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トピックス
2018.01.30

GLIM SPANKY、海外初ワンマンの台湾公演で新曲「愚か者たち」を披露

松坂桃李主演映画『不能犯』の主題歌でもある「愚か者たち」のリリースを控えたGLIM SPANKYが、台湾で行われたワンマンライブで、その「愚か者たち」を披露した。

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GLIM SPANKYが、自身初となる海外でのワンマンライブを台湾で開催。新曲「愚か者たち」を披露した。

「THE WALL」でスタートしたライブは、映画『ONE PIECE FILM GOLD』の主題歌「怒りをくれよ」で最大の盛り上がりを見せ、新曲「愚か者たち」を含む全21曲を披露し、プライベートでも台湾を訪れたことがあるという松尾レミは、台湾語で挨拶し、「皆、大好きだよ!」という言葉で歓声を浴びていた。

国内ではすでに「BIZARRE CARNIVAL Tour 2017-2018」で披露されている「愚か者たち」だが、YouTubeでは、映画『不能犯』の公開に先駆けて、『不能犯』とのコラボレーション映像も公開されている。







GLIM SPANKY「愚か者たち」
2018年1月31日(水)発売
TYCT-30072/1,300円(税別)
Virgin Music

「愚か者たち」、「愚か者たち – EP」(先行配信)/iTunes
「愚か者たち」(配信)/レコチョク





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