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2016.07.21

GLIM SPANKY、アコースティック・ミニライブで「怒りをくれよ」、「闇に目を凝らせば」を披露

GLIM SPANKYがアルバム『Next One』発売当日に、タワーレコード新宿店でアコースティック・ミニライブを開催。「怒りをくれよ」、「闇に目を凝らせば」を含む全4曲を披露した。

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新曲「怒りをくれよ」が映画『ONE PIECE FILM GOLD』主題歌に、そして「闇に目を凝らせば」も映画『少女』の主題歌に決定し、いとうせいこうをして「エイミー・ワインハウス以来だ」と言わしめたGLIM SPANKY。

先日もTBS「音楽の日」とフジテレビ「FNSうたの夏まつり」に出演し、新曲「怒りをくれよ」を披露している彼らだが、そのセカンドアルバム『Next One』が7月20日(水)発売された。

発売当日は、タワーレコード新宿店でアコースティック・ミニライブを開催。「怒りをくれよ」、「闇に目を凝らせば」を含む全4曲を披露した。

ライヴを終えた松尾レミは「すごくいい雰囲気の中、ライヴが始まり曲と共にお客さんが一体になってくれて、すごく楽しかったです。とてもリラックスしてできました。このような空間でライヴができて良かったです」とコメントし、亀本寛貴は「短い時間でしたが、とても楽しくできて、みなさんと顔合わせをし、握手をすることができて良かったです」とコメントしている。

さらに、アルバム『Next One』について、松尾レミは「本当に好き勝手にやって、とても良いものができたと思います。ロック好きな人も、ロックを聴いたことない人も、ぜひ聴いてもらいたいし、みんなの生活に寄り添えるアルバムになれば嬉しいです」とコメント。亀本寛貴は「SNSも含めネット上で、“買ったよ〜”“聴いたよ〜”などの作ったものに対する感想を見ると、とても嬉しいです」とコメントしている。

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GLIM SPANKY『Next One』初回盤(CD+DVD)
7月20日(水)発売

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