選曲家の声

音楽を紡ぎ新たな感動をつくる――そんな選曲のプロたちを紹介します

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選曲家の声
2017.12.15

野崎良太(Jazztronik)×Suppage――OTORAKUスペシャルインタビュー(後編)

USENの店舗用BGMサービス「OTORAKU」のキュレーター、野崎良太(Jazztronik)がBGM選びのメソッドと自身のミュージシャンシップについて語るインタビューの後編です。これまでのプレイリストを眺めつつ、選曲のディティールを解説してくれました。さらにJazztronikの最新情報もお伝えします。

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選曲家の声
2017.12.13

野崎良太(Jazztronik)×Suppage――OTORAKUスペシャルインタビュー(前編)

USENの店舗用BGMサービス「OTORAKU」は、国内メジャーレーベルから海外のインディーズレーベルまで多彩な音源をラインナップするプレイリスト型ソリューション。「OTORAKU」のローンチからキュレーターとして参加している野崎良太(Jazztronik)にBGM選びのメソッドと自身のミュージシャンシップについて語ってもらった。

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選曲家の声
2017.09.29

ナツ・サマー インタビュー後篇――Natsu Summer Selection

USENのSOUND PLANET「A-57 USEN MONTHLY SPECIAL」。10月のテーマはネオ・シティ・ポップということで、7月にクニモンド瀧口プロデュースによる1stアルバム『Hello, future day』をリリースしたナツ・サマーによるスペシャルプログラムがスタンバイ。シティポップ、ラバーズロック、レゲエといったナツ・サマーならではキーワードでセレクトされたトラックリストを眺めつつお届けするインタビューの後編です。

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選曲家の声
2017.09.22

ナツ・サマー インタビュー前編――ナツ・サマー×クニモンド瀧口

1980年代から90年代までのニューミュージックやAOR――いわゆる当時のシティポップ――を音楽体験のルーツに持つ世代と、2010年代のシティポップ世代が邂逅したら?そんな世代を超えた作品がナツ・サマーの1stアルバム『Hello, future day』。本作のプロデューサーにして流線形の首謀者でもあるクニモンド瀧口とともにナツ・サマーの魅力に迫るインタビュー前編、そしてそんなナツ・サマー選曲が実現したUSEN MONTHLY SPECIALをレビューする後篇を2週連続でお届けします。

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選曲家の声
2017.04.07

シェイ・セラーノ著『ラップ・イヤー・ブック』でHIP HOPの歴史を俯瞰で見る/聴く

かのニューヨーク・タイムズ紙もリストアップしたという全米ベストセラー、『ラップ・イヤー・ブック イラスト図解 ヒップホップの歴史を変えたこの年この曲』が邦訳された。本書は1979年から2014年までのHIP HOP史に名を刻む“最も重要なラップ・ソングを見極めること”を試みた、まさに“イヤー・ブック”=年鑑と呼ぶに相応しい良書だ。

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選曲家の声
2017.02.06

Cat’s NapTime~ネコと一緒に暮らすBGM by 坂本美雨

USENの音楽放送「SOUND PLANET」、「USEN440」において、Afternoon Tea(アフターヌーンティー)の監修でお届けしている「D-06 Afternoon Tea Music」チャンネル。2月の特集は、「Cat's NapTime~ネコと一緒に暮らすBGM」。愛猫家としても知られる坂本美雨に、Afternoon Tea×Cat's ISSUEというコラボレーションのため選曲を手掛けたスペシャルなBGMについて、そして愛すべきネコへの想いを語ってもらいました。

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選曲家の声
2017.01.06

「スマホでUSEN」にNAXOS監修の期間限定チャンネル「受験生のための集中音楽」が登場! 選曲者×チャンネルディレクターのスペシャル対談

音楽アプリ「スマホでUSEN」に登場した期間限定チャンネル「夜更かし派〜受験生のための集中音楽」と「早起き派〜受験生のための集中音楽」。選曲、監修を手掛けたクラシック専門レーベル、NAXOS(ナクソス)の堀 祥子さんとチャンネル担当ディレクターの大森有花さんにチャンネルのコンセプトをお聞きしました。

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