタジックなムードですよね。

atsuko「優しいですよね。私、あまり優しくないので(笑)。「For フルーツバスケット」はコーラスパートも印象的で、“もし、キングレコードのスタジオに当時のコーラスパートの音源があったら、それをお借りすることはできますか?”とお伺いしたら、お借りできることになりました。しかも、これはKATSUさんからの提案だったんですけど、スタチャ時代にお会いできなかった気持ちもあるので、“当時の岡崎さんの声と私の声を重ねてお届けすることは可能でしょうか?”と相談してみたら、プロデューサーがご親族の方に聞いてくださって、OKが出たんです。“じゃあ、どういう風に声を重ねていこうか?”と構築していきました」

KATSU「アルバムのコンセプトとして、“angelaにしかできないカヴァールバム”というのがあって。そもそもマスターデータを他の人がいじるという行為はそうそうできることではないんですよ。それは、元スタチャのangelaだからできることだと思いました。“カヴァーではなく、デュエットにしたいです”とご相談して、データをお借りし開いてみて…1番はatsukoさんが歌う。2番は二人のデュエットとして右側が岡崎さんの声、左側に atsukoの声が入っています。3番ではご本人にお返ししますという構築を編集しながら思いつきました。これを“デュエットって言いたくないんだよね”というのをキングレコードのスタッフさんに相談して、“岡崎律子×atsuko Time-Crossing Session”になりました」

──岡崎律子さんと声を重ねてみて、atsukoさんはどうでしたか?

atsuko「マスターデータには、岡崎律子さんの手書きの歌詞のデータも入っていたんです。 なので、当時の岡崎さんが手書きで書いた歌詞を見ながら歌いました。実際に岡崎さんの声もヘッドホンから流しながら歌ったんですけど、優しい声なのに鳥肌が立つんですよ。全身全霊、命を削って歌っているような印象があります。その声を聴きながら歌うことで、その日、岡崎さんがどんな気持ちで、どんなことを考えながら歌ったのか…彼女の思考にもクロッシングしながら歌えたと思います。あと、間奏や最後のサビに新たなメロディーラインを作って、岡崎さんが歌っている合間に私のコーラスパート、合いの手のようなものも入れて。岡崎さんの「For フルーツバスケット」とは違う、angelaと岡崎さんの新しいセッションとして世に送り出したいということをKATSUさんと考えながら作っていきました」

KATSU「当時、「For フルーツバスケット」を録ったエンジニアさんが今もキングのスタジオにいらっしゃって。その録り方がかなり特殊で、全く普通のセオリーとは外れている録り方をしていて。実際にatsukoさんもそのやり方で録ってみたんですけど、ちょっと後悔したよね?」

atsuko「いわゆるポップガードと言われる、マイクの前にある丸い布みたいな輪っかを使わずにレコーディングをしていたらしいです、岡崎さんは」

KATSU「しかも、普通は“こっちから音を拾います”って指向性を設定するんですけど、それをマイクに対して360度、どこからでも音を拾う無指向というのにしていて。これって歌録りではまずやらないです。しかもポップガードを外して録音しているから、リップノイズがすごく入るし、ボフッボフッっていう息の音も入ってしまうんです。でも、あの声量なのにボフボフ入っていなくて…そういう録り方も岡崎さんならではでした」

atsuko「キングレコードのレコーディングスタジオで、当時録ったエンジニアの人と直接話ができるというのもangelaにしかできないことだと思います」

──他の曲でお二人がどうしても収録したかった曲はありますか?

KATSU「新録系もそうなんですけど、個人的には最後の4曲を佐藤竜雄ゾーンって呼んでいて。このカヴァーアルバムを作り始めた時は、まだ監督が亡くなる(2026年4月24日にご逝去)なんて思っていなかったですし、勝手に“いつかまた作品でご一緒できるんだろうな”と思っていましたし。『ステルヴィア』でこの世界に入ってきたので、竜雄監督は親戚というか…身内のような感覚でいたんです。来れる時は必ずライヴに足を運んでくれていた人が急に亡くなるということが、長くやっているとあるんだというのをこの4曲で…」

atsuko「確かに思い入れが強い4曲ですね。収録曲の新録系で、私が個人的に“カヴァーしたい”と言ったのは、堀江由衣さんの「ヒカリ」です。『いぬかみっ!』も今年で20周年になって、作者の有沢まみず(宮沢龍生)さんとは仲良くさせてもらっていて。2、3週間前にも彼のスタジオに遊びに行ったよね? 他の作家さんたちも一緒にいて、かなり夜遅くまで遊んでいました。私は“夜遅いから帰る”って先に帰りましたけど、KATSUさんはまだいたみたいです。宮沢さんに“家に着きました”って連絡したら、“KATSUさんと今、リズムゲームをやっています”って返ってきて。“24時過ぎてんだけど、何やってんの?”みたいな(笑)」

