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トピックス
2016.03.02

色褪せぬ森高ソングスの魅力

1999年の結婚以来、多忙な子育て生活を優先するために封印していたライヴ活動を本格的に始動している森高千里。4月23日(土)、24日(日)にZepp Tokyoで「森高千里47 HARD NIGHTS」と題したライヴを敢行する。

デビュー当初は、女優業やCM出演などのタレント業、そして歌手活動を行っていたが、彼女の書く独自の視点によるコミカルな歌詞に注目が集まり、歌手活動に専念することに。ライヴでは、超ミニスカートやウェイトレスなどコスプレを披露し、いわゆる“オタク”の男性ファンを増やす一方、「私がオバさんになっても」、「気分爽快」など女性も共感する歌詞により女性ファンも多数獲得。90年代に、それまでとは全く新しいタイプのアイドルとして活躍。USENでは、3月中「B-57 エヴァーグリーン J-POP/洋楽」というチャンネルにて、「ザ・ミーハー」、「17才」、「渡良瀬橋」、「ロックン・オムレツ」、「ララ サンシャイン」など森高千里のヒット曲をたっぷりとお届けしている。

アイドル名鑑1987年編

■ライヴ情報 「森高千里 47 HARD NIGHTS」
Zepp Tokyo
4月23日(土)OPEN 17:30/START 18:30
4月24日(日)OPEN 16:00/START 17:00
一般発売日:2016年 4月2日(土)
詳細は森高千里オフィシャルウェブサイト をご覧ください。