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アーティストのインタビュー、音楽コラムなど音楽に纏わるさまざまな情報をお届けします

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2018.08.29

mabanua『Blurred』インタビュー――いろんなポジションがあるがゆえの曖昧さ

2010年代サウンドのトレンドを作り上げたキーマンのひとり、mabanua。藤原さくら、iri、向井太一、米津玄師、LUCKY TAPESらのサウンドの基盤を作ったプロデューサーとして、またRHYMESTERやトロ・イ・モアら国内外のアーティストとのコラボや大手企業のCM、ドラマの劇伴も手がける“360°音楽家”。mabanua名義としては実に6年半ぶりのアルバム『Blurred』について、そして音楽家としての源泉を探るインタビュー。

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2018.08.20

SING LIKE TALKING『3rd REUNION』インタビュー――僕らの音楽を聴く入り口として

2018年1月にリリースされた14thアルバム『Heart Of Gold』から1年を待たずに30周年記念ベストアルバム『3rd REUNION』を届けてくれたSING LIKE TALKING。忙しい合間を縫って、USENのトーク番組「VINTAGE MUSIC」の収録に駆けつけてくれた佐藤竹善、藤田千章、西村智彦が、デビュー当時のエピソード、新曲「Vox Humana」に秘めた想い、そして間もなくスタートするツアーについて語ってくれた最新インタビュー。

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2018.08.15

edda「フラワーステップ」インタビュー――その曲の主人公や登場人物に最良のものを

繊細にしてドラマチックなファンタジーの世界を描くシンガー・ソングライターedda。最新シングル「フラワーステップ」に描かれる世界観、フラワーステップという美しい響きに潜まされたダークなニュアンスとは?楽曲のストーリーや登場人物の造形、向き合いかた、彼女自身が想い描くアルバムやライブの在りかたも語ってくれました。

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2018.08.10

SMART USENの「ジュルナルクボッチのファッショントークサロン」、第13回のゲストはベイクルーズの古峯正佳さん

Journal Cubocci編集長の久保雅裕がお届けするSMART USENの「ジュルナルクボッチのファッショントークサロン」はおかげさまで1周年!。第13回のゲストは、株式会社ベイクルーズ上席取締役副社長の古峯正佳さん。収録を終えてのアフタートークをお届けします。

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2018.08.08

夜の本気ダンス「Magical Feelin’」インタビュー――誰が聴いても口ずさみたくなるような

00年代のニューレイブやポストパンク、90年代UKのマンチェ的なグルーヴ、ギターポップ……洋楽育ちの知性と肉体を持ち、人力ダンスビートで確かな存在感を見せる夜の本気ダンス。2018年夏のシングル「Magical Feelin’」は、抜け感とブライトな音像が新鮮。最近つとに先輩バンドとも共演が増え、新しいリスナーも獲得しつつある夜ダンの近況をお伝えしよう。

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2018.08.01

家入レオ「もし君を許せたら」インタビュー――求められていることとやりたいこと

家入レオ、14作目のシングル「もし君を許せたら」は、月9ドラマ「絶対零度~未然犯罪潜入捜査~」の主題歌だ。最近の家入作品でのキーパーソンともいえる杉山勝彦による作詞、そして作曲はJazzin' parkの久保田真悟と栗原 暁。カップリングの「あおぞら」には水野良樹も参加している。フレッシュなクリエイター陣を得て新たなターンを刻もうとする家入レオへのインタビュー。

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2018.08.01

三浦祐太朗 『FLOWERS』インタビュー――アラカルトで詰め込んだ花束を

母である山口百恵の楽曲をカバーし、息の長いヒットとなった前作『I'm HOME』から約1年。自身が「自分の作品史上最もバラエティに富んだアルバム」と評する最新作が完成した。『FLOWERS』というタイトルに込められた思い、90年代洋邦のロックからアニソンまで、あらゆる音楽を取り込んできた三浦祐太朗 の“いま”とは?

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