KATSU「今日もこのあとちょっと忘れ物を取りに行きたいと思って…」

atsuko「え? そうなの?」

KATSU「ジャンパーを忘れてきて。 今日、仕事が終わったら連絡しようと思っていた」

atsuko「あははは。マジ? 20年前と言ったら、堀江さんに楽曲提供をさせてもらったり、angela的にはスタチャにも慣れてきて、どちらかというと楽しく過ごしていた時期でした。『いぬかみっ!』を見ていて、「ヒカリ」がすごくいいと思っていたんですよ。ただ、KATSUさんに的には“堀江さんだったら俺は他の曲をやりたい”みたいにもなっていたので、そこのせめぎ合いはありました。それでも私の押しが強くて、「ヒカリ」になりました」

KATSU「まず、「Love Destiny」は押さえないといけないじゃないですか。それから、「バニラソルト」もだと思いますし。堀江さんの曲で一番好きなのは、「笑顔の連鎖」なんです。ただ、「笑顔の連鎖」に関しては、完全に堀江さんのものなので、angelaがやるべきではない。そういう意味で言うと、“やっぱり「ヒカリ」かな?”って。ただ、第2弾やるならば、僕は「YAHHO!!」を推します」

atsuko「(笑)堀江さんに“「ヒカリ」をやります”とお伝えした時は、“これでやっと「ヒカリ」の正解が聴けます”って言ってくださいました。“いや、正解はあなたなんですよ!”と思ったんですけど(笑)、“カッコいい系の正解が私の中でわからないでやっている部分が実はある”とおっしゃっていて。“このカッコいい曲をatsukoさんが歌うということは、それは正解なんだと思います”とおっしゃってくださったので、“正解ではないですけど、一生懸命歌いましたよ”とお伝えしました」

──angelaが堀江由衣さんに提供した「アシンメトリー」も良かったですよね。

──新録曲の中でKATSUさんがチャレンジしたかった曲はどれですか?

KATSU「それでいうと「輪舞-revolution」が一番楽しかったです。カヴァーアルバムの中で唯一、原曲のアレンジをそんなに使ってないというか…もちろんリスペクトはしていますし、使ってはいるんですけど、“angelaならこうするよ”というカヴァーができたと思います」

──ラテン系のアコギが入っていますね。

KATSU「原曲がカッコいいし、みんな知っている曲なので、何かひねらないと面白くないというか…ぢぇらっ子や星の子はもちろん、奥井(雅美)さんにも聴いてもらいたい曲です」

atsuko「この曲も苦戦しました…奥井さんが歌っているのを何度も聴いたことがあるんですけど、簡単に歌っているように聴こえていたんです。だから、私も“簡単に歌えるのかな?”って勘違いしてしまい、いざ練習してみたら全然歌えなくて。例えば、滑舌一つであったり、リズムや譜割を完璧にこなしていかないと、カッコいい「輪舞-revolution」にならないんです。やっぱり名曲には理由があるんだなというのを実感しました。あと、この曲に関しては奥井さんとの関係性もあって。歌詞や間奏の中にちょっとフェイクで入れているような部分があるんです。でも、歌詞カードには載っていなくて。“英語を言ってるけど、なんて言ってるんだろう?”と思って、“ここ、なんて言ってるんですか?”という連絡を直接ご本人にしてしまいました。“あ、それはなんとかだよ”みたいな感じでお返事をくださる優しい先輩です。これもangelaにしかできないことかもしれないです」

──まさに元スタチャのanggelaにしかできないアルバムになったと思います。全12曲が完成して、楽しみに待っている皆さんにはどう聴いてほしいですか?

KATSU「このアルバムを通して、“この作品って何なの?”という興味を持ってもらってもらえたら嬉しいです。“angelaが歌っていたこの曲なんだろう?”となって、その作品を見て、“楽しい”と思ってくれたら、アルバムを作った甲斐があったというか、作った理由だと思っています」

atsuko「スターチャイルドという、現時点では消滅しているレーベルですけど、レーベルは消滅しても、名作アニメや主題歌は生き続けています。そういう意味も込めて作ったカヴァーアルバムなので、KATSUさんが言ったこともそうですし、堀江由衣さんと上坂すみれさんがゲストで登壇してくれる『angelaの「ミュージック・ワンダー★大サーカス2026〜スタチャまみれ?!〜」』への期待値を膨らませてもらうアイテムとして皆さんにもお届けしたいと思っております」

(おわり)

取材・文/永堀アツオ

RELEASE INFORMATION

angela『スタチャまみれ?!』

2025年11月4日(水)発売
KICS-4272/3,960円(税込)

配信はこちら >>

angela『スタチャまみれ?!』

LIVE INFORMATION

angelaの「ミュージック・ワンダー★大サーカス2026〜スタチャまみれ?!〜」

<日時>
DAY1:2026年11月13日(金) 17:30開場/18:30開演/ゲストアーティスト:堀江由衣
DAY2:2026年11月14日(土) 14:30開場/15:30開演/ゲストアーティスト:上坂すみれ
<会場>
大宮ソニックシティ大ホール

angelaの「ミュージック・ワンダー★大サーカス2026〜スタチャまみれ?!〜」

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